【番外】なぜか横浜港クルージング

最近こちらのブログの方には番外記事はあまり書いていませんが、適当に気晴らしはしております。

最近は週末はスポーツクラブに行って泳いだり、のんびりしたりで、うだうだしておりますが、先週末は久々のいい天気。日曜日には伸びた髪を切りに行きつけの床屋さんに行ったところ、マスターは天気がよすぎて暇だとお嘆き(笑) 髪を切ってさっぱりして自宅にもどり昼食をいただき、母親に、「天気がいいから、どっか行く?」と聞くと、「行く!」とのこと。日曜の2時過ぎから出かける支度をして出発です。

テレビでは高速の渋滞情報などが流れているので、近場の眺めがいい所にドライブでも、ということで、激近の川崎市の日本民家園などへと思って、車を進めると、駐車場には空き待ちの長蛇の列(苦笑) これでは渋滞しにきたようになってしまいます。それではと思案していると、どこからともなく「この前横浜に行った時に山下公園に行ってない!」との母親のつぶやきを嫁さんが思い出して、「横浜に行こう!」と、飛躍したアイデア。特段反対する意見もなく(笑)、急遽横浜へ向かう事になりました。

ということで、京浜川崎インターから第三京浜に乗り、なんと、全く渋滞もなく、山下公園のすぐわきの新山下まであっという間に到着。意外と運が良いようです。近くの駐車場に車を置いて、山下公園に向かいます。

山下公園に入るとなぜかもの凄い人の波。なんとフィリピン・フェスタ・バリヨなる催しが開催され、フィリピン人らしき方が大勢集まっています。なんとなく興味をそそられるところですが、母親連れでの人ごみ散策はちょっと難しいため、港に係留されている氷川丸の方へ。

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学生時代から変わらぬ姿。先日大桟橋に散歩に来た時には対岸に見えた氷川丸。間近で見るとなかなかの迫力。天気がいいので青空に映えます。

近くの看板には建造は1930年、戦争中は病院船として、戦後は引き上げ船として使われ、1953年からは唯一の外国航路用客船として横浜−シアトル間を結ぶ客船として活躍し、248回も太平洋横断したということです。1961年に横浜開港100年を記念して係留されたということです。なんとなく歴史を感じる姿ですね。

ちなみに船には「船内をご見学いただけます」との案内が掲げられていましたので、「中見てみる?」と母親にたずねると、「つかれちゃうから、いい」と意外と素っ気ない返事(笑)

ということで、山下公園をブラブラと氷川丸の裏の方に歩いていくと、、、横浜港クルージングの看板が。90分と60分のコースがあり、手頃な60分コースの出発がもうすぐ。「これなら歩かないよ」と聞くと、一転「乗る!」と積極的な返事(笑) 乗船決定です。天気が良く、夕方にさしかかって夕焼けも期待できますね。

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船は客船というより大型クルーザーと言う風情。なんとなくいい感じです。お客さんも満員と言う程でもなく、のんびりできる込み具合。

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ほどなく桟橋から出発。船はいいですね。青空と海風、そして波しぶき。氷川丸横の桟橋から横浜港に繰り出します。まずはベイブリッジをくぐって右側の本牧の方に向かいます。

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すぐに目に飛び込んでくるのが大きなコンテナ船。大きな40フィートのコンテナを巨大なクレーンで積み込んでいます。いくつもの船で荷揚げ荷下ろしの作業中。普段とは別世界の港の景色が新鮮です。

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オブジェのように林立する巨大なクレーン。クレーンマニアでもなく工場マニアでもなく、ちょっとダムマニアですが、なんとなくぐっとくる景色。白と赤のクレーンが青空に映えます。

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本牧埠頭あたりをぐるっと一周して、マニア心をくすぐると船はUターンしてふたたびベイブリッジをくぐって横浜港内に戻ります。知らぬ間に船の後ろにはカモメがついてきます。

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だんだん陽が傾いてベイブリッジが少し夕焼け色に照らされてきます。今度は本牧とは反対側の大黒埠頭側を進み、巨大な箱のような自動車運搬船などの脇を通って、瑞穂埠頭と呼ばれる米軍の施設の脇を通ります。地図で見るのとことなり海の上から見る景色、船はなんとなくいい雰囲気。そのまま横浜駅方面に進むと、ランドマークタワーや、インターコンチネンタルホテルの沖に出ます。

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だいぶ陽が傾いて夕焼けが近くなってきました。母親は果敢にも椅子から立ち上がって手摺にもたれかかって景色を楽しんでいました。気候もちょうど良く寒いわけではありません。

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ランドマークタワーあたりからレンガ倉庫の前を抜けて山下公園の方に戻ると、今度は海上保安庁の巡視船が停泊しています。海上保安庁所有の最大の巡視艇「しきしま」と「やしま」。近くで見るとなるほどでかい。ここは第三管区ということで、小笠原、南鳥島、沖ノ鳥島などまでが担任水域とのこと。ご苦労様です。

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そして最後に先日遊びにいった大桟橋の先端を回って、氷川丸脇に戻ります。

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4時過ぎの出航で、ちょど5時過ぎに戻ります。あたりは夕焼けに染まりました。約1時間のクルーズでしたが天気に恵まれて、なかなか良い想い出になりました。

山下公園では、フィリピンフェスティバルがまだまだ盛り上がっていましたが、そのまま素通り。車をとめた駐車場の近くの「やまや」でワインやらパスタやら買い込んで、帰途につきました。

突然のお出かけ、しかもかなりのアドリブでしたが、特に混雑もなく、なかなかいいお散歩でした。東京や横浜もまんざら捨てたものではありませんね。意外と近くにもいいところがあるものです。

さて、肝心のハイドンのレビューですが10月は特にテーマを設けず、淡々とやっていきたいと思います。未聴盤がわんさかある上、お借りしているアルバムもまだあります。音楽を聴くには絶好の季節です。今月も良いアルバムに出会えますように!

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【番外】恩師退官記念講演パーティーに横浜へ

6日土曜は久々に横浜まで出かけました。

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行き先は横浜のみなとみらい線の馬車道駅。先週墓参の際に立ち寄った埼玉県下に隆盛を誇る馬車道グループのオリジンを探るため、というのはウソで、この日は大学、大学院時代の恩師の退官記念講演とパーティーがあるため、かなり久しぶりに横浜を訪れた次第。

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会場は横浜馬車道駅とつながっているヨコハマ創造都市センター。

ヨコハマ創造都市センター | YCC

1929年に建てられた第一銀行横浜支店を移築保存した建物。元の建物の一部を残して移築し、それ以外の部分を復元してアート関係のイベントスペースとして活用しているもの。写真に写っている半円形のバルコニー部分が元の建物の移築部分でトスカーナ式の柱には昔の汚れが残っています。歴史あるヨコハマならではの街作りですね。

恩師とは、建築史・建築芸術論、美学などが専門の吉田鋼市教授。神奈川県の近代洋風建造物の調査、記録なども数多く手がけられ、この旧第一銀行の調査、移築にも関与されていたということで、今日の退官記念講演の場所として一番ふさわしい場所だったんだと思います。

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記念講演開始前の会場。

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定刻になり記念講演がはじまります。吉田先生のこれまでの業績などがスクリーンに映され、吉田先生が次々と紹介していきます。前半は専門の美学などの業績、そして中盤からは神奈川県の近代建築の調査の業績など。私も30年近く昔の大学、大学院時代は建築史・建築芸術論を専攻しており、神奈川県の文化財の調査にもいくつか携わりましたが、自身が調査を担当したものでも30年の間に取り壊されてしまったものもあり、感慨深いものがありました。なにより30年前と変わらぬ先生の語り口がなつかしく、久しぶりに学生時代の記憶が鮮明に蘇りました。昔はアカデミックな場に身を置いていたんですね。

吉田先生の記念講演を懐かしい想い一杯で聞いていましたが、流石に講演慣れされているだけあってほぼ時刻通りに終了。休憩時間となります。

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会場には調査の関係資料、図面が展示されていましたが、なにより驚いたのは、膨大な調査の中から私自身が以前に担当した文化財の私が書いた図面が何枚か会場に展示してあった事。この図面を書くのにずいぶん徹夜しました(笑) 文化財報告書には縮小された図面が載せられ、手元にもありますが、原寸の図面は手前味噌ながら精緻なものでした。スレート屋根のおさまりやカーブを描く手摺子の立面など、図学の教本を紐解いて位置出ししたり、板を削った曲線定規を自作して屋根のカーブなどを描いた事を思い出しました。やはり現物は違います。

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一緒に調査を担当し、手分けして図面を書いた同期生と、当時の過酷な(笑)作図作業の話に花が咲きました。同期生に写真をとってもらいましたが、いい具合に手ぶれして細かいところがわからないのも好都合、ブログに乗せちゃいます。

休憩時間が終わると、このあとのパーティーへの会場の模様替えのため、1時間ほど近隣の近代建築を案内してくれるミニガイドツアーが企画されていました。100名以上の参加者があったので、当日はコースが5コースも設定されていました。私が参加したのは、最もマニアックな旧居留地時代の横浜の痕跡をたどる「下を向いて歩こう」コース。この日は天気予報では爆弾低気圧来襲ということで暴風雨が予想されましたが、ミニガイドツアーが終わる頃まで天気がもち、最後に雨がぱらつく程度ですみました。

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馬車道にあるヨコハマ創造都市センターを出て、みなとみらい線にそって日本大通り駅までのんびり歩きます。日本大通りから横浜スタジアムに向けて右にまがってすぐの横浜情報文化センターの裏側に最初の遺構がありました。

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明治26年に建造された、横浜居留地の消防隊地下貯水槽の遺構。レンガ作りで4室に分けられたヴォールト天井。1972年まで実際に使われていたそうです。左下の覗き窓から下をのぞくとレンガづくりの地下貯水槽があり、今も水が溜められています。ちょっと気になったのは背後のガラス張りのビルのガラスをロープに吊られて掃除する人たち。あまりに見事な仕事ぶりにしばし見入ってしまいました。

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写真は地下貯水槽の遺構のすぐわきにあるメダリオン。1994年までこの地に建っていた旧中消防署日本大通消防出張所の建物についていたメダリオンを保存したものとのこと。

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そして、そのすぐ裏にある、居留地の下水管。断面が卵形になっていて、流量が少ない時でも流速が確保できるようこの形になっているそう。居留地には明治4年頃下水が整備されましたが最初は陶管で、次第に排水能力が追いつかなくなり明治14年から卵形に改修していったそうです。皆さん建築関係だけあって、施工方法やらレンガの断面形状やらマニアックな質問の嵐にガイドの大学院生もタジタジ(笑)

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続いて少し山下公園側に歩くと、横浜の旧居留地の最古の遺構だとされる旧居留地48番館。古い煉瓦造の建物一部が建屋の中に保存されています。写真はガラス越しにみた木造の小屋組。

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こちらに遺構から取り出したキーストーンが保存されていました。このキーストーンと当時の写真などから48番館と特定されたそうです。明治16年建造とされ、横浜最古の近代洋風建造物ということです。

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それからちょっと陸側に入ったところにある旧居留地91番の塀。マンションの敷地内にありますが、マンションを建てる際に旧居留地時代に造られた塀の一部を保存したもので、横浜市の地域有形文化財に指定されているそう。ミニガイドツアーは以上で終了。最後になって雨がぱらついてきました。

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馬車道に戻ろうとすると、先程の塀のすぐ隣のマンションの敷地内に今度は大砲が。調べてみると旧居留地90番の大砲ということで、この地に以前あったスイスの商社、シーベル・ブレンワルト商会が所有していたものとのこと。

小一時間のミニガイドツアーでしたが、とても楽しめました。普通の人が見過ごしてしまうような小さな遺構ですが、小さくても歴史の重みは伝わりますね。

今回、久しぶりに横浜の街を歩いてみて、30年前とはずいぶん変わり、綺麗になったことと、こうした歴史遺構がそこここに配され、街作りに生かされていて、歴史ある街の雰囲気をつくる重要な要素となっていることがわかりました。それぞれの遺構の調査にも吉田先生がかかわられており、先生の業績が形あるものとして街に溶け込んでいることを嬉しく思いました。

さて、雨と風が少しづつ強くなってきたので、馬車道のヨコハマ創造都市センターに戻ります。

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会場はすっかりパーティー仕様に模様替えが済んでいました。戻った直後に乾杯となるグッドタイミング。お酒を片手に先生に挨拶したり、研究室時代にお世話になった先輩たちや、他の図面を書いた後輩たちと話したりと楽しい時間。途中図面を書いた苦労話を話すところで突然指名を受け、昔のことを少々話させてもらいました。

皆さん建築、しかも建築史や芸術論などを学んだというニッチな人たちばかりですので、先生の退官祝いに加えてむかし話に花が咲く楽しいひと時でした。

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最後に吉田先生と奥様に花束贈呈。先生、退職後もお体に気をつけてのんびり過ごされてください。



この日は、私自身もなんとなくオリジンを見つめ直したような貴重な時間でした。思い返せば学生時代、論文など得意であるはずもないところを、かっちりとした構成感のある独特の文体で美学や歴史をつづる吉田先生認められようと、何度も何度も論文を書き直し、筋道をつけていくことを時間をかけて繰り返しやったことがその後仕事にも役立っているのかと思います。文化財調査の図面も同様、屋根のディテールを書くだけで一晩費やしたり、一枚の図面にもかなりの力をつぎ込み、どの調査よりも正確な情報を残そうと並々ならぬ意気込みで書いたものでした。

その意気込みは確かに30年後の自分にも伝わりました。図面がタイムマシンで時を超えてきたよう。

講演の中で吉田先生が繰り返し「昔の学生は優秀だった」と語られるのを聞いて、参加した「昔の学生」の範疇に属する年配者は、ちょっとだけ嬉しくなったことでしょう。この日は吉田先生にとっても心に残るいい一日だったと思いますが、私の心にも残る日となりました。

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なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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