【番外】夏の東北温泉紀行(その1)

ちょっとご無沙汰しております。最近ブログの記事執筆数もままならないなか、気晴らしも必要ということで、8月最初の週は夏休みをいただき旅行に出かけました。このところ週末に日帰りで温泉などにはでかけているのですが、記事にはしておりませんでした。当ブログはコアなハイドン愛好者の皆さんが読者ではありますが、母親の友人の方々もみているということで、たまには母親の動静を伝えるという意味もあって記事にしておきます。

昨年の5月、母親とその弟(叔父)、妹(叔母)と私たち夫婦の5名で関西、四国、中国を旅した件については、全18記事(ハイドンのレビュー以上に力入ってました、、、笑)にしてありますが、その旅のあと、叔父ががんだと判明し懸命の治療にもかかわらず、今年の1月に亡くなってしまいました。母親兄弟3人揃ってのはじめての6泊7日の大旅行でしたが、残念ながらそれが最後の旅となってしまいました。

2014/05/26 : 旅行・温泉巡り : 【番外】関西・四国・中国大紀行(その1)

今回の旅は、なんとなくそのあと叔母に旅行に行こうとは声をかけずにいたのですが、私の夏休みに東北に行こうと企画し、やはり叔母にも声をかけてみようということなってのもの。しばらく前に叔母に連絡してみると、やはり行ってみようということになり実現することとなりました。母親と3人の旅は日帰りではしょっちゅう無計画に出かけていますが、叔母が加わるとなるとちゃんと予定を組まねばなりません。ということで、昨年の祖母の故郷出雲を訪ねる母親3兄弟のセンチメンタルジャーニーの第二弾で、叔父を偲ぶ母親姉妹のセンチメンタルジャーにとなったわけです。

行き先は、私が以前仕事で赴任していた仙台。2000年から2001年頃約2年の赴任期間中、親が訪ねてくることもなく、母親にとっても未踏の地ということで選定した次第。息子の赴任先がどんなところかということを知らなかったということもあり、行き先に仙台を含むことは妙にしっくりきたようです。せっかく仙台に行くということで、移動距離を考えながら東北各地を巡ろうというのが今回の流れということです。



出発は日曜。いつものように朝早くに自宅を出発し、新宿に住む叔母を迎えに行きます。日曜日の朝ということで渋滞を心配しましたが幸いどこも混まずに新宿に到着。叔母をピックアップしていざ、東北へ。近くの高松インターから首都高に乗ります。朝から陽射しが強く、外は早くも灼熱です。1時間少し走って栃木県の都賀西方パーキングエリアで休憩。

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この旅のために借りたレンタカー。普段はもう少し小さい車に乗ってますが、4人で快適に4泊するにはちょっと小さいのでレンタカーを借りた次第。トヨタのマークXですが、白が来るかと思ったら黒でした。これが熱い熱い。ちょっと停めとくとくとボディが触れなくなるくらい熱くなります。昨年の旅ではアルファードを借りましたが、今回は山道が多い東北ですのでセダンにした次第。2.5Lですので快適ですが、ドアとかトランクの開け閉めの時の音がえらく安っぽい。これはアルファードもいっしょでしたのでトヨタ車全般のことなんでしょうね。

さて、一休みして出発するとすぐに日光への分岐となります。この日の宿は那須湯本温泉ですので、栃木を観光する予定。事前の調査では東照宮が修理中とのことで、同乗者の希望を聞き、なんと華厳の滝に行くことに予定しておりました。東北自動車道を宇都宮で降り、すぐに日光宇都宮道路に入ります。なんとなく道路が森の中を進むようになり日光に近づいてきた感じ。しばらく走ると清滝で有料道路はおしまい。すぐにいろは坂となります。日曜ということで渋滞を心配しましたがまだまだ早い時間ゆえ渋滞もなくスムーズに登れました。いろは坂日光に来たのは学生のころ以来ですのでもう30年以上前。なんとなく記憶に残る景色が重なります。ほどなく登りきり、すぐに華厳の滝の案内があり、駐車場に到着。時刻は10時前ですが、太陽の光がジリジリ。駐車場の照り返しで暑い。

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そそくさと入場料を払って、案内されるままエレベーターに乗り、滝壺のある滝見台まで下がります。エレベーターのドアが開いた途端涼風が吹きぬけ、夏に冷蔵庫の扉を開けるがごとき幸せ(笑)。しかし、このあと予想していなかった階段が。母親は足腰がおぼつかないため、ゆっくり気をつけながら階段をおりて行きます。

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しばらく階段をおりながらトンネルを進むと、滝見台に出ました。華厳の滝にくるのは修学旅行以来でしょうから、もしかしたら40年前くらい(笑) 写真で見ると風光明媚な滝という感じですが、滝を仰ぎ見る滝見台には滝の飛沫が降り注ぎ、滝に落ちる大量の水の轟音と、涼しい風を全身で感じられます。ちょっと観光地すぎる最初の訪問地でしたが、意外に皆絶賛。滝の迫力と水しぶきのイオンの力でしょうか。叔母はナイアガラもイグアスの滝も見ていますが、それよりいいとのコメント。何より酷暑の中、滝の涼感に癒されたというところでしょう。

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しかも手すりには広告の原点のような看板! 飲んではきませんでしたが、ここで「新鮮でうまい」といわれたらグッときますね(笑)

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しばし、涼風を楽しんだので、戻りますが、今度は登り階段。皆で母親を気遣い、えっちらおっちら階段を登ってエレベーターに戻ります。エレベーターを降りると、再び灼熱の下界でした。車もアチアチ。ちょっと車を冷やしてから乗り込み、せっかくいろは坂を登ってきたので、戦場ヶ原方面に行ってみることにしました。しばらく日本100名山の男体山を仰ぎ見ながら中禅寺湖沿いに進み、竜頭の滝をすぎると、景色は涼しげな草原に。アスファルトの駐車場は暑かったですが、戦場ヶ原に入ると気分も涼しげになってきます。三本松を過ぎて、先の華厳の滝で滝もいいものとの感触を得たので昔の記憶を頼りに湯滝に向かってみます。

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駐車場は幸い木陰。降りるとすぐそばから滝の轟音が聞こえ、まわりも涼しげな雰囲気。売店の横をすり抜けるとこちらも滝見台があり、昔の記憶とは全く異なる巨大な滝が轟音とともに目の前に注ぎ落ちてきます。いやいや素晴らしい迫力。目の前にものすごい水量の滝が降り注ぐ様子は写真ではつたわりませんね。見物にきた皆さんも滝見台に座り込んで迫力と涼風を楽しんでいるようす。こちらも来たのは修学旅行だったでしょうか。

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同行者一同、圧倒的な迫力にご満悦。いちおう今回もツアーコンダクター役ではありますので、最初から2連発でご満足いただいたことになります。この湯滝からは上の湯ノ湖、下の戦場ヶ原にハイキングコースが整備され、多くの方はハイキングの途上にこの湯滝の滝見台で一休みされているようす。秋の紅葉シーズンも良いのでしょうが、この暑い盛りこそ滝の涼感を味わえるということで、夏の滝も悪くありません。皆でパチリ。

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空は青空。世の中酷暑ですが、ここは桃源郷のような爽やかさに包まれています。しばらく涼しい風を楽しんで、湯滝を後にします。時間に余裕があったので、この先の湯ノ湖までいってみることに。

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しばらく進むと湯ノ湖が見え、旅館やボート乗り場が見えましたので、駐車場に車を停め、湖のまわりを少し歩いてみることにしました。ここまでくると気温も下がり、暑いほどではありません。湖ではボート遊びをしたりバーベキューを楽しんでいる方々もあり、まさに避暑地という感じ。のんびりするには絶好のロケーションです。

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叔母は散歩が好きなので、母親をベンチに残して3人で湖畔を少し歩いてみることにしました。湖にはニジマス釣りを楽しむ人。この湯ノ湖ベリには温泉が湖水に混ざるところがあり、そのまわりには巨大な魚影が見えましたので、かなりの大物もいるのでしょう。

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湖沿いにすこし車できた道を遡る方向に湖畔を歩いていきます。空は青空でところどころに雲がかかっていて、爽やかな感じ。なかなかいい感じです。

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しばらく歩くと木道が整備されていました。木漏れ日の中の木道散歩を楽しみます。

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しばらく行くと、母親を置いてきた休憩所の対岸にでます。もう少し進むと湯滝の上流にでますが、長時間母親を一人にしておくのは心配ですので、10分すこし歩いたところで引き返します。

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すこしの間の散策でしたが、空気といい景色といい申し分なし。叔母もここに一泊してのんびりするのもいいというほどでしたので、またの機会があれば是非一泊したいところです。



さて、のんびりとしたところで、そろそろお腹が減ってきました。時刻もそろそろお昼。ということで、事前に中禅寺湖畔で調べておいた食事どころに向かうことにしました。向かったのはこちら。


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食べログ:手打ちそば かつら

ここは中禅寺湖のほとり、中禅寺の門前にあるお蕎麦屋さん。いつものようにこのあたりのお店を食べログで検索して探したお店。昨年の旅行では初日の昼に巨大あんみつを食べたことから宿の美味しい料理が腹に収まらないという苦い経験をしたことから、「昼は軽めに」との旅の鉄則が身についております。ということでお蕎麦などを目当てに探していたもの。

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お店に着くと、杖をつく母親を見て、1階の席を案内してくれました。普通は階段を登って眺めの良い2階席に案内されるようです。窓際に座ると、中禅寺湖からの風が実に心地良い。窓の外には中禅寺湖が広がっていて、そこを渡る風が窓からすっと入ってきます。

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注文したのは母親以外はおすすめの「そばがきセット」。お蕎麦にゆば、そばがきなどがついたもの。家族経営のお店らしく、おばあちゃんが大活躍。ほどなくそばがきセットのお盆が運ばれてきます。

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ゆばなどをつまんでいると、つづいてそばがきがきます。そばがきを油で揚げてあるものに柚子があしらわれています。これが旨い。そばがきの素朴な味と、まわりが香ばし上がってカリカリした感触が最高。そして柚子の風味もピタリ。けっこうなヴォリューム感です(笑)

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そばがきをいただいたところでお蕎麦。細めに打たれた手打ち蕎麦。そばがきも蕎麦も素朴な旨みを感じるもの。私たちの世代にはぴったり。そよ風を浴びながらのんびりと蕎麦をいただく至福のひと時。

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母親はそばがきセットの写真の量を気にしたのか天ぷらそばです。こちらも残りを少々いただきましたが、素朴な味わい。

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窓の外を見てみると左の大木は「かつら」の木。このお店の店名はこの木からきたのでしょうね。ゆったりとランチを楽しむことができました。



お店を出ると目の前には「中禅寺」の赤い山門がそびえているではありませんか。中禅寺湖にきて、中禅寺を詣でないとバチがあたるかどうかはわかりませんが、せっかくなのでお参りすることに。

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中禅寺・立木観音

ウェブサイトをみると輪王寺と同じサイト上にありますので、系列寺院ということでしょう。

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山門横で拝観料を払って入ってみます。山門には金剛力士像が。こちらが口が開いているので阿形。

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こちらは口が閉じているので吽形。

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真夏のお昼時ということで境内は人もまばら。中禅寺湖畔ということで若干涼しいものの、ひなたは暑いです。

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のんびりと散歩しながら、朱塗りの建物が点在する境内を進んでいくと本堂があります。ぐるりと廻って帰るつもりでしたが、本堂の前でお坊さんがいろいろ説明していますので、聞いていると中の御本尊が見られるそう。言われるままに入ります。

この御本尊は十一面千手観音。なんでも桂の立木に彫ったもので、千手観音の手は枝や余った木材によってつけられているとのこと。それでここを立木観音と呼ぶそう。調べてみると明治35年の暴風雨による山津波により観音堂ごと中禅寺湖に流されたものの、3日後に湖に浮かんでいるところを発見され、現在の地に安置されたとのこと。表面がなめらかで造形はかなりおおらかですが、国の重要文化財に指定されています。またここ中禅寺はお墓や檀家を持たない祈願寺ということでした。

ここまでは良かったのですが、このあと本堂の裏の階段を結構登って上に立つ五大堂までの見学コースになっており、母親にとっては結構つらいコースでした。五大堂に安置されている不動明王などや、天井に描かれた堅山南風画伯による大雲龍の説明を聞いてコースは終了。

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外に出ると境内越しに中禅寺湖が望め、しばらく歩いた疲れを癒すように心地良い風が吹きぬけます。ただし、母親は予想外の階段の上り下りでお疲れモード。時刻はもうすぐ14時頃。ということで、先を急ぐことにしました。



車に乗り込み、いろは坂を下って那須を目指します。まだ少し時間があるので、今市の酒蔵見物をする予定でしたが、神橋をわたったところで雨が降り始め、あっという間に豪雨に。酒蔵近くに着いた時にはバケツをひっくり返したような豪雨。これでは車から降りただけでびしょ濡れになってしまいます。残念ながら酒蔵見学を諦め、一路那須に向かうことにします。

日光宇都宮道路の今市インターに向かい、高速道路に乗りますが、それからがすごかった。今までに経験したことのない豪雨。もちろん高速も速度規制がかかって、ゆっくり運転ですが、あまりの雨に皆さん路肩に退避して待機する車多数。だめ押しに大粒のヒョウまで加わり車に降り注ぎます。天地創造の瞬間に立ち会ったごとき豪雨にたまらずわれわれも路肩に退避。これでは走るのは危険です。しばらくヒョウをやり過ごし、勢いが収まったところで出発。しばらく目をこらしながら高速道路を低速運転でやり過ごし、東北自動車道に入ります。しばらく走ると今までの天変地異が嘘のように晴れ渡り、快適なドライブに戻りました。

車はあっという間に那須インターに到着。この旅唯一の苦難を無事乗り越えました(笑)

(つづく)



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Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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