ロト/読響の十字架上のキリストの最後の7つの言葉(サントリーホール)

昨日7月1日は、読響のコンサートにサントリーホールへ行ってきました。

Yomikyo20150701.jpg
読売日本交響楽団:第550回定期演奏会

昨年末N響で第九を振って、日本でもちょっとメジャーになったフランソワ=グザヴィエ・ロト。その話題のロトが読響に客演しハイドンの十字架上のキリストの最後の七つの言葉を振るということでチケットをとってあったもの。もちろんハイドン目当てもあってこのコンサートのチケットをとったんですが、実はハイドン以外もブーレーズのノタシオンにベルクのバイオリン協奏曲と魅力的なプログラムということで、正直にいうと本当はブーレーズ目当てでとったもの。

当ブログのコアな読者の皆さんならご存知のことと想いますが、ブーレーズとかデュティユーとかメシアンとか嫌いではありません。数年前のラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンで来日したアンサンブル・アンテル・コンテンポランの精緻な演奏に圧倒されて以来、ブーレーズにも目がありません。ハイドンは録音でもそこそこ楽しめますが、ブーレーズの生の演奏の衝撃は録音とは異次元でした。キリスト教徒が実は仏像も大好きみたいな変な流れになってしまいましたが、もちろんロトのハイドンとはいかなるものかという興味もあります。

いつもながらギリギリまで会社で仕事と奮闘しつつ、エイやと仕事をぶん投げサントリーホールに向かいます。こうした流れが定着しているせいか、嫁さんがホール内のドリンクコーナーでサンドウィッチと赤白ワインを注文して待っててくれます。

IMG_2605_20150703002039256.jpg

開演まであまり間がないのでサンドウィッチをワインでさらりとかきこんで、いざ座席へ。

IMG_2607_2015070300204029c.jpg

座席は最近定番のRA席の1列目。オケを上から俯瞰できるお気に入りの席です。ステージ上には1曲目のブーレーズのノタシオンに合わせて大オーケストラの布陣。特に後方にパーカッション群がずらりと並び壮観です。

ほどなく開演時間となり、オケのメンバーが入場してきます。この日の観客の入りは6割ほどでしょうか、読響にしては珍しく空席が目立ちます。スクロヴァチェフスキのブルックナーなどでは満席となりますので、やはり現代音楽とハイドンでは興行的にはなかなか厳しいのでしょうか。

オケと大勢のパーカッション担当が入場したところで、フランソワ=グザヴィエ・ロト登場。気のいいフランスのおじさんという感じ。派手な色のネクタイにスーツというあんまり指揮者っぽくないいでたちで、ブーレーズの超巨大な指揮者用楽譜の前に立ち、指揮棒無しで振り始めます。

解説によればノタシオンはもともと1945年にピアノのための12のノタシオンが作曲され、それから31年後の1976年、バイロイトで指輪を振ったブーレーズはノタシオンにオーケストレーションを施すことを思い立ち、1978年に1番から4番を完成、その後1984年に改定、また最後に7番が加わり5曲となったもの。作曲者により1、7、4、3、2あるいは1、3、4、7、2の順番で演奏されるよう推奨され、この日は前者での演奏。

ロトは大きな身振りでオケに指示を出しながらブーレーズの精緻すぎる楽譜を巧みに音にしていきますが、冒頭から読響はちょっとリズムが重め。ただしRA席とオケを上から俯瞰するように眺めながら各楽器が巧みに音を紡いでゆく様子を見るのはまことにスペクタクルで、実に興味深い。各楽器が決して同じフレーズを演奏しないのにリズムの骨格だけは共有しながら巨大な音楽を作っていく、ブーレーズ独特の音楽の人間離れした造りは圧巻。音だけで聴くのとは別格の面白さです。やはりアンサンブル・アンテル・コンテンポランの研ぎたてのカミソリのような超精緻な演奏の印象が耳に残っているので、各奏者のわずかな入りのばらつきやキレきらないところが耳についてしまいます。それでも曲が進むにつれて、熱気と殺気のようなものをロトが引き出し、最後の曲を終えるクライマックスでは風圧のような迫力を伴ってオケが炸裂。生演奏ならではの迫力を味わえました。

もちろん少々入りの悪い会場からも万雷の拍手。ブーレーズがわかるコアなお客さんだからでしょうか、読響メンバーの熱演をたたえていました。いやいや、この曲を演奏するのは並のことではありません。ロトも読響には前月、幻想交響曲で初登場とのことですが、続いてブーレーズを持ってくるとはあっぱれです。

ステージ上は次のベルクのヴァイオリン協奏曲に向けて配置をかなり修正します。ヴァイオリン独奏は郷古廉(ごうこ すなお)さん。この曲も生で聴くのは初めて。録音ではクレーメル/コリン・デイヴィス盤、スターン/バーンスタイン盤、ブラッハー/アバド盤などを愛聴しています。録音ではかなり静謐で精緻な印象を持っていたのに対し、意外と大きな音量でグイグイいくのに最初は面食らいました。精緻さという狙いではなくかなり雄弁。ソロの郷古さんも悪くありませんが、オケの雄弁さにちょっとインパクト負けしていなくもない感じ。透き通るような高音の音色で最後は天上に昇華していく様子は流石なところ。もちろん拍手喝采に包まれますが、ロトはさらりとかわして引っ込んでしまいます。

休憩を挟んで、いざハイドンです。

前半のステージいっぱいに配置されたオケとたくさんのパーカッションが休憩時間いっぱいを使って片付けられ、休憩終了間際に、ステージ中央部に小さくまとまった小編成オーケストラに配置が修正されます。よく考えるとプログラムの前半に大編成オケによる難曲2曲、そして休憩後は小編成オケによるハイドンと、普通はあまり組まないプログラム。後半迫力不足に感じるリスク大な構成です。

しかし、その心配は杞憂でした。ロトが組んだこのプログラムの真意に観客もすぐに気付いたでしょう。

序奏が始まるとすぐに、実に濃密なロトの音楽に釘付けになります。大きなアクションでオケを巧みに操りながら、このハイドンの名作を劇的に、かつ洗練されたモダンな表現も織り交ぜながらグイグイ煽っていきます。この曲を完全に掌握して、音楽は迫力のみではないとでも言いたげにオケを実に巧みに操ってイキイキとした音楽を作っていくではありませんか。これには観客もいきなり引き込まれ、みなさんオケのリズムに乗りながらハイドンの書いた名旋律を味わっていました。すべて緩徐楽章の7つのソナタを緊張感を保ちながら、やはり雄弁にデュナーミクの幅を大きくとりながら描いていきます。先日聴いてよかったテルプシコルド四重奏団の演奏などは、抑えた表現の中に音楽が息づいていましたが、こちらは大きな抑揚によって陰影の濃いわかりやすい表情の音楽。くどい感じはなく、上品な深い色を主体としたダイナミックな構図の油彩のような表現。面白かったのはピチカートの印象的な第5ソナタ。ピチカートの音量を抑えると同時にテンポも落とし、その間に鳴るメロディーがくっきりと印象的に浮かびあがるところ。音色に関する鋭敏な感覚を垣間見せる表現でした。終盤の第6、第7ソナタでは大波のうねりのような盛り上がりを見せ、そして最後の地震では、炸裂ではなく古典の均衡の中での感興で聴かせるあたり、流石なセンスでした。この曲でもオケを俯瞰しながらき、金管、木管がどこで音を重ねてくるのか手に取るようにわかり非常に勉強になりました。地震の場面のみ活躍するティンパニも渾身の演奏。今日はいつもの岡田さんではありませんでしたね。

ロト渾身の十字架に会場は割れんばかりの拍手。いやいや素晴らしかった。前半のブーレーズ、ベルクはもっと素晴らしい演奏はあるでしょうが、後半のハイドンは滅多に聴く事ができない素晴らしい感動を味わわせてくれました。かなり個性的な音楽をつくってくる人ですが、フランス人らしい、カンブルランとはまた違ったエスプリを感じさせながらも、古典期としてもふさわしいバランス感覚があり、この人のハイドンは期待できます。放送で見た第九もよかったので、今度は天地創造か四季を聴かせてほしいものです。

正直ブーレーズ目当てでチケットをとりましたが、ハイドンに圧倒されたコンサートでした。

IMG_2608.jpg

演奏の余韻を楽しみながら外に出ると、涼しい風が吹いていました。いつものようにホール向かいのplatesでパスタセットを楽しんで帰りました。

IMG_2609.jpg

食べログ:プレーツアーク森ビル店

IMG_2612_20150703004715088.jpg

IMG_2613.jpg

カジュアルで美味しい良いお店です!

にほんブログ村 クラシックブログ クラシックCD鑑賞へ

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

tag : ブーレーズ ベルク イタリアン サントリーホール

プロフィール

Daisy


Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

最新記事
カテゴリ
タグリスト
スクロールできます。

モーツァルトベートーヴェン東京オペラシティシューベルトヒストリカルピアノソナタXVI:38ピアノソナタXVI:31LPアンダンテと変奏曲XVII:6交響曲67番交響曲80番ライヴ録音哲学者ラメンタチオーネピアノソナタXVI:24美人奏者交響曲51番交響曲35番交響曲46番ピアノ協奏曲XVIII:11ピアノ協奏曲XVIII:3ピアノ協奏曲XVIII:4古楽器協奏交響曲ヴァイオリン協奏曲天地創造ピアノソナタXVI:52ピアノソナタXVI:49ファンタジアXVII:4交響曲47番ピアノソナタXVI:48十字架上のキリストの最後の七つの言葉テレジアミサピアノソナタXVI:23ピアノソナタXVI:34ピアノソナタXVI:46ピアノソナタXVI:21ピアノソナタXVI:28バリトン三重奏曲アリエッタと12の変奏XVII:3ピアノソナタXVI:40ピアノソナタXVI:20サントリーホールラ・ロクスラーヌ帝国皇帝ハイドンのセレナード弦楽四重奏曲Op.76ピアノソナタXVI:51ピアノソナタXVI:50ラルゴ五度四季交響曲1番ピアノ三重奏曲ひばり弦楽四重奏曲Op.64日の出チェロ協奏曲ピアノソナタXVI:36ピアノソナタXVI:32ピアノソナタXVI:44東京芸術劇場ピアノ協奏曲XVIII:11ラウドン将軍弦楽四重奏曲Op.1弦楽四重奏曲Op.77弦楽四重奏曲Op.33軍隊リヒャルト・シュトラウス弦楽四重奏曲Op.74騎士弦楽四重奏曲Op.20交響曲17番ピアノソナタXVI:1ピアノソナタXVI:27アンダンテと変奏曲(XVII:6)弦楽四重奏曲Op.103シベリウス武満徹マーラー交響曲4番交響曲42番時の移ろい無人島ベルリンフィル告別ホルン信号交響曲19番弦楽四重奏曲Op.55弦楽四重奏曲Op.54王妃交響曲87番交響曲86番弦楽四重奏曲Op.9フルート三重奏曲トランペット協奏曲スコットランド歌曲集ピアノソナタXVI:26ピアノソナタXVI:29ピアノソナタXVI:25驚愕時計ロンドンピアノソナタXVI:10ピアノ協奏曲XVIII:6ディヴェルティメントピアノ五重奏曲チェチーリア・ミサ東京国際フォーラムラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン雌鶏交響曲39番冗談英語カンツォネッタ集ナクソスのアリアンナアレルヤピアノ協奏曲XVIII:9ピアノ協奏曲XVIII:5ヴァイオリンソナタバッハ交響曲52番ピアノとヴァイオリンのための協奏曲XVIII:6ホルン協奏曲ピアノ協奏曲XVIII:2交響曲81番交響曲79番交響曲78番交響曲99番ロンドン・トリオブルックナー交響曲88番オックスフォードドイツ国歌カノンモテットオフェトリウムピアノソナタXVI:37スタバト・マーテルピアノソナタXVI:42弦楽四重奏曲Op.50よみうり大手町ホールパッヘルベルクラヴィコード弦楽四重奏曲Op.17太鼓連打交響曲102番太陽四重奏曲アダージョXVII:9交響曲70番受難ピアノソナタXVI:35パリセット交響曲84番イタリアンベルクブーレーズピアノソナタXVI:6交響曲全集主題と6つの変奏弦楽四重奏曲Op.71オペラアリアチェチーリアミサピアノソナタXVI:41スクエアピアノスコットランド歌曲ショスタコーヴィチ交響曲57番交響曲68番ビールタイ料理オーボエ協奏曲リラ・オルガニザータ協奏曲悲しみSACDパリ交響曲集ラーメンリーム交響曲89番交響曲50番CD-R偽作トビアの帰還清水スタバトマーテルホルン三重奏曲薬剤師ヴァイオリンとヴィオラのためのソナタオルガン協奏曲交響曲38番火事リベラ・メピアノ協奏曲XVIII:10ヴァイオリンとピアノのための協奏曲XVIII:6奇跡交響曲97番交響曲34番交響曲77番交響曲18番ストラヴィンスキー温泉ロープウェイ日本酒フルートソナタ長野ワイン蕎麦DVD交響曲98番ドイツ舞曲誕生日交響曲90番校長先生交響曲93番ピアノソナタうなぎ和食旅館シングルモルトうどんダムカートリッジ雅楽そばプロコフィエフヘンデル英語によるカンツォネッタ集サン=サーンス交響曲36番リストシェーンベルクピアノソナタXVI:14オーディオバリトン二重奏曲ピアノ協奏曲交響曲75番交響曲66番交響曲91番ピアノ三重同曲迂闊者パスタ洋食諏訪国立劇場歌舞伎おすすめ盤ピアノソナタXVI:47第九読売日響オペラ歌舞伎座スケルツァンド弦楽四重奏曲op.33ザルツブルク音楽祭ピアノソナタXVI:39ピアノソナタXVI:12ピアノソナタXVI:22変奏曲XVII:7オペラ序曲天地創造ミサほうとう国立西洋美術館焼肉ジャズネルソンミサ横浜弦楽四重奏曲Op.42交響曲76番聴き比べピアノソナタXVI:4ピアノソナタXVI:43カフェフレンチ古楽器風カレー東急文化村ノットゥルノピアノソナタXVI:2ヴェーベルンまたはオルフェオとエウリディーチェ哲学者の魂ライヴappleiMac府中の森芸術劇場鹿児島料理裏切られた誠実マリア・テレジアバリトン五重奏曲音楽時計曲ハイドン入門者向け焼酎居酒屋歌曲ピアノソナタXVI:G1ピアノソナタXVI:11ピアノソナタXVI:8散歩ウィーンフィル月の世界交響曲72番建築哲学者の魂、またはオルフェオとエウリディーチェ定食ファリャお寺モルトインド料理交響曲56番マリアテレジア交響曲27番2つのホルンのための協奏曲トランッペット協奏曲外食自宅料理展覧会中華ピアノソナタXVI:19弦楽四重奏曲全集とんかつウイスキー焼き鳥シャンゼリゼ劇場8人のへぼ仕立て屋に違いない弦楽四重奏曲Op.2皇帝讃歌交響曲24番小オルガンミサ大オルガンミサCDラックiPhone新橋演舞場交響曲5番交響曲10番ポルトガル料理赤坂ACTシアター演劇テ・デウムサルヴェ・レジーナ日帰り温泉喫茶狛江インドネシア料理カッサシオン室内楽曲ピアノソナタXVI:45ベトナム料理ギネス国立新美術館高音質CD剃刀庭風景狛江のお店ピアノとヴァイオリンのための協奏曲ドビュッシーネパール料理交響曲28番交響曲13番交響曲95番変わらぬまこと交響曲62番交響曲108番交響曲107番ジプシー・ロンドチェンバロ四重奏曲交響曲9番交響曲3番交響曲2番スカルラッティ府中のお店映画声楽曲カンタータ牛タン戦時のミサルテアトル銀座ヴァイオリンとオルガンのための協奏曲珍盤ザロモンセットN響ハルモニーミサミサ曲全集NHKホールハインリッヒミサピアノソナタ全集ジュピターレコード中華料理マーキュリージャケット買い管弦楽曲お宅訪問Mac室内楽変奏曲XVII:5交響曲54番交響曲41番焼き肉冷麺韓国料理飲み食いギターピアノソナタXVI:33府中交響曲58番ピアノソナタXVI:30カラヤン弦楽三重奏曲テレビ番組スウェーリンク書籍セル交響曲12番交響曲65番ニコライミサ交響曲71番ハイボールアプラウステンシュテットピアノソナタXVI:13アーノンクールピアノ小品ラトル魂の歌海鮮寿司仙台グルダヤナーチェクモンゴル料理現代音楽ワールドカップクロノス・クァルテットノンサッチ長岡鉄男リュートマイケル・ジャクソンBlu-rayiPad狩りショップピアノ曲アップルのめり込んだ経緯

ハイドン所有盤リスト
Joseph Haydn Discography at H. R. A.
所有盤をジャンル別にリスト化しています。基本的に録音年順とし、録音年不明のものは末尾に記載。演奏者名はジャケットなどの表記に合わせています。

2016年9月のデータ(2016年9月30日)
登録曲数:1,361曲(前月比+3曲) 登録演奏数:9,608(前月比+87演奏)
月別(表示数指定)
リンク
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カウンター
カレンダー
02 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
ブログ内検索
Translation(自動翻訳)
ブログランキング等
当Blogへお越しの際は、下のバナーをクリックの上お仲間のBlogも是非お楽しみください。
クラシック音楽鑑賞の情報満載。
にほんブログ村 クラシックブログ クラシック音楽鑑賞へ

クラシックの膨大なブログランキング。更新もクイック。
人気ブログランキングへ

音楽家、音大生、音楽愛好家のブログランキング。
音楽ブログランキング

このブログの成分解析。キーワードによるブログランキング。
blogram投票ボタン

大家さんFC2のクラシックブログランキング。


おすすめ(音楽)
ハイドンの超厳選名演盤。
AdamFischer97.jpg
沸き上がる興奮(Blog記事

Gloukhova2.jpg
ピアノソナタ新風(Blog記事

RialAria.jpg
恋人のための...(Blog記事

書籍もCDも送料1点から無料。配送クイック。


クラシックのアルバム・日本語解説が一番充実。
HMVジャパン
HMV ONLINEでハイドンのアルバムを検索icon
HMV ONLINEでハイドン関係書籍・楽譜を検索 icon

クラシックの独自企画・復刻盤は要注目。


おすすめ(音楽以外)




アクセスランキング(FC2)
[ジャンルランキング]
音楽
143位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
クラシック
10位
アクセスランキングを見る>>
twitter
ブログの更新情報などをつぶやいています。
最新コメント
最新トラックバック
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ