【番外】冬の長野諏訪紀行-2

(つづき:日帰りの旅行記事に2本も費やして誠に申し訳ございません!)

信濃美術館東山魁夷館をのんびり見学して、お腹も減ってきたので、先程ゲットした「信州めん麺メン」を紐解きます。巻末の長野近辺の地図から蕎麦屋さんを探すと善光寺から長野インターまでの途上に、雰囲気のよい蕎麦屋さんが何軒かあるではありませんか。紙面上の表記に細心の注意を払って選び出したのがこちら。

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長野県長野市 自家製粉手打蕎麦の店 蕎麦にしざわ

ガイドのとらには「そば打ちを知る」という記事で蕎麦を打つようすが紹介されていましたので、記事をみているうちに大脳の食欲中枢にアドレナリン噴出。蕎麦には自信ありそうな店ということで、問題は入れるかどうかです。カーナビに電話番号をセットして、いざお蕎麦屋さんに向かいます。

つくと駐車場は満車。いやな予感がしましたが、嫁さんがお店に入って様子をたずねるとどうやらすぐに席がとれそうということで一安心。

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入口前の看板ひとつとっても、なかなか風流を解する店のよう。普通は食べログの評価で店を探すのですが、長野にくると、ガイドのとらに賭けてみたくなるんですね、これが。

案内どおりすぐに席に通され、頼んだ蕎麦がこちら。

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母親と嫁さんが天ざる。天ぷらは海老と野菜の蕎麦屋さんの天ぷらとしては一般的なもの。この天ぷらが旨かった。特に椎茸。口に含んだとたんに椎茸の香りと滑らかな舌触りが最高。こりゃ旨い。

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私は鴨ざる。別に盛られた柚子をさっとツユに落として香りが広がります。蕎麦は自家製麺らしくそば粉の感触がしっかり感じられ、風味豊か。ツユも濃いめの甘めと江戸前風でいいですね。

量もわれわれにはちょうど良い感じ。蕎麦好きな人にはオススメなお店です!



さて、時刻は14時くらいということで、この日は珍しくまだ温泉に入ってません。長野近辺の温泉を探してもよかったのですが、雪の具合も心配ですし、母親連れということで、通い慣れた諏訪に戻って温泉に入ることに。やはり、諏訪の温泉といえばここがとどめでしょう(笑)

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そう、菅野温泉です。

関東周辺立ち寄り温泉ミシュラン:菅野温泉

ちなみにこのブログでは過去に3度ほど諏訪の温泉巡りを取り上げ、そのうち2度は菅野温泉に入っています。つまり、かなりのお気に入り。上で紹介した立ち寄り温泉ミシュランでは四つ星評価ですが、私なら[+++++]を進呈すべき名湯です。

2012/11/23 : 旅行・温泉巡り : 【番外】雨の諏訪温泉紀行
2011/11/20 : 旅行・温泉巡り : 【番外】秋の諏訪温泉紀行
2010/12/04 : 旅行・温泉巡り : 【番外】諏訪の鄙びた温泉集中攻略

読み返してみると、自分でもなかなか面白い。日帰りでもの凄い数の温泉に入ってますが、今は母親連れですので、普通の数になってます(笑)

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近くの市営駐車場に車を停め、知る人ぞ知るアプローチから温泉に向かいます。

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いつ来てもまったく変わらない佇まい。妙に懐かしさを感じる看板が呼んでいます。

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この日は結構な数のお客さんがいたんですが、入った時には幸い脱衣所には人影はなく、こっそりパチリ。

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浴場には既に入っている人たちの談笑の声。入ると真ん中の楕円の浴槽のまわりに何人か腰掛けてのんびりされてました。この日はおそらく44〜45度。ざぶっとつかってしばしお湯を楽しみます。いつも通り、無色透明で肌に染み込んでくるような暖かさ。お湯は近くの激熱湯で有名な旦荷の湯から引いていますが、ここはちょうどいいですね。激熱湯が好きな私ですが、旦荷の湯はおそらく48度オーバー。決死の覚悟がいる勝負の湯ゆえ、母親連れでは難しいですね。

湯船につかっては上がってのんびり、再び湯船に浸かるの繰り返し。時間のながれがゆっくりになったようにリラックス。いろいろ温泉に入っていますが、ここはベストの共同浴場の一つ。鄙びた温泉ながら、新鮮なお湯の素晴しさが際立ちます。ドライブしてきた価値がありました。

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湯からあがって駐車場にもどると、青空に月が浮かんでいました。数日前につもった雪が積まれ、やはりここは信州だと実感。

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見上げて一枚。火照ったからだを風にさらしながら、さらにのんびりします。程なく母親と嫁さんも上がってきて、時刻は4時半すぎ。そろそろ帰り支度です。

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駐車場の向かいの地元の酒蔵、菱友醸造株式会社が見えますが、最近は近くのお土産屋さんで買います。

中山道下諏訪宿 門前広場食祭館

戦利品はこちら。

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まずは下諏訪の酒、御湖鶴。

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そしてお隣、岡谷市の高天。

これだけで終わる訳にはまいりません。以前立ち寄って、なかなか良い品揃えだった地元の酒屋さんにも寄ります。ここでゲットしたのはこちら。

信濃屋酒店

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あまり見たことのない、上諏訪宮坂酒造の真澄。調べてみると、この信濃屋酒店が樽から詰め替えて販売している特別仕様品。あらばしりの生酒。これはすかさずゲット。帰った翌日には飲み干しました。樽の香りがほのかに香り、熱処理していない生酒のフレッシュな喉越し。最高でした。

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茅野市のダイヤ菊。金印ではなく「辛口」という方。これも今呑んでますが、いいですね。辛口の酒好きの方には至高の一品。さっぱりとした飲み口と酒っぽさのバランスが良く、通好みの酒ですね。



すでにあたりは暗くなってきましたので、後は帰るのみ。諏訪南インターから中央高速に乗り、いつもの小仏トンネル前の渋滞も結構流れが良く、ストレスにはなりません。今回も無事帰着できました。

ふと出かけた長野善光寺と諏訪でしたが、晴天に恵まれ、のんびりと旅することが出来ました。母親が元気なうちにもうすこしいろいろなところに出かけてみたいと思います。

そういえば、今回はセンチメンタルな旅ではありませんでしたね(笑)

さてさて、また通常のハイドンのレビューに戻りたいと思います。ご贔屓筋の期待に背く訳にまいりませんので、、、

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tag : 諏訪 長野 日本酒 蕎麦

【番外】雨の諏訪温泉紀行

しばらく仕事や引越しで忙しかったので、雨の予報にもかかわらず、今日は温泉に行くことに。嫁さんと母親を連れての旅ゆえ旅慣れた諏訪を選びました。出発前から諏訪のやわらかい温泉に浸かって昇天するイメージが脳内に充満です(笑)

午前中雨の予報でしたが、最近予報では降ると言っても降らないことも多かったため、降らないよう期待して出発です。いつものように5時起きで6時には出発。

3連休の1日目ということで渋滞覚悟で出かけましたが、あいにくの雨ゆえ、中央高速は調布から乗ってもいつもの元八王子バス停や八王子インターは混まず、意外とスムーズに流れました。11月も下旬となり高速からみる山々は紅葉も終盤。所々にみえる真っ赤に染まった木々が雨でまぶしく映ります。途中双葉サービスエリアで休憩しただけでスイスイ進み、9時前には諏訪インターに到着です。

せっかくなので諏訪大社に。諏訪インターから近い上社本宮に向かいます。諏訪では雨はぱらぱら降る程度。駐車場に車を停め、降りるとひんやりとした空気としとしとと降る雨ががいい感じ。観光客もまばらな朝の諏訪大社を自分が踏む玉砂利の音を楽しみながらのんびり拝観します。

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入るとすぐに手水舎。やはり龍の口から湯気をたてて流れるのは温泉。諏訪ならでは。

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そのすぐ脇にある雷電為右衛門の像。何度も来ていますがつい撮ってしまいます。毎度手形の巨大さに驚くお約束(笑)

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参拝順路に従って裏まで回ると、巨大な欅がそびえています。立て札によると樹齢約千年とのこと。写真では伝わりませんが、圧倒的な迫力。近くに立つ御柱とは格が違います。千年の時の流れを見つめてきたのでしょうか。

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ぐるりと境内を巡ってようやく本宮前の拝殿に。拝殿脇には諏訪の銘酒の酒樽が奉納されています。こちらは東京でも良く見かける真澄。

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そしてこちらはダイヤ菊。こちらは東京ではあまり見かけませんが、先日居酒屋で見かけて初めて飲みました。これが絶妙の旨さ。作る量の問題なのかほとんど流通しているの見かけませんので、今回の旅ではいつもの「御湖鶴」ではなく、この「ダイヤ菊」を手に入れるのをミッションとしています(笑)

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帰りがけに本宮拝殿前に「穀(かじ)の木」と木札のかかる木がありました。いかにも神々しい枝振りの木ですが、ネットで調べても穀の木というのがわかりません。もともと穀は穀物の「こく」ですが、、

雨の諏訪大社もなかなか趣き深いものでした。


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まだまだ時間も早いので、一旦諏訪湖に出て、片倉館の前あたりでののんびりしたあと、やおら、本日の第一のミッションである下諏訪温泉に入ることに。諏訪でも特に下諏訪温泉は透明で熱めなのに肌触りのやわらかい絶妙なもの。共同浴場はいろいろありますが、母親が一緒なので、温度があまり高くなく、脱衣所が寒くないという点を重視して、八木温泉に。

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おそらくじほぼ地元の人専用だろうという地味目の八木温泉。お湯はやわらかく、温度もこの辺りでは低め。今日は43度くらいでしたでしょうか。入ったのは10時前でしたが、先客が数人、のんびりとお湯を楽しんでいらっしゃいました。入口の料金箱に220円を入れ、今日1番の風呂に挑みます。

静かに流れる時間。体を流してお湯に体を浸すと、じわりと浸透する暖かさ。下諏訪の湯はほんのりと温泉臭がただよいますがほぼ無色透明。なぜかじわりと温まる本当にいいお湯。常用している菅野温泉や旦過の湯はもうすこし温度が高く、特に旦過の湯は勝負を挑んでくるような熱さ。48度超えのときもしばしばあるほどですが、ここ八木温泉は普通の人には適温でしょう。泉質はナトリウム・カルシウム・硫酸塩・塩化物泉とのこと。

母親のペースにあわせていつもよりゆっくり時間をとってお湯を楽しんだので、かなり暖まりました。

お腹もすいてきたところで、こちらも常用しているお蕎麦屋さんの「山猫亭」に。

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食べログ:山猫亭 はなれ

前回来た時は土間でしたが、改装して靴を脱いで上がるようになり、席ごとに仕切られたような内装に変わってました。

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まずは、車じゃなければグビッといくところですが、そうもいかず、ノンアルコールビールに甘んじます(笑)
つまみは馬刺し。信州といえば馬刺しでしょう。普通は生姜醤油でしょうが、生姜のほかに、おそらく「かんずり」でしょうか、辛味味噌がついてきましたが、これがあたり。馬刺し新次元の味わいです。一緒にそえられた水菜をのせて、生姜醤油とかんずりと交互にいただきます。湯上がりの馬刺しは至福。ほんとうはいきなり日本酒に行きたいところですが、脳内イメージのみで我慢(笑)

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お蕎麦は母親が天ぷら蕎麦、嫁さんがねぎ蕎麦。この季節は新蕎麦ですね。いつもどおり揚げたての天ぷらと、挽きたてのお蕎麦。

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わたしが鬼おろし天ぷら蕎麦。鬼おろし蕎麦は粗めにおろした大根のしゃきしゃき感が絶妙。いつも通りの美味しさ。そしていつも頼むおそばで作ったデザート「蕎麦ちち」まで戴き、満足。

はらごなしに隣のお土産屋さんで物色しますが、肝心の「ダイヤ菊」が見当たりません。ということでお酒以外のお土産等をすこし買い込みました。

次なる温泉はどこにしようかと思いましたが、まったく違うお湯がいいという事で、少し登って町外れの「毒沢鉱泉神乃湯」に。

毒沢鉱泉 神乃湯

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ここは以前泊まったこともありますが、それを含めて訪問は3度目。いつもながら無愛想な頑固オヤジ風のオーナーが受け付けてくれます。雰囲気のある建物に入り、また一旦下駄に履き替えて離れのお風呂に向かいます。

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ここは下諏訪では唯一の茶色く濁ったお湯。鉱泉なので加温していますが、加温した茶色く濁った大きな浴槽と、おそらく源泉のままの透明な無色の小さな浴槽があります。加温浴槽はこちらも43度くらいでしょうか、じっくりはいるとしっかり温まりますが、汗ばんだところで冷温の鉱泉浴槽に移ります。最初は冷たく感じますが、じきに体の芯からぽかぽかしてくるようになり、再び加温浴槽に戻ります。これを何度も繰り返す事で極楽浄土に(笑)
今日は犬山からこられたという屈強な体格のおじさんと談笑しながら、加温浴槽と冷温浴槽を行き来すること5往復。文字通り極楽浄土に到達しました。体中ぽかぽか。芯から温まりました。

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ここは「日本秘湯を守る会」に登録しており、最初に来た時はそのパンフレットで知って来たという次第。今日もいいお湯でした。



さて、嫁さんと二人だったら、日帰りでも3~4カ所の温泉に立ち寄るところですが、母親連れということで無理は禁物。温泉は2カ所で打ち止めとしました。唯一未練は「ダイヤ菊」ですので、下諏訪に戻り、世界制覇をもくろむウォルマート傘下のSEIYUに立ち寄りますが、ダイヤ菊は一升瓶と小さなボトルのみ。もちろん小さなボトルは入手ですが、四合瓶のダイヤ菊になおも未練がのこり、行きに諏訪湖近くで見かけた「信濃屋」に立ち寄ります。

地酒の信濃屋

やはり地元の酒屋の品揃えは違いました。今日ゲットしたのはこちら。

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引越し後の書斎で勇姿をさらす「ダイヤ菊生一本」。もちろん、他に塩尻桔梗ヶ原の良心五一ワイン、アルプスワインなどをゲット。

これでミッションは完結しました(笑)ので、ちょっと早めですが、帰途につきます。帰りも中央高速は渋滞なし。やはり天気の影響か人出が少ないようですね。帰りもスイスイ進んで、行きとおなじ双葉サービスエリアで休憩したくらいで、スムーズに帰着できました。

今日は入った温泉は2件と少なかったものの、どちらも最上のリラックスを提供してもらい、ストレスをおおいに発散できました。さて、ダイヤ菊を冷やして、いつ飲みましょうか、、、

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Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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