【番外】伊豆下田紀行

しばらく旅行に出かけていなかったんですが、久しぶりに日帰り旅行に出かけましたので、番外記事にしておきましょう。ちなみにダムには行っておりません(笑)

お正月は年末年始の帰省ラッシュに巻き込まれると渋滞の海に身を投じるようなことになりますので、都内でのんびりしておりました。一昨日はお正月明け、成人の日を含む3連休の初日ということで、前日夜母親に、「どっか温泉でも行く気があれば行くんだけどどうする?」と尋ねるとまんざらでもない様子。ということで朝6時出発とだけ伝えておきました。翌朝、母親の体調次第では出かけなくてもいいかと思い、朝様子をうかがうと旅支度の真っ最中。「何時に起きたの?」と尋ねると、指を4本立てて、ほくそ笑んでいるではありませんか! 戦闘意欲十分です(笑) ということで出発することに決定。

いつものように高速道路の渋滞情報を見ると、雪の心配のない南の方は渋滞もなし。ということで、前日検討していた伊豆箱根方面に向かうべく東名高速に乗ります。

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まずは伊豆方面ということで、厚木から小田原厚木道路に入ったあたりで白く雪化粧した富士山が大きくなり始め、車内一同「お〜!」

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小田原厚木道路をしばらく進んで小田原サービスエリアで一休み。嫁さんが光輝く富士山をバックに私と母親の写真を撮りましたが、露出が完全に富士山に引っ張られて、手前の2人は完全にアンダー(笑) 手前に露出を合わせた写真も撮ったんですが、今度は完全に空が白く飛んでしまいます。まあ、iPhoneのカメラではこれが限界でしょう。ちょうどいいので暗い方の写真をセレクト(笑)

小田原厚木道路から熱海方面に入り、いつものようにいくつかのETC非対応の有料道路を経て、伊東まで進み、どこか温泉か観光スポットにでも行くという案もありましたが、ネットで下田爪木崎の水仙が7割ほどの開花状況だということを知り、この好天かつ、今しか見られない水仙を見ようと、寄り道はあきらめ、下田まで一気に行こうということになりました。快晴の空、真っ青な海、遠くに伊豆諸島を望む絶好のドライブ日和です。

河津をすぎて下田も近づき、海を見下ろす絶景道路が続きましたが、途中で「尾ヶ崎ウィング」という駐車スペースがあり、景色もいいのでちょっと休むことに。

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車を停めてみると、まさに絶景。崖の上から蒼々とした大海原が見えます。この写真ではわかりにくいですが、遠くに大島、利島が写ってます。さらに右には、鵜渡根島、新島、式根島、神津島が一望できます。

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こちらは、これから進む下田、爪木崎方面。赤い花はアロエの花。南伊豆に入るとあちこちにニョキニョキ咲いてました。

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(私)「あの平べったいのが新島、そのよこのさらに平べったいのが式根島、その横が神津島」
(母)「なんだか遠くてよく見えないわね〜」
(私)「も、もしかして、それ、老眼鏡じゃない?」
(母)「車の中で新聞読んでたからね〜(苦笑)」
(私)「ここまで来て新聞読むことないんじゃないの?」
(母)「だって王さんの履歴書、面白いんだもの、、、」

親子間でもかなり価値観が異なるということです(笑)

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この尾ヶ崎ウィング、前にも車を停めたことがありました。この景色だけでも南伊豆まで来た甲斐があるというものです。

さて、一休みして、出発するとすぐに白浜となり、もう下田となります。途中で決定した企画どおり、下田市街には入らず、下田湾手前の柿崎の交差点を左折して、一路爪木崎を目指します。このあたりは、ちょっと手前の外浦に父親の勤め先の保養所があったため、子供の頃何度も来ており土地勘もあります。柿崎からぐんぐん道を登っていくと、道路わきに水仙まつりのノボリが林立! 徐々に期待が高まってきました。

爪木崎に到着すると、案内の人に駐車場に誘導され、幸いまだ時間が早かったので岬の水仙自生地のすぐわきの駐車場に車が停められました。それでもすでにかなりの数の車が停まっています。車のドアを開けると、潮の香りに混じって、すでに水仙の香りが満ちていました。駐車場のまわりには水仙の切り花や干物などのお土産屋さんの出店などで、水仙まつりの雰囲気満点!

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下田市観光協会 水仙まつり

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もう、岬の水仙自生地は満開に近く、ところ狭しと水仙が咲き乱れています。岬の斜面の方はほぼ満開。平らな部分は遅咲きのようでまだ蕾ですが、水仙は散り始めると花が痛んできますので、おそらく今が最も見頃なんでしょう。

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駐車場から岬にむかって歩いていくと、水仙の花の香りが潮風にのってなんとも言えない良い香り。水仙を見に来られた皆さんもうっとり。水仙を眺めていると、見知らぬ老紳士が声をかけてきます。なんでもここは日本の水仙の3大自生地の一つということで、他よりもここが一番広くて綺麗だと教えてくれました。ちなみに水仙の3大自生地とは調べてみると爪木崎の他に、淡路島の灘黒岩水仙郷、福井の越前海岸だそうです。また、昔大島三原山が噴火した時は遠くに見える大島に溶岩の赤い光がここから見えたと懐かしげに教えてくれました。三原山が噴火したのは私の学生時代の1986年のこと。私も三浦半島から三原山の溶岩が赤く光るのを見た覚えがあり、妙に懐かしい気分になりました。

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自生地を過ぎたところが海岸になっています。今日は好天なのに加え風もなく海も穏やか。伊豆半島も下田まで来ると海の水はとても綺麗。

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そして空は抜けるような蒼。このあたりから階段を登ると爪木崎灯台があります。母親に「登れるか?」と聞くと、問題なさそうな笑顔。ということで石段をゆっくり登って、灯台まで行ってみることに。

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階段を登りきってからすぐのところに灯台がありました。ここには過去何度か来ていますが、過去の記憶も曖昧。青空に白い灯台が映えますね。灯台のまわりから太平洋と先ほど通ってきた伊豆東海岸の荒々しい岩肌が見通せます。

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日向は風がないので穏やか。これで風が強かったらかなり寒いのでしょうが、この日は本当にいい天気でした。爪木崎の先にある岩の先に伊豆大島がうっすらと見えます。

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のんびりと景色を楽しんで、登ってきた階段を降ります。降りる方が大変ですが、母親も足取りはまだ大丈夫そうです。

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1時間ほどかけて、水仙や景色を楽しみました。最後にお土産を売っている露天で、苗やら野菜やらをお土産にいただきました。

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駐車場の脇にはアロエも見ろといわんばかりに赤い花が咲いています。白と黄色の水仙にアクセントのように赤いアロエの花が咲き、なんとなく華やかな気分ですね。水仙を目的に東京から3時間以上かけて来た甲斐がありました。本日の第1ミッション終了です。

朝が早かったのと岬を歩き回ったので、お腹もいい具合に減ってきましたので、ランチスポットをいつものように食べログで探します。下田まで来たので海鮮料理の美味しそうな店ということで探したのがこちら。

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食べログ:元祖磯料理 辻

爪木崎から下田港を挟んで反対側の下田海中水族館側の海岸線沿いのお店。食べログでもかなり高い評価なので、期待もふくらみます。

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お店の前は下田港。相変わらず波は穏やか。陽の光が眩しいですね。時刻は11:30くらい。お店に入ると先客が一組だけでしたが、我々がお店に入ってすぐ、何組かのお客さんが来てすぐに満席。食べログをよく見ると休日は混み合うため予約をすすめる書き込みがありました。実にいいタイミングでお店に入ったことになります。

メニューをみて注文したのは、お刺身御膳にカサゴの唐揚げ御膳。奥でこだわり親父風の板さんが腕をふるっているのがチラチラ見えます。

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ほどなく注文の品が運ばれてきます。こちらがお刺身御膳のお刺身盛り合わせ。サザエ、エビ、マグロ、金目鯛、イカなど新鮮なお魚が並びます。

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こちらがカサゴの唐揚げ。しっかり揚げてあるのであるので、頭からガブリといけます。私はもちろんカサゴ。身よりカラッと揚がった頭やヒレの香ばしさがいいですね。

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カサゴの唐揚げにも刺身がちょっとつきます。これに塩辛や漬物、もずくなどがつきます。流石に海沿いの名店。カサゴもお刺身も新鮮で実に美味かったです。



おなかも満ちたところで、何度も来ている下田で、まだ未体験のスポットへ。

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下田ロープウェイ

伊豆急下田駅のすぐ脇から、寝姿山に登る、寝姿山ロープウェイ。以前はロープウェイなどあまり乗らなかったんですが、最近母親同伴の旅では、手軽に高地の自然が楽しめることから乗るようにしてます。これまで箱根、伊豆の国、赤倉、越後湯沢など各地のロープウェイに乗って楽しんでいます。

ここ、下田のロープウェイは、伊豆急グループの下田ロープウェイという会社が運営してい全長540m、高低差156mのロープウェイ。下田駅の横を通り過ぎるとすぐにロープェイ乗り場が目につきましたので、係りの人の案内で乗り場前に車を停め、車を降りると発車時刻ももうすぐとのこと。券を買って乗り込むと、すぐに発車。3分ほどで頂上駅につきます。

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これまで乗ったロープウェイと比べるとかなり小規模ですが、登った甲斐がありました。下田駅のすぐわきにある寝姿山ですが、眺望は抜群。まずは登ってきた下田駅側を見下ろすとこんな感じ。眼下に下田市内を流れる稲生沢川(いのうざわがわ)と下田市街が見下ろせます。

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ロープウェイの駅を降りて反対側に出ると、まさに下田湾を一望。この日途中の尾ヶ崎ウィングや爪木崎で眺めてきた伊豆諸島が、下田湾越しに望めます。いやいや天気がいいので景色もいいです。ロープウェイの頂上駅のまわりは寝姿山自然公園となっていて、散策ができるようになっています。またまたの階段の出現に、母親に「登ってみるか?」と問うと、「このぐらい登れるわよ」と涼しい顔。まだまだ戦闘意欲有りでした。ということですこし散策してみることに。

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絶景もいいのですが、この公園内、花も綺麗でした。そこここに水仙が植えられ、規模は爪木崎にはかないませんが、花は可憐で見応えがあります。香りもいいですね。

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そして、水仙に増して良い香りを放っていたのが蝋梅。こちらもまさに見頃。独特のいい香りが辺りに漂います。抜けるような青空に蝋梅が映えます。

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登った途中にある展望デッキには碇型のオブジェが。それぞれの矢印に記されているのは、富士山、台北、東京スカイツリーにニューヨーク。矢印の記載の壮大なこと(笑)、スカイツリーはともかく天気のいい日でもニューヨークは見えません(笑) 眺望を楽しむには絶好の天気でしたのでのんびりさせてもらいました。

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自然公園の一番上には縁結びの愛染明王堂なるお堂がありますが、今更縁結びでもありませんので、あたりをうろうろして帰ろうとすると、母親が拝んでいくということで、お賽銭を投げて拝んで帰りました(笑) ここ寝姿山自然公園は絶景もともかく花や植物もよく手入れされて冬でもなかなかの見応え。流石にロープウェイは登り甲斐がありました。下田に行った際には是非この景色を楽しんでみてください。

ロープウェイを降りたところで時間は14時頃。そろそろ帰りのことを考える時間ですが、まだ重要なミッションを果たしておりません。そう、温泉です。伊豆の下田まで来て温泉に一つも入らないというのは伊豆に失礼。このあたりで未踏の温泉ということで、下田の伊豆急の一つ手前の蓮台寺温泉に未踏のお風呂があったのを思い出して、行ってみることに。

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伊豆下田河内温泉 千人風呂 金谷旅館

そう、千人風呂で有名な蓮台寺温泉金谷旅館です。蓮台寺温泉は以前にも来て近くの旅館のお風呂に入ったことがありますが、この金谷旅館ははじめて。宿のホームページを確認したところ、千人風呂は改修され総檜造りとなっているとのことで、わざわざきた甲斐があります。

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歴史を感じる造りの引き戸を開けて、いざ千人風呂へ。

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すると玄関の右の水槽になにやら巨大な魚が泳いでいるではありませんか。よくみると巨大な金魚。普通の金魚の形ですが、大きさは尾ひれの先まで30センチはあろうかという巨大さ。水槽せましと悠然と泳ぎ回っています。ときおり目が合い不思議な気持ちになります。色は白。元から白いのかわかりませんが、なにか神々しいオーラを放ってます。

お風呂は千人風呂というだけあってかなり広い浴槽。たしかに湯船も浴室も総檜づくり。湯が滔々と注がれていますが、その湯口から離れるに従って温度が下がっていきます。湯口のそばでも42、3度と熱くはありませんので、皆さんゆったりとお湯を楽しんでいました。また、傍に37、8度のぬるい浴槽もあり、そこでは本を読みふける人もあり、これはなかなかいい。露天もありますので、結構楽しめます。ゆったりお湯を楽しんでドライブ疲れも抜けました。

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お湯からあがって駐車場で嫁さんを待っていると、横に大根が干してありました。たくあん作りでしょうか。

ほどなく嫁さんも上がってきて、あとは帰るのみです。カーナビに自宅をセットすると、帰りは伊豆東海岸ではなく、河津七滝から修善寺を抜けるコースが近そうです。海岸沿いの景色は行きに楽しみましたので、蓮台寺から天城峠を目指して出発です。

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途中天城峠を越えた浄蓮の滝の休憩所に立ち寄り、以前ここを訪れた時にいただいた、わさびジェラートをいただきます。

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中辛を頼んだところ、脇に一番辛いやつをちょっとつけてくれるのも以前と同じ。下田からここまでのドライブ疲れが辛いジェラートで吹き飛びました(笑) これなかなかいいです。

そして、再び出発。修善寺から伊豆縦貫道に乗ります。三島あたりでちょうど夕暮れ時。

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車窓から見る富士山も夕日に輝いて、こちらも神々しい雄大さ。このあたりから見る富士山はでかいですね。

さて、小田原で買い物の予定がありましたので、途中で降り、国道1号、箱根新道経由で、小田原まで戻ります。立ち寄ったのは伊豆や箱根の帰りのお土産の定番、風祭駅横の鈴廣かまぼこの里。ここで干物、さつま揚げ、塩辛、好物のイナゴ(笑)やらを買い求めて、最後のドライブに。朝来た小田原厚木道路経由で東名高速に乗り、渋滞もほとんどなく無事帰着できました。

本年最初の温泉旅行も無事終了。やはり天気がいいと景色もいいですね。爪木崎の水仙も今月いっぱい楽しめるようですので、お近くの方は是非。潮風にのった水仙の香りはなかなか得難いものです。

さて、レビューに戻らなくては、、、(笑)

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ジャンル : 旅行

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見どころ満載!

こんにちは~
寒い日々の続く中今日は少しお天気~

ダムはなくとも、富士山、灯台、水仙、更に巨大金魚まで!楽しい雰囲気溢れる美しい風景の写真も楽しませていただきました。関西人からは親しみのない土地のいろんな表情、興味深いです(^-^)有難うございます~

わさびジェラート食べたい!今年も食レポも楽しみだぁ~(笑)

Re: 見どころ満載!

sifare さん、いつもコメントありがとうございます。
東京からは伊豆は比較的行きやすい観光地ですが、そういえば関西からは遠いですね。関西から四国に遊びに行くくらいの距離感でしょうか。普段は(今も)通勤電車に揉まれていますので、たまの旅行は気晴らしになります。関西方面も未踏の温泉がたくさんあり、機会があったら行ってみたいところです。
プロフィール

Daisy


Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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