【番外】新潟温泉紀行-3

土曜の夜は温泉と食事を堪能してぐっすり休むことができました。もちろん、朝も大浴場で一風呂浴びてすっきり。

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朝食は品数に圧倒されます。どれも味付けがうまく、ほどよい美味しさ。

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目玉は塩っぱい温泉で炊いたおかゆ。これは名物になりますね。番頭さんに聞いたところ温泉でそのまま炊くと塩っぱすぎるので温泉を倍に薄めて炊いているそう。塩味と同時に温泉の出汁も効いている感じ。朝食もお腹いっぱいで満足です。

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部屋に帰り出発の支度をしていると、壁の張り紙に気づきました。なんと屋根裏にムササビがいるそう。そういえば夜たまにことこと音がしたのはムササビの仕業だったわけですね。

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十分満足の宿でした。チェックアウト中にロビーにおいてあった剥製をパチリ。温泉、食事、雰囲気ともに満足の宿でした。遠くまで運転して来た甲斐がありました。

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宿を出てすぐ目につくすぐそばにある岩山。来た時にも気になっていたんですが、この地域のランドマークになっている切り立った崖。調べたら八木ヶ鼻というそう。ちょっと「未知との遭遇」に出てくる山に似ていてミステリアスな雰囲気が感じられます。夜UFOが降りてきて交信を求めてきそう(笑)

三条市:景勝「八木ヶ鼻」

宿を出たのが朝9時頃でまだ早いので、近くの景勝地を探すと、このあたりにはダムが2つ。ちょっと寄ってみようと車を進めますが、運悪く道は日曜で地元のマラソン大会が催され、車が思うように進めません(笑)
ま、のんびりいくとあきらめて、マラソンの流れといっしょに車を進めます。

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たどり着いたのは大谷ダム。1971年着工、1993年竣工のロックフィル式ダムとのこと。特段ダムマニアではないんですが、巨大土木構造物という視点ではダムは人工物のなかで巨大なスケール感を感じられるものの一つ。マラソンの流れにのってたどり着きましたが、他に競技用自転車に乗った一群の人たち以外に人気はまばらです。ダム自体は観光資源としては弱いんでしょうが、なんとなく人気のないダムというのはいいもの。なぜか立ち寄ってしまいます(笑)

Wikipedia:大谷ダム(新潟県)

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ロックフィル式のダムというのは岩を積み上げたものゆえなだらかな形状。護岸から眺めると水位はほどほど。護岸の花が美しいですね。

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なんという花かはわかりませんが護岸を彩る白く綺麗な花。

のんびりして、近くのもうひとつの笠堀ダムに。車で5分ほど。

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Wikipedia:笠堀ダム

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こちらは所謂ダムらしい姿のダム。Wikipediaの情報によれば重力式コンクリートダムというそう。こちらは1959年着工、1964年竣工ということです。

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この辺りには野生のカモシカが生息しているそう。

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なぜかカモシカの像が鎮座。

二つのダムをのんびり散歩してくつろいだところで、そろそろお風呂に入りたいところ。八木の鼻の近くにも温泉施設があるようですが、泉質が嵐渓荘とほぼ同じようですので、近くで検索したところ探り当てたのが、加茂市にある美人の湯というところ。

行ってみてビックリしたんですが、鄙びた温泉施設と思いきや広大な駐車場と温泉切削用の鉄塔が建つ大規模な複合施設。街の規模に対して豪華すぎるような超立派な建物。

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加茂市市民福祉交流センター「加茂美人の湯」

駐車場から臨む建物はこの手の施設としてはなかなかセンスの良い仕上がり。あとから調べてわかったんですが、この建物、加茂市出身で京都大学名誉教授の川崎清さんの設計。予算に余裕のあったころの建物らしく、ゆったりとした空間の使い方がなかなかいい建物。動線設計、空間設計もなかなかよく、この手の目的の建物としては非常に工夫されていますね。

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こちらは駐車場の脇の花畑から臨む建物。

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こちらはロビー。この奥の左側が大浴場。タオルつきで700円ですので良心的な価格設定。お風呂はこちらも温めでのんびりできます。ここでも30分ほどのんびりお湯につかりリラックスできました。

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駐車場の脇にはこの辺りでは有名な「ヒメサユリ」の花が。この季節がヒメサユリのシーズンなのであちこちでうすピンクの可憐な花が咲いています。

さて、旅館の朝食でお腹も一杯だったんですがお昼を過ぎてそろそろお腹が減ってきました。ここは新潟なので本場のへぎ蕎麦でも食べようと言うことになり、調べると本場は小千谷。帰り道ということもあり、おじやのへぎ蕎麦の名店を目指します。

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向かったのは「わたや」平沢店。車の中でiPhoneで検索して美味そうな店を探しました。三条から国道で小千谷まで小一時間。ナビの指示の通りですぐにたどり着けました。イオンショッピングセンターのすぐわき。

小千谷名物へぎ蕎麦わたや

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気分だけでもとまずはアルコールフリーのビールを注文。帰りの長距離ドライブの景気付けです。

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そしてへぎ蕎麦。これで2人前。本場だけあって麺も予想より太くつやつやつるつるしていますね。東京でもたまにへぎ蕎麦店に行きますが、本場のものはちょっと違いますね。へぎ蕎麦はのどごしよくすっと入ります。

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それから山海天ぷら盛り合わせに鴨付け汁。込んでいましたが料理もすぐ出て、みな美味しかったですね。お腹も満ちたので小千谷か越後川口あたりの温泉に入ってもよかったんですが、帰りの渋滞も心配なので、この旅はこれで打ち止めにして、小千谷インターから一路東京に。途中越後川口サービスエリアでお土産などを買い込んで帰途につきます。

途中何度か渋滞に巻き込まれましたが、流れが早くそれほどストレスにはならず。いつも鶴ヶ島で関越のまま所沢をめざすか圏央道経由で国立府中を目指すか決めるんですが、今日は中央高速の渋滞が激しそうなので久しぶりに所沢を目指しました。インターを降りてもそれほど込まず、19時過ぎには無事帰宅。

今回の新潟温泉巡りは温泉はあまり沢山入りませんでしたが、食べる方は大満足。いいお休みでした。

旅から帰るといつもは近所で一杯。昨夜はいつもの府中の韓国料理「陽だまり」でまたのんびり。いい週末でした。

食べログ:韓酔房 陽だまり

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カクテキとポッサム(ゆでぶた)。茹でたばかりとのことでぷりぷり。

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鳥の唐揚げ韓国風。

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いつものジャガイモのチヂミ。

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そしてドジョウと青唐辛子のスープ(なんて名前だか忘れました)。ビリッと来る辛さとドジョウの濃いめの出汁がいい味。ドライブの疲れが吹き飛びます。はあ、いい週末でした。

しばらくレビューをお休みしていましたので、今日はハイドンのレビューに戻ります。お気づきかとおもいますが、今日月曜は有休をとってお休みしているんですね。ブログを書いたりしばらく泳いでなかったのでスポーツクラブで泳いだりして過ごしています。夜は一枚レビューします。

テーマ : 温泉♪
ジャンル : 旅行

tag : 温泉 韓国料理 蕎麦 府中のお店 ダム

ショルティ/ロンドンフィルによる102番、103番「太鼓連打」2

昨日はレビュー途中で記事を切り上げてしまいましたので、今日はその続きをレビューしましょう。

交響曲103番「太鼓連打」。102番の演奏から想像できましたが、冒頭の太鼓連打は非常にさらっと遠雷のような太鼓。序奏は分厚い低音弦を押さえ気味の不気味な迫力で聴かせます。なにやら異常な集中力の気配。序章の最後に気になるアクセント。主題に入りトップスピードにギアチェンジ。ショルティが煽っているのがよくわかります。一貫して速いテンポで畳み掛ける素晴しい迫力。最後に再び遠雷、そして序奏のメロディーの再現。ふたたび静けさに戻ります。
2楽章は予想通り比較的速めのテンポで淡々と進めます。一貫した推進力。スイングするリズム。軽いタッチ。これはこれで有りでしょう。途中に聴かれるヴァイオリンのソロは地味ながら艶やかな音色で清涼感を醸し出しています。後半の展開部の迫力はショルティならでは。オケの迫力感じさせながら力がぬけてちょうどいい感じ。力まないフォルテが心地よいですね。
3楽章のメヌエットは前曲の102番のものより力が入って、しっかりとした演奏。前曲の素晴しい力の抜け具合からすると、これは意外でした。というかこれが普通の力の入れ具合なんでしょう。
フィナーレは、豪腕ショルティがようやく顔を出しました。ホルンの遠吠えから弦と木管が重なり、フルオーケストラに。ショルティの棒にも力が入ってきているのがわかります。終楽章も速めのテンポが心地良いですね。寄せては返す波のようにクライマックスの足音が徐々に大きくなってきます。小節やアクセントも徐々に明確につけるようになり、オケのふけ上がりも素晴しいですね。最後は怒濤の勢いでフィニッシュ。

102番の冷静さを保った指揮ぶりとはことなり、太鼓連打はダイナミックさも聴き所のひとつ。ただ、断っておくと、この演奏は録音は決して良い方ではありません。DECCAならば今一歩鮮明な録音は十分可能だったはず。もしかしたら最近リリースされている4枚もののボックスではこの辺が改良されているかもしれませんが、事実はわかりません。

「太鼓連打」の方も評価は[+++++]とします。このような演奏が他に出来る人がいるかと言えば、これはやはり「ショルティ」ならではの演奏というのが正直なところ。ショルティの良い意味で力が抜けた余裕に、最後はちょっと本来の迫力を見せるという大人の解釈でしょうか。あまり聞きませんが、ショルティのライヴものなども合ったら聴いてみたいものの一つですね。ハイドンのライヴがありますかどうか、、、



さてさて、以下は昨夜の顛末。昨日は会社を午後半休して両親の通院立会い。病院に何時間もいたので、くたくたになり、夜地元府中のなじみの韓国料理へ。

食べログ:韓酔房 陽だまり

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生ビールを頼んでまずはカキフェ。生ガキを韓国風ソースでからめたもの。春菊の香りがして美味。毎年牡蛎の季節にしかないメニューなので楽しみにしています。久しぶりのカキフェなので手が震えてピンぼけです(笑)

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牛筋の煮込み。もちろん韓国風です。柔らかい牛肉にこちらもネギの香りが効いて良いですね。いつものように焼酎の三岳に切り替え。

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ジャガイモのチヂミ。このお店のチヂミはホクホク感があってとっても美味しいんですね。

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最後はチゲ鍋。いただいたあときしめんをいれてもらい〆にしました。旨味が凝縮して絶品ですね。

ちょっとビックリしたのが、お店の奥さんが8月に倒れられたとのこと。昨夜は元気にお店で働かれていたのもう大丈夫のようです。その間ご主人と息子さんの手伝いでお店を切り盛りされていたようですが、普段月曜定休のお店なんですが、木曜もお休みにしていて、12月から、つまり昨夜から木曜営業を再開されたとのことでした。このお店のファンの皆さん、木曜もやってますよ~!

明日は予定では諏訪に温泉につかりに出かけますので、レビューをお休みして温泉レポートを記事にする予定です。急に温度が下がるとの予報ですので、凍結などあれば行き先変更になるかもしれません。

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

tag : 太鼓連打 おすすめ盤 外食 府中のお店 韓国料理

ヴンダーリヒの四季

今日はフリッツ・ヴンダーリヒの歌うハイドンのオラトリオ「四季」。

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HMV ONLINEicon / amazon / TOWER RECORDS

このアルバムは最近手に入れたもの。2010年7月発売のものです。
指揮はハンス・ミュラー=クライ、オケは南ドイツ放送交響楽団(シュトゥットガルト放送交響楽団)、合唱はヘッセン州立放送合唱団。録音は1959年5月24日。今から51年以上前の録音ですね。
ソロは、ルーカスがフリッツ・ヴンダーリヒ、ハンネがアグネス・ギーベル、シモンがキース・エンゲン。もちろんアルバムのジャケットがヴンダーリヒであるように、このアルバムはヴンダーリヒを聴くべきアルバムでしょう。

ヴンダーリヒについて調べると、いくつかサイトがありました。

Wikipedia:フリッツ・ヴンダーリヒ
Fritz Wunderlich - The Great German Tenor(ファンサイト英文)

後者のディスコグラフィを調べると、ヴンダーリヒのハイドンは、四季については本アルバムの演奏のみ。天地創造は以前取り上げたカラヤンとの2組のアルバムの他に、58年にハイティンクとも演奏した記録があるようで、こちらはリリースされたことがない模様。他にテレジアミサ、戦時のミサなども同様演奏記録があるようですね。

ヴンダーリヒといえば、もちろんカラヤン/ベルリン・フィルとの天地創造ですが、私が一番聴き込んで来たのはクレンペラー、ルートヴィッヒとのマーラーの大地の歌。最初は代々木のジュピターレコードで購入した、仏パテ盤のLP。素晴らしくクリアな美音で、そしてヴンダーリヒの絶唱で大地の歌の神髄を堪能しました。このアルバムは特別音が良く、今でも手放せませんね。

さて、本アルバムの演奏ですが、放送用の録音とのことで、ミュラー=クライの四季は非常に安定したオーソドックスなもの。奇を衒ったところは微塵もなく、安定感重視の演奏。録音はモノラルで、少々眠い感じもありますが、音楽を楽しむのには支障はありません。

ヴンダーリヒ目当てでしたが、またもソプラノのギーベル、バスのエンゲンともにいいですね。ヴンダーリヒの夢のような美声、ギーベルの透明感溢れる可憐なソプラノ、エンゲンのバスは高域の伸びが非常に美しく、歌手は粒ぞろいですね。ギーベルは好きなタイプの声ですね。
トラック5のシモンのアリア(驚愕の2楽章がモチーフとなっている曲)、バスのソロながら非常に華があっていいですね。つづくトラック6のレシタティーヴォでヴンダーリヒの更なる美声に切り替わり、トラック7の3人の合唱に入り、ハンネが加わるまでの流れ、まさに美声の競演の趣。
トラック10の春のクライマックス、特徴的な低音弦のメロディーを迫力で聴かせるというより、バランス重視のまとまりのよいクライマックス。そういった意味ではミュラー=クライのコントロールはよく利いていることになりますね。

もしかしたら、ハイドンが天地創造で頂点を極めた後の,力を抜いて農民の日常の悦びを描いた四季の本質をついた表現なのかも知れませんね。

夏以降も基本的に同様の進行。評価は[++++]としました。歌なら文句なく[+++++]なんですが、オケと指揮の一段の覇気が欲しいところと少々古めの録音であることで、少々割り引きです。
タグにはおすすめ盤をつけました。ヒストリカルな演奏が好きな方にはおすすめです。


今日は仕事は所用にて午後半休。実家の用事をすませて、地元府中のなじみの韓国料理「陽だまり」へ。

食べログ:韓酔房 陽だまり

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実家でビールを飲んできたので、最初は柚子サワーから。

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手羽先。韓国風に辛いタレがからめてあり、美味。

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チャプチェ。味がしみていい感じ。

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カンジャのチヂミ。豚とジャガイモ。ここのチヂミはほくほく感があって絶品。

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少し飲み足りなかったので、生姜酒をオーダー。赤いふたの大瓶が生姜酒。大量の生姜を漬け込んだお酒。お湯割りをすすめられたので、素直にお湯割りに。飲む前から生姜の香りがすごい。暑い日にこうゆうのもいいものです。飲んだ後体中ぽかぽか。

ぽかぽかな余韻の中、四季の名演奏を聴きブログ執筆。
明日一日働けばまた土日ですね。お盆にお勤めのサラリーマンの皆様は、ハイドンの時代で言えば立場は農民。働く悦びを感じながら、お盆もともに働きましょう(笑)

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

tag : 四季 ヒストリカル 外食 府中のお店 おすすめ盤 ジュピターレコード 韓国料理

プロフィール

Daisy


Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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