【番外】宮ヶ瀬ダム、道志紀行

体育の日にからめた秋の3連休ですが、東京は連休明けには台風直撃との予報。ということで、連休初日にどこかに出かけようとうの家族会議(大げさ)での決定をふまえて、ドライブに出かけました。最近はあんまり早起きするのが苦手になってきた母親のことをふまえて、あんまり早出しません。どこか近くにでも行こうということで、いつもの通り、行き先は当日の渋滞情報で決めるという、ゆるい旅に出かけました。

当初のイメージは箱根近くの大雄山。子供のころは家族連れで何度も訪れたことがある場所。最近母親も体力が少しづつ落ちてきてので、秋の花目当てと境内散歩程度がよいだろうというくらいのところ。以前は朝5時台に出発していましたので、渋滞は避けられたのですが、この日の出発予定時刻は母親の指定で7時。いつもどおり簡単に荷造りなどをして出発の準備が整い、いざ出発ということでネットの渋滞情報を見ると、東名、中央ともに混んでます。まあしかたなしということで、高速ではない行き先をしばし考えましたが、困ったときはダムです(笑)

実は小学生の頃、家族で相模川の支流の中津川の上流にある中津渓谷というところにピクニックに行ったことがありました。かれこれ40年以上前のこと。小田急線で本厚木まで行って、そこからバスで延々1時間以上走ったところにある半原バス停までいって、そこから渓谷沿いを歩いて落合というところまでお弁当を食べながら歩いた記憶があります。母親の記憶はかなり曖昧。この中津渓谷はいまはダムの底に沈んでいます。そのダムは宮ヶ瀬ダムということで、ダム見学ならよかろうということで、行き先を宮ヶ瀬ダムに決定していざ出発です。

自宅から、小田急線沿いに世田谷通りを下り、鶴川から淵野辺、上溝を抜けて、一般道をのんびり進みます。途中渋滞らしき詰まりはほとんどなく、コンビニで一度休んだくらいで、ナビの指示通りに2時間弱で宮ヶ瀬ダムに着きました。ダムの脇の駐車場に入ろうとすると、警備員さんらしき人に止められます。どうやらこのダムの駐車場、9時からとのことで、時計を見ると9時5分前。時間を気にしてきた訳ではありませんが、ちょうど開門時間と言う事でラッキーでした。9時ちょうどに警備員さんからなにやら駐車票のようなものを渡されますが、それには駐車位置の指定がありました。混んでいる訳ではないのに車を停める位置を指定される駐車場ははじめてです。1台待っていた先客の次に入り、その車の横の指定された番号の駐車場に車を停めます。

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朝早い駐車場は車は少なく、静かな湖面のダム湖をながめながら、伸びをして、ダムに近づいていこうとすると、意外なお迎えが来てました!

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駐車場から植込みの横の歩道に入ろうとすると、歩道の縁石の上に、蛇がニョロニョロとはっているのを踏んづけそうになる寸前に発見。月面宙返りくらいのインパクトで飛び上がって後ずさり(笑) 母親が「あんた、3mは飛んだわね!」と言ってましたが、いや、ビックリしました。昔は蛇は珍しくなかったですが、最近は滅多に見ることがなくなりました。体長1.5mくらいのシマヘビでした。蛇のほうもビックリしたのか、すぐに植込みの方に後ずさり。珍しいので追いかけて、パチリ。

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駐車場のすぐわきが宮ヶ瀬ダムです。いちおうダムの情報を調べてみました。

重力式コンクリートダムで、着工は1971年、竣工は2000年ということで、子供の頃遊びに行ったのは着工目前だったことになります。総貯水量は1億9300万㎥。小河内ダムが1億8910万㎥といういことで、小河内ダムよりすこし大きなダムということになります。ダムの姿は古びていますが、意外に完成は最近だったと言う事ですね。

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駐車場の目の前には「水とエネルギー館」という建物があり、こちらも9時開館ということで、ダムを見る前にちょっと覗いてみました。なかは予想通り、ダムに沈む前の中津渓谷などのようすを伝える展示と、ダムが如何に有効なものかを伝える展示。小河内ダムでも、旧小河内村の文化などの展示が面白かったので、しげしげと見てみると、こちらは、ダムに沈んだ街のようすを伝える展示は1ブロックのみで、内容もあまり踏み込んだものではありません。残りは神奈川県の水資源やダムの発電のしくみの展示と、小学校の社会科見学対策のような展示。ダムの底に暮らしも文化も沈んでしまったことを考えると、もう少し配慮が必要だと思います。写真は嫁さんが発電機の仕組みの展示を覗いているところ。

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母親は宮ヶ瀬ダムや相模川の河口堰から県内に水道管網が張り巡らされていることとに驚いた様子。自宅のすぐ隣は多摩川を挟んで神奈川県川崎市。自宅のすぐそばまで神奈川の上水道網が張り巡らされているんですね。意外と施設の意図通り見学してます(笑)

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館内に貼ってあった首都圏水道水キャンペーンのポスター。妙に微笑ましいですな。この向かいに宮ヶ瀬ダムのまわりに住んでいる動物の紹介があり、数種類の蛇がいることがわかりましたが、先程撮った写真の蛇が背中のシマシマから「シマヘビ」だったと突き止めた訳です(笑)

適当に展示を楽しんで建物の入り口に戻ると、どうやらダムの下に降りられるようです。インクラインというケーブルカーのようなものがありますが、母親に「乗ってみるか?」と尋ねるとニコリ(笑) 乗り場に近ずいていくと係のおじさんが、「はじめてですか?」と問うてきます。どうやら切符を片道にするか往復にするかがポイントのようで、ダム下から上に上がるのは他にエレベーターもあることから勧められるまま片道切符を買います。

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時刻は10時少し前。なんと始発は10時ということで、このダムの施設見学としては理想的なタイムスケジュールで行動しています。

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このインクラインはダム建設時にダンプなどを運ぶ目的で作ったものを完成後に観光用に作り変えたものとのことです。最大斜度は35度、高低差200mということで、下を見るとそれなりに迫力があります。仕組みはケーブルカーと同様、中間地点で上下のカゴがすれ違います。

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あっという間にダム下について、ダムを見上げるとなかなかの迫力。このダムでは観光放流というのを実施しているようですがあいにくこの日は対象日ではありませんでした。ダムの放流が見られるとのことで本当のダムマニアの方(笑)には貴重な機会でしょう。観光放流は11月末までなので、我こそはと思われる方はホームページなどで日程を確認してみてください。

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ダム下には先程模型で仕組みを理解した発電機を収めた建物があります。どうやらその先にも公園があるようですので行ってみることにしますが、なんと我々を迎えに来るようなグッドタイミングで蒸気機関車型の乗り物がやってくるではありませんか。

母親連れということで迷いなく乗車(笑) この乗り物「愛ちゃん号」と言うそうで、20人乗りの客車がいくつも連なって、先頭の機関車風自動車に引っ張られて走りますが、乗客は我々3人のみ。恥ずかしがる必要すらありません(笑)

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愛ちゃん号に乗り、ちょっと走ったところで振り返ると、先程まで仰ぎ見ていたダムの全体が見渡せるようになります。

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5分ほどの乗車でついたのは、神奈川県立あいかわ公園。ダムとともに整備されたものと思いますがかなり広い公園。こちらには朝早くから家族連れが来ていて、ダムの閑散度合いとは異なります。みなさん目的地はダムではなく公園だった訳ですね。

神奈川県立あいかわ公園

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愛ちゃん号を降りて目の前のパークセンターという建物に入るとロビーに組紐を編む機械が置いてありました。ハンドルを回すと糸が編まれていくのを体験することが出来ます。母親も面白がってクルクル回すと反対側から綺麗に編まれた組紐が少しづつ出てきます。他には人はいませんでしたが、日本人らしく礼節を保って1人30cmまでと書かれた張り紙に忠実に従って、30cmのところでやめて備え付けのハサミで切ってお土産にいただきました。昔の組紐細工は手作業でしたが、この機械を使うと生産性は格段にアップ。いまは電子制御のさらにハイテクな機械で編んでいるのでしょうが、動きが見えて、非常に勉強になります。脳内が産業革命時代まで遡りました。

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このあとしばらく公園内を歩き回りましたが、広い芝生あり、子供用トランポリンあり、工芸館やら郷土資料館ありということで、この公園だけでもかなり遊べます。お子さん連れにはいい遊び場ですね。ということでひとしきり歩いたので、ダムに戻ります。歩いて戻る手もありましたが、やはりここは母親連れということで、先程の愛ちゃん号に再び乗車して、ダム下まで戻ります。

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途中、宮ヶ瀬ダムのダム下のさらに下にある古い石小屋ダムというのがあります。昔来た時に確か石小屋という地名があったように記憶していますので、宮ヶ瀬ダムが出来る前からあったものでしょう。記憶を手繰ろうにもあまりにもまわりが変わってしまっていて、もはや手繰りようがありません。

帰りは、愛ちゃん号にはかなり乗客も乗っていましたが、もはや馴れてしまったので、全く抵抗無くにこやかに愛ちゃん号に乗り、途中歩きの子連れの人たちとすれ違うと笑顔で手を振り、愛嬌をふりまきます。いやいや、慣れとは恐ろしいものです(笑)

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ダム下に着くと、ダムの急斜面に沿って階段もありますが、高低差200mは修行レベル。もちろん柵があり一般人は登れませんので、帰りはダムの胎内(笑)のエレベーターに乗ります。

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エレベーターはもちろん垂直に昇降しますので、ダム下の入口からかなり奥までトンネルを歩いて行きます。この日は陽があたると暑い気候でしたが、一旦トンネルに入ると冷気を感じるような寒さ。この一番奥のちょっと先にエレベーター乗り場があります。

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やおらエレベーターに乗り込み、しばらく上昇を続けて、ドアが開くと堤頂部に出ます。これはかなり広いですね。ダム自体の姿はあまり大きくは見えなかったんですが、流石に大きい。いつもながら巨大構造物としてのダムは迫力があります。

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ダムの中央部まで歩いて、お約束で下流側を覗きます。やはり高さがあり、かなりの迫力!

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そしてダム湖側はこんな感じ。ダムまわりをずいぶん歩き回ったのでお腹が減ってきました。今朝程「水とエネルギー館」の展示の中で、「出没!アド街ック天国」の宮ヶ瀬版のビデオが放映されており、近くに水の郷商店街というところに蕎麦屋などがあるとありましたので、そちら方面に向かってみようということになりました。今朝程蛇に脅かされた駐車場に戻り、ナビの指示のとおり水の郷商店街方面に向かいました。

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ダム湖のまわりをぐるっと廻って対岸の方にでると、水の郷商店街の案内看板があり、すぐわかりました。駐車場に車を停め、少しぶらつくと蕎麦屋さんが数軒あるではありませんか。時刻は11:30ということで、ちょうど良い頃合い。

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入ったのはこちら。

食べログ:手打ちそば 山登

水の郷商店街の駐車場の目の前のお店。まだお昼前ということで、先客は数組、すぐに座れました。メニューを見ると「皿そば」なるものが名物のよう。ということで、いつも通り3人でいろいろ頼みます。もちろん飲みたいところですが、ドライバー故お茶でお茶を濁します(笑)

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まずは山の料理らしい、鹿肉のたたき。意外と癖は無く、さらりといただけます。

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嫁さんが頼んだ冷やし山菜そば。

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こちらは母親が頼んだ山菜そば。温かい方です。

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私はもちろん名物の皿そば。手打ち蕎麦なんですが、山菜そばとは蕎麦の太さ、固さを変えて、加減しています。やはり皿そばが蕎麦自体の旨味を感じるもので、流石名物だけあります。結構歩いたあとなので、すっとお腹に収まります。

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のんびりと食事をして店の外に出ると、ここも湖畔に広い公園がひろがっていました。ここは宮ヶ瀬湖畔エリアとよばれるところで、先程の県立あいかわ公園よりも広いくらい。やはりダムをつくるにはかなりの広い面積が必要ですし、こうした開発によって観光地化するのは必然なんでしょう。まあ、開発に見合う収入があるとも思えませんが、、、(笑)

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いろいろ散歩していい感じでしたが、ここまできて温泉に入っていません。これはいけないということで、近くの温泉を検索。すると出てきたのは、ちょっと先にある道志村の温泉。ここからちょっと山中湖方面に進んだところですが、まだ時間も早く、お土産なども買っておりませんので、道志村を目指すことに。

カーナビに道の駅道志をセットして、いざ出発です。宮ヶ瀬からちょっと北上すると、道志みちと呼ばれる山中湖まで続く街道に出ます。これをひたすら西に向かいますが、これがかなりのクネクネ道。助手席の嫁さんの顔色が悪化(笑) これは酔いますね。道志みちは昔山中湖からの帰りに何度かつかったことがありますが、当時は未舗装の砂利道もあったと記憶しています。今でこそ舗装道路となったようですが、山道にかわりありませんでした。小一時間走ってようやく着いた道の駅道志。駐車場は車で一杯。観光客やら地元の人やらでごったがえしていました。

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こちらは道の駅の道志川添いに立つカッパの像。どうやらここ道志にはカッパ伝説があるよう。伝説についてはこちらをご覧下さい。

日本一の水源を目指してー道志村

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道志川の流れは清流。河童伝説があるのもわかります。この川が山中湖に注ぐわけです。

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このカッパの像の横にかかる吊り橋もかっぱ橋。ちょっと揺れますが怖いもの見たさで渡ってみます。お約束どおり、母親が中央にきたところでぴょんと跳ねると、「揺らさないで#」とおかんむり(笑) まだ戦闘力十分です。

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肝心の道の駅では、期待通り新鮮な野菜類が沢山売られていたので、沢山仕入れました。やはり都会のスーパよりも取れ立てなぶん新鮮です。その他近くの大月のワイナリーのワイン、会社用プチお土産などを買いました。

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そして横の食堂で山梨ということでピーチソフトをいただきます。ほんのりモモの香りが漂うソフトクリーム。なんだかんだで小一時間のんびりして、いざ温泉です。

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温泉は道の駅道志から少し東京側にもどったところにある村営の道志の湯。

道志の湯|山梨県道志村にある日帰り温泉

こちらは以前にも入ったことがありますが、ウェブサイトによれば2012年にリニューアルしているとのこと。道志みちからすこし南に入った森のなかのなかなかいいロケーションに建っていて、温泉に入るとまわりの森に囲まれているように感じます。お湯はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉で温め。内風呂は42℃くらいの広めの浴槽と、温い小さな浴槽。源泉が10℃台と低めのものなので、温い浴槽のほうが源泉に近いのでしょう。露天も檜の浴槽と、1人用の小さな浴槽が3つとなかなかの構成。当然掛け湯をしてすぐに露天に向かい、晴天の中森の景色を楽しみながらのんびりお湯を楽しみました。浸かったり縁に腰掛けたりしながら実にのんびり。最後に内風呂の温いお湯にしばらく浸かって火照りをさましてあがります。

いやいやいい温泉でした。嫁さんたちが上がるのを待って、温泉を出たのが15:30くらい。そろそろ帰途につく時間ということで、宮ヶ瀬から道志まで巡った今回の旅は終わりです。

帰りも渋滞を避けて、道志みちをクネクネしながら戻り、宮ヶ瀬ではなく津久井湖方面に出て、ところどころ休日夕方の渋滞にからまれながらのんびり帰りました。

出発前には宮ヶ瀬という地名にまったく反応がなかった母親ですが、帰ってくると中津渓谷にはるか40年以上前に家族で出かけたことはなんとなく思い出したようです。帰ってくると手元の地図に、往復で通った道に印を付けてほしいとのリクエスト。40年を経て記憶をたどるという点では、今回の旅もセンチメンタル・ジャーニーだったことになりますね。

私の記憶は、家の庭の梅の木の梅でつくった塩っぱい梅干しを入れたおにぎりの味。中津渓谷のピクニックの思い出は子供には塩っぱすぎた梅干しおにぎりの味と一緒に残っています。

さて、レビューにもどらなくてはなりませんね(笑)

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音楽だけでなく、、

おはようございます~

来たぁ~(^-^)ダム紀行!爽やかな空気になってきたので散策に良いですね。
楽しい記事を有難うございます~
こちらも台風一過のあと、気温がまた下がりました。体調管理にお気を付け下さいね。

月面宙返りに3メートル飛びですか(笑)音楽だけでなくスポーツの才能も!

台風の影響で兵庫県立芸術文化センターでの「ポッペアの戴冠」観れませんでした(・_・;)

Re: 音楽だけでなく、、

sifareさん、いつもノリツッコミありがとうございます!

秋にモンテヴェルディを聴かれるなんぞは、素晴しい趣味すね。台風の影響で観れなかったとは残念。調べたら東京公演もあったんですね。普段モンテヴェルディのコンサートに行くというアンテナがはられていず、月面宙返りの練習ばかりしていたので、まったく守備範囲外でした(笑) なかなか面白そうなプログラムですね。

今日は東京は晴天で富士山が真っ白く輝いていました。これから寒くなりますね。冬になるまえにもう一ダム生きたいところです(笑)

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Daisy


Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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