【番外】夏の東北温泉紀行(その8)

(つづき) その1

ニッカ宮城峡蒸留所を出て、国道48号でついに仙台の市街に入ります。西道路のトンネルを抜けるとそこは仙台市街。トンネルを抜けたところにある西公園ではこの日の夜の花火の準備が始まっており、まだ陽も高いのに結構な人出です。場所取りということでしょうか。

私が仙台に2年ほど住んでいたのに母親は仙台は初めてということで、やはりここに行かないわけにはまいりません。

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仙台・宮城観光キャンペーン推進協議会:仙台城跡

伊達政宗が慶長15年(1610年)に築城した仙台城。お城自体は残っていませんが、城跡からは仙台市内が一望できる観光スポット。仙台在住時には石垣の修復工事中だったので、あまり観光客がいた記憶はないのですが、今はお土産やさんなども多数あり、立派な観光スポットとなっています。

西道路を出て、西公園にそってぐるっと回って青葉山に登っていきます。仙台城入り口の交差点を曲がって石垣の周りをさらに登っていきますが、以前に来た時とは随分ちがって、石垣のスケールがでかい。東北の田舎を回ってきたからか、仙台が大都会に見えるということもありますが、この石垣はなかなかの迫力。仙台城の駐車場に入ると、車がいっぱいですごい人。時刻は15:00くらいですが、気温はまだ高く、車を降りると熱風を感じます(笑) のんびり歩きながら伊達政宗像のところまで行ってみます。

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仙台市街を眺めると、昔よりかなり高層ビルが増えていますね。私がいたころはAER、第一生命タワービル、電力ビル、SS30が目立つくらいでしたが、今はそれらのビルが他の高層ビルに埋もれて目立ちません。母親には仙台駅があの辺でとか教えます。

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ふと横を見ると、カメラを構える人やテントを張っている人までいます。これは夜の花火をここから見ようということでしょうか。

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ひとしきり歩いて、最後に伊達政宗の像をあらためて見上げます。今は城はありませんが、ここに城が建っていたことを想像すると、伊達政宗の時代にちょっとトリップした気分になります。これだけのスケールの城を築くには当時どれだけの労力を要したでしょうか。あらためて東北における仙台の大きさを感じることができました。

駐車場にもどるところにあるお土産屋さんの前を通りますが、そこで嫁さんが小走りでお店に入ってき、持って出てきたのがズンダシェイク。テレビでマツコデラックスが美味いと言っていたのを覚えていてのことですが、飲んでみると予想通りの味。特に美味いものではありません(笑)

気をとりなおして車に乗り、仙台市街に入ります。この日の宿は旅館ではなくビジネスホテルです。

三井ガーデンホテル仙台

仙台は夕食は馴染みの店に行こうとしていましたので、旅館ではなく市内のホテルを探してました。しかし、この日の仙台は七夕の前日、そして花火の日だったことからホテルがなかなかとれず、やむなくとったのがこちら。事前に駐車場まで予約しておきましたが、足の悪い高齢者同伴だとつたえていたところ、入り口側の平場の駐車場を押さえておいてくれ、荷物の出し入れなど随分助かりました。

このホテル震災後に立て直したようでとても綺麗。普段はビジネス客中心でしょうが、この日は家族連れなども多いので、あまり違和感はありません。シャワーでこの日の汗を流して、仙台在住時、その後の出張などでも随分世話になっているお店を予約してありましたので、出かけます。

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三井ガーデンホテルは仙台の中心部、東二番丁通りと広瀬通りの交差点のすぐそば。明日から七夕ということで、アーケードのクリスロードを通ってお店に進みます。もう飾り付けが始まっているのかと思いきや、まだ七夕飾り自体は吊るされていません。なんでもこの日の深夜につるすということらしいです。なんとなく華やかな雰囲気だけは感じる商店街を通って目的のお店に。

食べログ:自遊庵 ねぎぼうず

このお店、クリスロードからちょっと入ったところの地下にあるごく普通の居酒屋さんなでんですが、仕事で仙台に出張し始めた時以来通いつめています(笑) はじめて入った時はタウン誌の広告を見てのことでしたが、その広告に写っていたのが、炭火の上に昆布を敷いて、その上で牡蠣を焼く牡蠣の松前焼。この写真の強烈なインパクトで脳内で昆布の旨みと牡蠣の香りがミックスされ、味覚中枢にダイレクトに響きました。もちろんすぐにそのお店に行き、松前焼を頼んだのは言うまでもありません。そしてもちろん松前焼の旨さにノックアウト。以来在住時はもちろん、仙台を離れてからも、出張や旅行の度に必ず立ち寄るお店です。

久しぶりのねぎぼうずですが、ハゲ頭のおやじさん、覚えていてくれました! なにしろ震災以降仙台には来ていませんのでお店が変わっていないか、おやじさんおばさんは元気かちょっと心配でした。おばさんはお店には出ていないようですがお元気とのことでなにより。仙台在住の知り合いの人とも待ち合わせで再会。この旅最後の宴です。

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適当にいつも頼むメニューとお任せを織り交ぜて注文すると、程なく生ビールとお通しが。お通しはかち割ったウニ! 東京でいただく木皿に盛られたウニとは鮮度が違います。母も叔母もお通しでウニという東京人には度肝を抜くもてなしに完全にペースを握られたよう。スプーンですくって口に運ぶと爽やかな旨みに潮の香りが広がります。ん~、んまい!

もちろん宮城は村田町の銘酒、乾坤一を注文。こちらも独特の旨味が懐かしくてぐっときます。

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そして、冬の牡蠣にも劣らぬこの店の名物、穴子とイカの炭火焼。

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強めの炭火で穴子の皮の方を焦げる寸前までカリッと焼きます。そしてやおら裏返して身の側はさっと炙る程度。このお店に来たばかりのときは、おじさんから手取り足取り焼き方を教わりましたので、それから15年以上たった今でも、穴子の焼き方は体が覚えています。焼いた穴子の旨いこと旨いこと。絶品です。

穴子を焼いて火が落ち着いてきたところで今度はイカ。こちらも炙って七味マヨネーズでいただきますが、このイカもいつもながら旨い。脳の奥の引き出しにしまってあった昔の記憶がよみがえります。

このあと日によってはアワビなどが出てくることもあるのですが、この日勧められたのが鮎の一夜干し。開いて干された鮎を焼いていただくのですが、あんまり旨くて写真撮り忘れました(笑)

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一通り焼き物を堪能したので、こんどは刺身ということで、仙台名物ホヤ刺し。東京でも最近はホヤは手に入りますが、鮮度と身の厚みが異なります。もうプリプリ。たまらずお酒は石巻の銘酒日高見にチェンジ。ホヤの鮮度を流すには香りの良い酒がいいですね。後ろはこちらも新鮮なカツオ刺し。

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ホヤに舌鼓を打っていると、おやじさんがいきなりやってきて、「今日入ったばかりの北海道の初物のサンマ刺」とテーブルにドンと置いて聞きます。こちらも鮮度が良く脂が乗って旨い。旨い旨い旨い!

そして、私たち夫婦以外の母親も叔母も、仙台在住の知人もはじめてだった「ばくらい」を注文。ホヤの塩辛。日本酒のあてにこれ以上のものはありません。こちらも写真撮り忘れました。

懐かしいお店で旨い料理と旨い酒をつまむ楽しい夜でしたが、時間もそこそこいい頃合いになってきました。またこのお店で心置きなく飲みたいものです。店のおやじさんとがっちり握手をして、再会を誓ってお店を後にします。

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お店の外に出ると、遠くで花火の音がします。ここ広瀬通り駅そばから花火をあげている西公園は少し離れていますが、遠くで花火の音がするのは妙にいい雰囲気。楽しい宴が終わり仙台在住の知人と別れます。

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母親と叔母と嫁さんでホテルまでのんびり歩いて帰る途上、広瀬通りと東二番丁通りの交差点に差し掛かると西の空に花火が上がっているのが見えます。ちょうど花火も終わりを迎える20:30近く。通勤帰りの皆さんも信号待ちのあいだに遠くに見える花火にうっとり見入ってました。

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ちょっとiPhoneをズームしてもう一枚パチリ。このあと静かになってしまったので最後の方だったのでしょう。母親も叔母もはなびもちょっと味わえて満足そう。夜になっても蒸し蒸しするなか、ホテルに帰って休みます。



母親と叔母をホテルに送り届けましたが、私たち夫婦は再出撃です。もう一軒、顔を出しておかなくてはならないお店があります。ホテルから歩いて少しのところの文化横丁、通称文横にある小さなお店。

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smoke | ようこそ文化横丁へ

一番町から文化横丁に入ってしばらく行った左側のビルの3階にある小さなお店。仙台で仕事をしていた時に通い詰めたお店。週5回飲んだこともあります(笑) 職場がこのすぐ近くだったので、遅くに仕事が終わると近くの餃子の八仙で夕食を食べ、ここsmokeで飲んだり、時にはここでピラフを出してもらったりしたこともありました。いわゆるロックな感じのショットバーで、ハイドンとはまったく無縁の世界ですが、妙に落ちつくお店です。せっかく仙台まできて訪ねても満員だといけませんので、いつものように「北白川ですけど2人入れますか?」とインチキくさい偽名で電話を入れると、私だと一瞬で見抜かれ、「今日はヒマで~す、どうぞ」と馴染みのアキちゃんの声。横で嫁さんがゲラゲラ笑ってます。

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雑居ビルの狭い階段を登ってドアを開けるとアキちゃんがにっこり迎えてくれました。なんでしょう、この懐かしさは。自分の部屋にかえってきたようなくつろいだ雰囲気。何度も通ったお店で、たまたま他のお客さんはおらず貸切り状態。

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目の前に並ぶ酒瓶の数々。昔とちょっとは品揃えが変わりましたが、この雰囲気は変わりません。昔と同じくモルトをストレートでいただきます。

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昔は私がいろいろモルトを飲むので品揃えもいろいろあったのですが、最近は硬派なお客さんも少ないらしく、モルトもマッカランくらい。ということでまずはマッカランをいただきます。嫁さんは薄めのカクテルを。

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2人で何杯かいただきながら、昔話に花が咲きました。途中お客さんが来たり、差し入れをいただいたり楽しすぎる一時。脳内にアルコールばかりでなく癒し物質が充満。15年前に仙台で忙しく働いていた時のことが思い出された一時でした。夜も更けてそろそろいい時間。名残惜しさものこしながらお店を後にしました。帰り際にアキちゃんから名刺大の8月の営業カレンダーを渡されます。昔通っていたときと変わらぬ振る舞いにちょっとグッときます。8月にまた来ることはできませんが、いつかまた飲みにきま~す。

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お店を出て、一番町方面に歩いて行くと、こちらも昔通った餃子の八仙。まだ営業してましたが、さすがにこのあと餃子は食べられませんので、お店の写真だけ撮って通り過ぎました。昔はこの店の前を通ると中からおばちゃんがでてきて、素通りさせてくれず、なぜか餃子を食べていることも度々。おばちゃん元気でしょうか。

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時刻は22:00時過ぎ。そろそろ七夕の飾り付けが始まっているかということで、アーケードを通ってみますが、まだ七夕飾りは吊るしてはいません。通行人も少なく、ようやく風がすこし涼しくなってきました。ほろ酔い加減でのんびりとホテルまで歩きます。

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アーケードには花火のあと飲んでいた人が楽しげに話しながら帰る姿がちらほら。

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すこし歩いてようやく飾りを吊るす作業をしているところに出会いました。これが明日の朝には賑やかになっているわけですね。

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のんびり散歩をたのしんでようやくホテルに到着。ホテルのエントランスにはすでに七夕飾りがありました。嫁さんがそれをバックにパチリ。ちょっと暗いので載せちゃいますが、暗いのは連日の日焼けで黒くなっているからでもあります。いやいや楽しい夜でした。

翌日は東京に戻る最終日ですね。

(もう1記事つづきます、、、)

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第四楽章、再現部を過ぎた頃かな?

こんばんは、Daisyさん。今、新幹線で東京に戻る車中、トリオワンダラーのピアノ三重奏曲を聴きながら、のんびり旅行記を読ませていただきました。

いよいよ旅行記も大詰めですね。第四楽章、再現部を過ぎてコーダに入ろうとしている感じでしょうか。

ところで今回のシリーズ、顔出しが2回ありましたね。Daisyさん、私より若干、お若いですね。

仙台は最近、私も用事でちょくちょく行きます。「当地は食文化が凄い、特に牛タンには参った!」と思っていましたが、いやいや、それ以外にも旨そうなものが沢山あるのですね。なかなか奥深い街ではあります。情報ありがとうございました。

あと2時間ほどで我が家です。家には注文したボザールトリオの全集がそろそろ届いているはず!ハイドンのピアノトリオは愉悦感と印象的な旋律に満ちた名曲ぞろいですね。楽しみです。

Re: 第四楽章、再現部を過ぎた頃かな?

Skunjpさん、再三コメントありがとうございます。

どうも、書き始めるとやめられなくなり、駄文を9記事にも渡って失礼いたしました。顔がわからないように顔出ししたつもりですが、見破られておりますね。世代でいうと松田聖子と同い年でございます(笑)

仙台に用事でちょくちょくいかれるとのこと、羨ましい限りです。牛タンは喜助も利休も東京駅で食べられます。仙台人は利休派が多いのですが、私は喜助派でございます。

旅行記を書きながら久々にハイドン以外のLPを随分楽しみました。世の中アナログばやりですが、なんとなくLPのダイレクトな響きには私も惹きつけられ、このごろ良く聴いています。さて、ブログ正常化はどのアルバムからいきましょうか、、、
プロフィール

Daisy


Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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