【新着】オリヴィエ・カヴェーによるピアノソナタ集(ハイドン)

最近リリースされ、届いたばかりのアルバムです。

OlivierCave.jpg
TOWER RECORDS / amazon

オリヴィエ・カヴェー(Olivier Cavé)のピアノによるハイドンとスカルラッティのピアノソナタ集。ハイドンのソナタはHob.XVI:37、XVI:6、XVI:10、XVI:23、XVI:24の5曲でハイドンとスカルラッティの短いソナタ5曲が交互に置かれた珍しい構成。収録は2015年1月4日から6日にかけて、ブレーメンの放送ホールでのセッション録音。レーベルはæon。

このアルバム、”chiaro e scuro”とイタリア語でタイトルがつけられていますが「明暗」とでも訳すのでしょうか。いままでありそうであまり見かけなかったハイドンのソナタとスカルラッティのソナタを交互に構成したアルバム。ハイドンとスカルラッティといえば当ブログにコメントをいただくpascal_apiさんの提唱する「ハイドン良ければ、スカルラッティもまた良し」という法則がありますが、その法則を知ってのこのアルバムを構成したわけではないでしょう。ただしハイドンのソナタの演奏に必要なセンスというかバランス感覚とスカルラッティに必要なそれに共通するものがあるというのは頷けるところでしょう。

このアルバムのライナーノーツにはアルバムのコンセプトとその辺の核心に触れる記述が冒頭に記されていますので、訳して載せておきましょう。なかなか難しい文章なので、アルバムをお持ちで英語の才がある方、訂正などあれば宜しくお願いします。

ハイドンとスカルラッティに共通する芸術的感覚があることはあまりにも知られていなさすぎます。変幻自在な多様性、リズムの創意、哀愁への展開、変化に富んだ表情の二拍子を好んで用いたことなど、絶えず私たちに音楽的発見をもたらしてくれます。私たちは創造の喜びを実感しています。加えて2人の作曲家は、作曲技法よりも聴衆の求めにどれだけ応えられるかに細心の注意を払い、このことに関して驚くほど類似した方法で自己表現しているのです。


時代は大分異なるものの、ハイドンとスカルラッティに共通するものがあることは世界的にもあまり知られていないなか、日本のハイドンコミュニティでは、すでにそれを見抜いていたということでしょう。

ピアニストのオリヴィエ・カヴェーはスイス人ながらナポリにルーツを持つ人のようです。アルド・チッコリーニ、マリア・ティーポらナポリ出身のイタリア人ピアニストらに師事し、デビューしたのは1991年、メニューヒン率いるカメラータ・リジー・グシュタートとの共演。メニューヒンの愛弟子、アルベルト・リジーのヴァイオリンによるヴァイオリン協奏曲の演奏は以前取り上げ、素晴らしい演奏が記憶に新しいところ。近年では2008年、このアルバムと同じaeonからリリースされたスカルラッティのソナタ集が評判を呼び、その後クレメンティのソナタ集、バッハの協奏曲集をリリース。このハイドンとスカルラッティのソナタ集が4枚目のリリースとなります。

Olivier Cavé

はたしてこのアルバム、pascal_apiさんの法則の普遍性を立証することになるのでしょうか。

Hob.XVI:37 Piano Sonata No.50 [D] (c.1780)
鮮烈な音色の感覚をもつ曲。実に輝かしいイタリア風の音色をもつ人。チッコリーニに師事したというのも頷けます。ハイドンのソナタの演奏に必要な軽さというか、機知に富んだタッチを身につけ、さらりとこなしていきます。くっきりとアクセントがついた旋律を速めのテンポでこなしていきますが、まるで陽光に輝くイタリアの風景のように感じる明るさがあります。タッチのキレも最高。
驚くのは2楽章のラルゴ。ぐっとテンポを落として深い淵を覗くような濃密な音楽に変わります。いきなり香り立つ詩情。1楽章で見せたキレと輝きからデリケートなタッチに急変。休符を長くとって音楽の陰影が一気に深まります。
静けさから光が射すように明るい音楽が戻るフィナーレ。強音のタッチのキレは素晴らしく、音楽のキレにつながっています。ハイドンの小曲のなかにこれだけの表情の変化を込めるあたり、かなりの実力と見ました。

間に挟まれたスカルラッティのKk 425は小曲ながらも鮮やかなタッチが眩しい演奏。

Hob.XVI:6 Piano Sonata No.13 [G] (before 1760)
このアルバムに収録されたハイドンのソナタは初期から中期のもの。前曲同様軽めのタッチが心地よい演奏。1楽章は速めの楽章をクッキリと明るく描き、特に高音の明晰な音色はこの人の特徴ですね。この曲は2楽章がメヌエットで3楽章がアダージョ。メヌエットではタッチの軽さと諧謔ささえ感じる表現の幅が冴えて短い楽章をじっくり聴かせます。そして短調のアダージョでは前曲のアダージョ同様ゆったりとした音楽のなかに閃きと深みを感じさせる至福の時間が流れます。そしてフィナーレでは再び軽さをとりもどしてまとめます。ハイドンのソナタのツボを完全に掌握して軽々と終えるあたり、流石です。

続くスカルラッティのKk 495は、ハイドンの軽快さを受けつぐようなタッチの軽さとメロディーの面白さに溢れた曲。途中無限ループに入ったような不思議な感覚を感じさせます。この軽さ、尋常ではありませんね。

Hob.XVI:10 Piano Sonata No.6 [C] (before 1760)
タッチのキレは安定しています。ハイドンの初期のソナタの面白さを存分に感じさせます。この曲は2楽章がメヌエットの3楽章構成。アダージョのじっくりした魅力を味わえないのが残念ですが、メヌエットが十分聴かせどころになるという凄腕。これほど表情豊かにしっとりと耳に入るメヌエットはなかなかありません。よほどに鋭敏な感覚を持った人ですね。

このあとのスカルラッティはKk 432と、鮮やかなタッチが印象的。

Hob.XVI:23 Piano Sonata No.38 [F] (1773)
シュトルム・ウント・ドラング期直後のソナタに入ります。これまでの演奏ですでにハイドン奏者としての才は把握しているつもりで聴き始めますが、この1楽章の恐ろしいほどのキレと落ち着きは予想を上回るもの。最近ではアムランのソナタ集が殺気を感じるほどの冴えを聴かせたんですが、アムランのハイドンにはハイドンの時代の空気のようなものは感じられず、あくまで現代の視点での演奏といった感じなのに対し、このカヴェーの演奏はハイドンの作品に潜む明るさや明晰さ、機知などの魅力をふまえたより音楽的な魅力をもっているように感じます。完全にカヴェーの術中にはまった感じ。2楽章のアダージョのしっとりと落ち着き払った佇まいも完璧。そしてフィナーレも余裕たっぷりに鮮やかなタッチでさっと終えます。

スカルラッティの4曲目はKk 342。多くの音符の織りなす綾のようなものをくっきりと浮かび上がらせて音楽的快感を感じる演奏。

Hob.XVI:24 Piano Sonata No.39 [D] (1773)
ハイドン最後のソナタ。前曲同様シュトルム・ウント・ドラング期直後のソナタ。軽いタッチで速いパッセージをキレよくクッキリとこなしていくところは前曲同様。この曲で素晴らしいのはやはりアダージョ。そっと鍵盤に触れるようなタッチから入り、ハイドンの書いた美しいメロディーを空間においていくよう。研ぎ澄まされた凜とした風情。これ以上の癒しはないほど。ふと暖かい表情の和音につつまれる瞬間の幸福感。絶品ですね。そしてその幸福感も時の流れだと言わんばかりに軽快なフィナーレに移り、サラリとフレーズをこなして終わります。いやいや本当に素晴らしい。

最後のスカルラッティはKk 128。短調のうら悲しい表情が印象的なゆったりとした曲。ハイドンの曲と言われてもわからないような雰囲気もあります。5分少々とスカルラッティの中では最も長い曲。じっくりとメロディーをかみしめるような演奏でこの曲の芳しいような魅力が引き立ちます。

暗闇に不敵な笑みを浮かべてライティングで浮かび上がるオリヴィエ・カヴェーの姿が印象的なジャケット。ハイドンの新譜ということで何気なく手に入れたアルバムですが、よく見てみるとハイドンとスカルラッティを交互に組み合わせた、通好みの選曲。このアルバムの企画から、この演奏の素晴らしさは予想されたかもしれませんね。もちろんpascal_apiさんの法則の普遍性まで検証されたことになります。このアルバム、ハイドンの初期のソナタの魅力を余すところなくつたえる名盤として皆さんにオススメすべき名盤です。カヴェーはスイス人ということですが、チッコリーニやティーポに習い、スカルラッティがデビュー盤ということでイタリアナポリの血が流れているのではと思うほどです。評価はもちろん全曲[+++++]とします。スカルラッティも素晴らしいですよ。

にほんブログ村 クラシックブログ クラシックCD鑑賞へ
関連記事

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

tag : ピアノソナタXVI:37 ピアノソナタXVI:6 ピアノソナタXVI:10 ピアノソナタXVI:23 ピアノソナタXVI:24

コメントの投稿

非公開コメント

ごぶさたしております。

ずっと拝見しております。テルプシコルド四重奏団の「7つの言葉」とか、こちらで教わって、私も注文しました。イル・ジャルディーノ・アルモニコの第二弾も聴いてます。特に、これはDaisy さんと意見が違っていて、何かコメントしたいなあ、とは思っていたのですが、本業の趣味が忙しくて、なかなかうまく、言葉をまとめきれぬまま、日が経ってしまったままです。
カヴェーは聴いたことないですけど、これは聴かないといけませんね。チッコリーニとティーポの生徒さんだったそうで、どっちもスカルラッティの録音を残してますし、特にティーポのは素晴らしいですし。

Re: ごぶさたしております。

pascal_apiさん、こちらこそご無沙汰しております。
チッコリーニは何枚か手元にあるのですが、マリア・ティーポは聴いたことがないので、早速スカルラッティのアルバムを注文してみました。これは楽しみです。
なんとなく以前からスカルラッティは気になっているものの、ハイドンのレビューに追われて手を出せずにいましたが、このアルバムの企画意図も含めてスカルラッティに少し近づいたような気がします。
スカルラッティといえばスコット・ロスなんでしょうが、全枚数聴き通せる自信もなく、未だ手に入れてません。そろそろふんぎる時期でしょうか、、、^_^
プロフィール

Daisy


Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

最新記事
カテゴリ
タグリスト
スクロールできます。

弦楽四重奏曲Op.77弦楽四重奏曲Op.103古楽器ピアノソナタXVI:378人のへぼ仕立屋に違いないファンタジアXVII:4ピアノソナタXVI:31ピアノソナタXVI:26ピアノソナタXVI:32ピアノソナタXVI:46アレグリモンテヴェルディ東京オペラシティパレストリーナバードタリスすみだトリフォニーホール天地創造ライヴ録音ピアノ協奏曲XVIII:11マーラーストラヴィンスキー弦楽四重奏曲Op.9アンダンテと変奏曲XVII:6ピアノソナタXVI:6ピアノソナタXVI:48告別ヒストリカル交響曲1番交響曲97番ピアノソナタXVI:39美人奏者四季交響曲12番迂闊者交響曲70番東京芸術劇場太鼓連打ピアノ協奏曲XVIII:7ピアノ協奏曲XVIII:4アコーディオンピアノ協奏曲XVIII:3バリトン三重奏曲SACDスコットランド歌曲ディヴェルティメントヴェルナーガスマンモーツァルトシューベルトベートーヴェンLPピアノソナタXVI:38哲学者ラメンタチオーネ交響曲80番交響曲67番ピアノソナタXVI:24交響曲46番交響曲35番交響曲51番ヴァイオリン協奏曲協奏交響曲DVDピアノソナタXVI:49ピアノソナタXVI:52交響曲47番十字架上のキリストの最後の七つの言葉テレジアミサピアノソナタXVI:34ピアノソナタXVI:21ピアノソナタXVI:28ピアノソナタXVI:23ピアノソナタXVI:40ピアノソナタXVI:20アリエッタと12の変奏XVII:3サントリーホール帝国ラ・ロクスラーヌ皇帝弦楽四重奏曲Op.76ハイドンのセレナードピアノソナタXVI:51ピアノソナタXVI:50五度ラルゴピアノ三重奏曲日の出ひばり弦楽四重奏曲Op.64チェロ協奏曲ピアノソナタXVI:36ピアノソナタXVI:44ラウドン将軍弦楽四重奏曲Op.1弦楽四重奏曲Op.33リヒャルト・シュトラウス軍隊騎士弦楽四重奏曲Op.74弦楽四重奏曲Op.20交響曲17番ピアノソナタXVI:27ピアノソナタXVI:1シベリウス武満徹交響曲4番無人島交響曲42番時の移ろいベルリンフィルホルン信号交響曲19番弦楽四重奏曲Op.55弦楽四重奏曲Op.54王妃交響曲87番交響曲86番フルート三重奏曲トランペット協奏曲ピアノソナタXVI:29ピアノソナタXVI:25驚愕時計ロンドンリュートピアノソナタXVI:10ピアノ五重奏曲ピアノとヴァイオリンのための協奏曲XVIII:6チェチーリアミサ東京国際フォーラムラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン雌鶏交響曲39番冗談ナクソスのアリアンナ英語カンツォネッタ集アレルヤピアノ協奏曲XVIII:5ピアノ協奏曲XVIII:9ヴァイオリンソナタバッハ交響曲52番ホルン協奏曲ピアノ協奏曲XVIII:2交響曲81番交響曲78番交響曲79番交響曲99番ロンドン・トリオブルックナー交響曲88番オックスフォードドイツ国歌モテットオフェトリウムカノンスタバト・マーテルピアノソナタXVI:42弦楽四重奏曲Op.50よみうり大手町ホールクラヴィコードパッヘルベル弦楽四重奏曲Op.17交響曲102番アダージョXVII:9受難ピアノソナタXVI:35パリセット交響曲84番ブーレーズベルク交響曲全集主題と6つの変奏弦楽四重奏曲Op.71オペラアリアスクエアピアノピアノソナタXVI:41ショスタコーヴィチ交響曲68番交響曲57番オーボエ協奏曲リラ・オルガニザータ協奏曲悲しみリーム交響曲50番交響曲89番CD-R偽作トビアの帰還ホルン三重奏曲薬剤師ヴァイオリンとヴィオラのためのソナタオルガン協奏曲火事交響曲38番リベラ・メピアノ協奏曲XVIII:10奇跡交響曲34番交響曲18番交響曲77番温泉フルートソナタ交響曲98番ドイツ舞曲誕生日交響曲90番校長先生交響曲93番音楽時計曲ピアノ小品ピアノソナタXVI:47bisピアノソナタXVI:11カートリッジ雅楽プロコフィエフヘンデルサン=サーンス交響曲36番リストシェーンベルクピアノソナタXVI:14オーディオバリトン二重奏曲交響曲75番交響曲66番交響曲91番長岡鉄男歌舞伎おすすめ盤ピアノソナタXVI:47読売日響第九オペラ歌舞伎座スケルツァンド弦楽四重奏曲op.33ザルツブルク音楽祭ピアノソナタXVI:12ピアノソナタXVI:22変奏曲XVII:7オペラ序曲天地創造ミサジャズネルソンミサ弦楽四重奏曲Op.42交響曲76番ピアノソナタXVI:4ピアノソナタXVI:43古楽器風東急文化村ノットゥルノピアノソナタXVI:2ヴェーベルン哲学者の魂、またはオルフェオとエウリディーチェライヴ府中の森芸術劇場マリア・テレジア裏切られた誠実バリトン五重奏曲ハイドン入門者向け歌曲ピアノソナタXVI:8ピアノソナタXVI:G1ウィーンフィル月の世界交響曲72番建築ファリャマリアテレジア交響曲56番交響曲27番2つのホルンのための協奏曲展覧会ピアノソナタXVI:19弦楽四重奏曲全集シャンゼリゼ劇場弦楽四重奏曲Op.2皇帝讃歌交響曲24番小オルガンミサ大オルガンミサ新橋演舞場交響曲5番交響曲10番テ・デウムサルヴェ・レジーナカッサシオン室内楽曲ピアノソナタXVI:45ベトナム料理国立新美術館高音質CD剃刀ドビュッシー交響曲28番交響曲13番交響曲95番交響曲62番変わらぬまこと交響曲108番交響曲107番ジプシー・ロンドチェンバロ四重奏曲交響曲9番交響曲3番交響曲2番スカルラッティカンタータ声楽曲戦時のミサ珍盤ザロモンセットN響ハルモニーミサミサ曲全集NHKホールハインリッヒミサピアノソナタ全集ジュピターレコードマーキュリー管弦楽曲室内楽変奏曲XVII:5交響曲54番交響曲41番ギターピアノソナタXVI:33府中交響曲58番ピアノソナタXVI:30カラヤン弦楽三重奏曲スウェーリンク書籍交響曲65番ニコライミサ交響曲71番アプラウスピアノソナタXVI:13魂の歌仙台ヤナーチェク現代音楽Blu-ray狩りピアノソナタ

ハイドン所有盤リスト
Joseph Haydn Discography at H. R. A.
所有盤をジャンル別にリスト化しています。基本的に録音年順とし、録音年不明のものは末尾に記載。演奏者名はジャケットなどの表記に合わせています。

2016年9月のデータ(2016年9月30日)
登録曲数:1,361曲(前月比+3曲) 登録演奏数:9,608(前月比+87演奏)
月別(表示数指定)
リンク
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カウンター
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
ブログ内検索
Translation(自動翻訳)
ブログランキング等
当Blogへお越しの際は、下のバナーをクリックの上お仲間のBlogも是非お楽しみください。
クラシック音楽鑑賞の情報満載。
にほんブログ村 クラシックブログ クラシック音楽鑑賞へ

クラシックの膨大なブログランキング。更新もクイック。
人気ブログランキングへ

音楽家、音大生、音楽愛好家のブログランキング。
音楽ブログランキング

このブログの成分解析。キーワードによるブログランキング。
blogram投票ボタン

大家さんFC2のクラシックブログランキング。


おすすめ(音楽)
ハイドンの超厳選名演盤。
AdamFischer97.jpg
沸き上がる興奮(Blog記事

Gloukhova2.jpg
ピアノソナタ新風(Blog記事

RialAria.jpg
恋人のための...(Blog記事

書籍もCDも送料1点から無料。配送クイック。


クラシックのアルバム・日本語解説が一番充実。
HMVジャパン
HMV ONLINEでハイドンのアルバムを検索icon
HMV ONLINEでハイドン関係書籍・楽譜を検索 icon

クラシックの独自企画・復刻盤は要注目。


おすすめ(音楽以外)




アクセスランキング(FC2)
[ジャンルランキング]
音楽
114位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
クラシック
10位
アクセスランキングを見る>>
twitter
ブログの更新情報などをつぶやいています。
最新コメント
最新トラックバック
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ