多摩川で灯篭流し

今日は実家の近くの和泉多摩川の灯篭流しに。父が亡くなって新盆をすませたところですが、お寺の行事とのことで案内があり、嫁さんと母親をつれて行ってきました。お寺に事前にいくつか流す灯籠も申し込みました。

主催は多摩川灯篭流し実行委員会で、灯籠流しと川施餓鬼という行事。川施餓鬼は川で亡くなった人の霊を弔うための供養とのこと。狛江の川施餓鬼には長い歴史があるようです。

川施餓鬼 - 狛江市役所

少なくとも文政8年(1825年)までその歴史を遡れるようです。この時代、最近とりあげた歌舞伎の鶴屋南北の時代ですね。

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灯篭流しの開始は18:30。場所は和泉多摩川の駅から多摩川に出て、小田急の陸橋と世田谷通りの陸橋の間の川岸のあたり。あたりにはテントが建ち多摩川には灯篭を沢山積んだ船が浮かんでいます。まだ空は明るい時間でしたが人が集まり始めていました。このあたりは子供のころくちぼそ釣りなどをして暗くなるまで川遊びをした場所。川縁に立つのは40年振りくらいでしょうか。

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川岸に新聞紙を広げて開始時間を待ちます。日中は灼熱の陽気でしたが、流石にこの時間になると、風もさわやかになります。開始前に静かにお坊さんのお経や鐘の音が流れる中、しばし川面を眺めながら心地よいひと時。空を見るとちょうど半月の月。鳥が飛んでいるように見えたのはコウモリでした。

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狛江市仏教会会長さんの挨拶があり、しばらくお経が続いたあと川岸の船が岸をはなれて少し先に移動。あたりが暗くなった頃合いで灯篭に一つづつ灯がともり始めます。灯篭が川下に流れるかと思いきや、風向きと流れから川上に流れます。夕焼けの色が夕闇に変わりつつあるなか、沢山の灯篭が川面を流れていくのは、なにかはかない美しさがありました。風、お経、闇、そして蝋燭の火の暖かい光の点が揺らめく川面に。

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川岸では狛江のお寺のお坊さんがお経をあげていました。うちのお寺のお坊さんもいらっしゃいました。沢山の灯篭とお経が響く川岸は、何となく東京とは思えない穏やかな雰囲気。たまに通る小田急線のネオンがまぶしく映りました。



灯篭流しを楽しんだ後、帰りに立ち寄ったのが前回とても美味しかった狛江のタイ料理「トムヤムクン」。

食べログ:トムヤムクン

女性2人で切り盛りしているお店ですが、今日も入った時には座れましたが、すぐに満員に。

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おなじみのシンハービールとチャンビールで喉を潤します。シンハーは慣れた味ですがチャンビールの方はかなりマイルド。ぐいぐいいけます。

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海鮮サラダ。海老とイカ、タマネギ、トマトなどをタイ風調味料で合えたもの。かなり辛いですが、酸味と辛みのバランスが良く、箸が進みます。

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今日はトムヤムクンではなく春雨と豚挽き肉の団子入りスープ。野菜の甘みと肉の旨味がスープに乗って非常に旨い。これも絶品。

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鶏肉カレー炒め。これにご飯をもらったのでカレーライス。これもいい旨味が出ていました。この他にタイ風焼きそばをもらってお腹いっぱい。今日も至福のひと時でした。

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別腹デザートはナッツをあしらったアイスクリーム。

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そしてタイ料理の定番タロイモプリン。このほんのりとした素朴な甘さが癒しですね。すっかり別腹に付き合っちゃいました。

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今日も大満足でした。お店を出ると、店頭には「がんばれ日本、がんばれ東北」と書いたシャツがタイ風のパンツといっしょにディスプレイされているではありませんか。震災からずいぶん経って日本人の気持ちの中からもすこし震災のことが薄れかけた中、こうした気持ちは大切だと気づかされました。お腹も心も癒されました。狛江ではオススメのいいお店です。

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tag : 狛江 タイ料理

【番外】狛江でトムヤムクン

このところ毎日のように実家に来ています。父の葬儀後、母親と食事をなるべくともにするようにしていますが、母の体調も徐々に良くなり、昨日は実家の近くで外食をすることに。

両親ともに健康状態もあって病院通いの帰りにファミレス寄る程度で、最近外食の機会はあまり多くありませんでしたが、母親が外でもいいということで、思い切って近くのタイ料理に行ってみる事にしました。

食べログ:トムヤムクン

狛江の駅から5分ほどのところにある小さなタイ料理のお店。以前から気になっていた店で、食べログの評価もそこそこいい評価なので選びました。今日の記事のタイトルはトムヤムクンをいただいたのではなく「トムヤムクン」というお店の名前なんですね。

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時間が早かったので、まだお客さんはおらずゆったりすることができました。お店はカウンターとテーブルあわせて20名くらいの小さなお店。(これは帰りがけに撮った写真)

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最初はやはりビールですね。母親も少し飲みますので、良く冷えたグラスにシンハービールを注ぎ、ぐいっと行きます。

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壁に貼ってあったオススメメニューを注文。タイ風腸詰と卵焼き。

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それからほうれん草の炒めもの。パクチーの香りと調味料でしっかりタイ風の味に。ちょっとピリッとくる辛さ。味付けはどれも本格的で美味しいですね。

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そして本命トムヤムクン。母曰くはじめて戴くとのこと。酸味と辛味の絶妙なバランス。レモングラスにパクチー、袋茸の柔らかい味が絡みあって絶妙。流石に店名がトムヤムクンだけあります。今までタイ料理はいろいろ食べましたがこのトムヤムクンは美味い。

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それから鶏のバジル炒め。これもタイ料理のご飯ものの定番。メニューに「人気No.1」との書き込みがありましたが、それも頷ける旨さ。卵を割ってよく混ぜていただきます。

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こちらはタイ風焼きそば。写真撮る前に食べちゃいました。フォーのような麺に味がしっかりついて旨味たっぷり。レモンを絞って爽やかさを加えていただきます。

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ビールがきれたのでグラスの白ワインです。タイ料理店だけあってしっかりしたタイプの白。料理とのバランスをよく踏まえたセレクト。

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もちろんお腹いっぱいですが、母親と嫁さんのに確認すると、デザートは不可欠とのご裁定。こちらもタイ料理のデザートの定番、タロイモのプリンとタピオカミルク。特にタロイモのプリンが美味しかったですね。

スタッフは料理する女性とホール担当の女性、あとから手伝いにやってきた男性と3人のタイの人でやってますが、お客さんをうまくさばいて料理もクイックにでてました。味は十分というより、都内の名店と比べても引けをとらず、値段もリーズナブルときていますので、いいお店です。もちろん評価は[+++++]とします。

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tag : タイ料理 ビール ワイン 外食 狛江のお店 狛江

小曽根真コンサート

昨日は珍しくジャズのコンサートへ。

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小曽根真ピアノ・リサイタル - 狛江エコルマホール

実家の両親をつれて、実家近くのホールである狛江のエコルマホールへ。

小曽根真は、2006年、ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンでモーツァルトを特集したとき、モーツァルトのコンチェルトをジャズピアニストが弾くという企画でソロを担当したコンサートをテレビで見て、型破りのジャズっぽい演奏とジャズそのもののカデンツァを聴いて印象に残った人。ラ・フォル・ジュルネ自体はこのとき聴きに行っていて、コルボのレクイエムやハイドンのバリトントリオのコンサートなどいろいろ楽しんだんですが、小曽根真のコンサートはいきませんでした。

ということで、せっかく実家の近くでのコンサートとのことで、足を運んでみたという次第。

ホールのサイトから昨日のプログラムが発表されていましたので紹介しておきましょう。

1.There is no greater love /Ishaam Jones
2.Back on the trail /ozone
3.Princess Lily /ozone
4.Crystal love /ozone
5.Romantic Warrior /ozone
(休憩)
6.Chopin:Prelude ~improvisation~
7.Improvisation 1
8.Improvisation 2
9.NO Siesta
Encore 1.Billie’s Bounce
Encore 2.Mo’s nap /ozone

コンサートとしては非常に楽しめましたね。ピアノを弾くテクニックは素晴らしいものがあり、表現の幅も多彩、コンサートとしての演出、しゃべりも流石と言った内容でした。

昨日は約700席のホールは満員。開演時間を迎えて場内が暗転、ステージに視線が集中しているところで、客席のうしろから「こんにちは」と言って登場。場内が一気に華やぎますね。流石に知名度の高い人ですので、握手を求められながらステージへ。クラシックのコンサートのような緊張感あるはじまりとならないよう良く考えられた入りです。

最初はジャズのスタンダードナンバーなどで、ジャズピアノの多彩な演奏を強く印象づける曲。タッチの力強さはクラシックのピアノとはレベルが違います。ホールも生でピアノを楽しむにはちょうどいい大きさなので、音響的には非常にいい感じです。プログラムには、小曽根さんが音楽を担当したNHKの番組、世界遺産「時を刻む」のために作曲した曲がいくつかふくまれていました。この番組は既に第1回が放送済みで、会場の反応も番組を見ている人が多いようでした。流石NHKですね。ジャズナンバーに、雰囲気ある番組への挿入曲とレパートリーの広さ、表現の多彩さはなかなかのもの。

前半は番組への挿入曲をふくめて5曲。休憩を挟んで後半は、即興演奏主体。キース・ジャレットばりのピアノでしたね。Improvisation 1は冒頭の力強いモチーフが様々に発展して行く構成はかなり本格的なもの。Improvisation 2はがらっと曲想がかわって静謐なピアノの音響を魅力を存分に感じさせるもの。演奏後小曽根さんがピアノをほめてましたが、休憩中に調律士が入って高音のチューニングをやり直していましたが、前半はすこし音が濁っていましたので、後半修正したものでしょうか、特に澄んだ高音が非常に綺麗に響いていましたね。

後半は大曲を含めて4曲で終了と思いきや、アンコールで急遽(事前に打ち合わせていたんでしょうが、、)客席で聴いていた、トランぺッターの晶ちゃんこと、奥村晶さんがステージに上がり、Billie’s Bounceというジャズのブルースを熱演。これは素晴らしかった。手に汗握るセッションとはこのことでしょう。最初はピアノに乗ってトランペットが気持ちよく吹いていましたが、徐々に白熱。ピアノがアドリブでトランペットを煽りまくり、かなりきわどいやりとり。トランペットもそれに応えてタイミングをはかって応えこれぞライヴという痛快さ。トランペットを渾身の力て吹き抜いた音の迫力はほれぼれするよう。いきなりステージに上がってあの演奏とは、奥村さん、只者ではありませんね。
最後は癒されるような小曲で終了。

2時間少しのコンサートでしたが、充実した時間でした。

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終了後サインを求めて並ぶ人。コンサートが終わったのが6時過ぎだったので、前回訪れた狛江駅前のイタリアンに。

食べログ:Vino uno ヴィーノウノ

この日は両親もいっしょだったのではじめからコースで。ビールで喉を潤しているうちに最初のお皿が。

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前菜盛り合わせ。ここは地元産の野菜に拘ったお店なので前菜も野菜の旨味がポイント。グラスに入っているのはコーンの濃い冷製スープ。

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お魚はホウボウのグリルにエリンギをあしらったもの。塩も適度でレモンを絞っていただくとホウボウのあっさりした旨味がなかなか。前回来た時はお魚が今ひとつでしたが、今回はいいですね。ワインは魚なので白。フランスのシャルドネを1本頼みました。

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ルッコラたっぷりのピザ。小さいですが、このあともう一枚ピザが出たので、1枚のところを2種に分けてくれたのでしょう。

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ピザのあとに、なぜかフルーツトマトの盛り合わせですが、違う農園のトマトの組み合わせでしょうか。

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そしてパスタも2種。こちらがクリームソースのキノコのパスタ。もう1種はトマトベース。ご想像のとおりお腹いっぱいです(笑)

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最後は母親の誕生日に頼んだデザート。誕生日といったらお皿にデコレーションと店中を巻き込んで祝っていただきました。ちゃんとサプライズになってて、母親もビックリしてました。

狛江で食べるイタリアンとしては十分なもので、ボリュームもありおすすめのお店ですね。

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : ジャズ イタリアン 狛江のお店 狛江

狛江でイタリアン

今日はフェドセーエフの素晴らしい演奏を楽しみながらブログの記事を書いていたんですが、仕上がる前に出かけて、嫁さんのつきあいで矢野顕子のコンサートに。

[Akiko Yano Official Website]ライブ情報

当ブログの読者の方なら、以前にもコンサートに行った記事を書いているので違和感はないでしょう。実は昔から嫁さんの付き合いであっこちゃんのコンサートにはずいぶんな回数行ってますので、以外と詳しかったりします(笑)
ちなみに今日は比較的規模の小さい狛江のエコルマホールでの弾き語りコンサート。約700席ということでピアノ一台のコンサートにはぴったりです。いつものようにピアノだけ聴いても素晴らしい音楽性なので、ハイドンフリークの私でも結構楽しめたりします。

今日はあっこちゃんノリがよく、最近行ったコンサートのなかではとってもいいノリでヴォーカルもピアノもキレてました。

4時開演で6時には終わってましたので、めずらしく狛江でイタリアンに行ってみました。

食べログ:Vino uno ヴィーノウノ

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狛江の駅の北側の竹やぶのすぐ横、駅から1分、エコルマホールからも1分の距離。急な雨もありそうだったので、駅の近くのお店にしました。最初はグラスワインで喉を潤します。赤はコート・ド・ローニュ、白はミュスカデ。どちらも程よい温度でいい感じです。

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頼んだのはコース。3000円ちょっとの一番安いコースですが、結果的にはお腹いっぱいになるかなりのヴォリュームでした。前菜の盛り合わせ。どうやら地元産の野菜にこだわった料理のよう。椎茸のグリル、ホタテ、野菜のカポナータ、ムール貝、そしてグラスに入っていたのが豆の冷製スープ。(空豆だったかな) どれもそこそこしっかりした味でなかなかのもの。

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つづいて白身魚のグリル。姿は魴鮄のようでしたね。こちらはレモンを絞っていただきます。しっかりした塩味ですが、魚の臭み消しがちょっとうまくいっておらず、少し大味。

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つづいてポテトサラダ。これは絶品。浅く茹でたジャガイモとトマトなどを和えたものですが、ジャガイモの甘みが絶品。これはいい素材を使ってますね。

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そしてルッコラとトマトのピッツァ。厨房に石釜が見えましたのでピッツァは名物でしょう。生地のモチモチ感とルッコラの香りのバランスが良く、これは楽しめました。

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お料理の最後はトマトの冷製カッペリーニ。これも甘いトマトのしっかりとした味を生かした一皿。ピッツァの時点でかなりお腹いっぱいでしたが、ポーションも少なめでさらっといけました。

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最後はエスプレッソで締めます。

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今日は台風の影響か激しい雨が降ったりやんだり。お店を出る時にはすっかり真っ暗で、雨もぱらぱら。狛江というローカルな駅のイタリアンとしては特徴もはっきりしていて悪くありません。お店の雰囲気もなかなか良く、食事とワインを楽しめました。

さて、あすからまた仕事ですが、、、 ふとブログの管理画面を見ると、この記事で登録記事数が499。ということは次の記事は500!

う~ん、なにか考えなくてはなりませんね。明日更新できるかわかりませんので、明日か明後日の記事をお楽しみに!

テーマ : イタリアン
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tag : イタリアン ワイン 外食 狛江のお店 狛江

プロフィール

Daisy


Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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