【新着】クイケン兄弟によるフルート三重奏曲集(ハイドン)

先月クイケン兄弟によるバリトン・トリオが原曲のフルート三重奏曲の名演奏を取り上げたばかりですが、今日は同じフルート三重奏曲でもピアノトリオが原曲のものの最新盤です。

KuijkenTrio.jpg
TOWER RECORDS / amazon / HMV ONLINEicon

バルトルド・クイケン(Barthold Kuijken)のフラウト・トラヴェルソ、ヴィーラント・クイケン(Wieland Kuijken)のチェロ、ピート・クイケン(Piet Kuijken)のフォルテピアノによる、ハイドンのフルート三重奏曲3曲(Hob.XV:16、XV:17、XV:15)とメンバーを少し変えてC.P.E.バッハのフルート四重奏曲3曲(Wq95、Wq93、Wq94)を収めた2枚組のアルバム。収録は2014年9月15日から19日、ベルギーのアントワープにあるAMUZという古い教会堂を利用したコンサートホールでのセッション録音。レーベルはもちろんベルギーのACCENT。

クイケンは、兄弟による室内楽も、シギスヴァルト・クイケンの指揮するオーケストラものもいいんですね。これまでコンサートレポートを含めてかなりの数を取り上げています。

2015/07/19 : ハイドン–室内楽曲 : クイケン三兄弟によるフルート三重奏曲集(ハイドン)
2012/11/18 : ハイドン–交響曲 : 【新着】クイケン/ラ・プティット・バンドの「朝」、「昼」、「晩」
2011/11/23 : ハイドン–室内楽曲 : クイケン・アンサンブルによる「ロンドン・トリオ」
2011/09/14 : ハイドン–声楽曲 : シギスヴァルト・クイケン/ラ・プティット・バンドのテ・デウム
2011/07/04 : ハイドン–オラトリオ : クイケン/ラ・プティット・バンド1982年の天地創造ライヴ
2011/07/02 : コンサートレポート : シギスヴァルト・クイケン/ラ・プティット・バンドのブランデンブルク協奏曲
2010/03/22 : ハイドン–交響曲 : クイケンのザロモンセット
2010/03/21 : ハイドン–交響曲 : クイケンのパリ交響曲集

冒頭に触れたバリトン三重奏曲を編曲したフルート三重奏曲集は先頭に記したもの。これは1986年とほぼ30年前の録音ですが、あまりに見事なバルトルドのフラウト・トラヴェルソの響きのコントロールに鳥肌が立つような素晴らしい演奏でした。また3番目に記したロンドントリオも1992年と20年以上前の録音ながら、フルートの刻む音階の鮮やかさに目もくらむような名演奏。フルートが活躍するハイドンの名曲をマイナーなものから録音して、ようやくフルート三重奏の名曲の録音にたどりついたというところ。今回のアルバムはただハイドンの曲を録音したのではなくほぼ同時期に作曲された、C.P.E.バッハのフルート四重奏曲を併録し、異なるスタイルをもつ2人の作曲家のフルート作品を対比させるというコンセプチュアルな趣向のアルバムに仕上げてきました。

聴きなれたハイドンではなく2枚目のC.P.E.バッハの方から聴き始めましたが、あまりの奇抜な曲想にちょっとビックリ。もちろん作曲者が異なれば曲想が違うのは当たり前ですが、同じ時代の空気の中、両者とも突き抜けた個性と才能を持った人だったことにあらためて気づきます。いつものようにハイドンの曲をレビューします。

Hob.XV:16 Piano Trio (Nr.28/op.59-1) [D] (before 1790)
響きは自然なものの狂気のような迫力を聴かせた30年前のバリトントリオの録音とは異なり、基本的にアンサンブルには円熟にともなう落ち着きが感じられ、クイケン兄弟の演奏の特徴である、自然な感興の中での愉悦感のようなものが迸ります。いつもの彼らの演奏のようにアンサンブルの精度には微塵の陰りもなく、テクニックは素晴らしいものがあります。フォルテピアノが目立つ演奏もあるなか、3人が対等に向きあうバランス。録音は最新のものだけにクリアなんですが、ACCENT独特の空気感というかワンポイント録音風の響きを生かした感じではなく、穏当なバランスのもの。ちなみに比較のためにバリトントリオ盤を引っ張り出して聴き比べてみると、フラウト・トラヴェルソの深い響きはバリトントリオ盤の方に軍配が上がります。最新のデジタル録音では昔のACCENTらしさが薄まってきたということでしょうか。1楽章は安心して聴き進められます。バルトルトのフルートのタンギングの鮮やかさに負けず劣らずのフォルテピアノとチェロのキレ味。虚心坦懐に曲の面白さを堪能できる素晴らしい演奏です。あまりの安定感と完成度にレビューになりません(笑)
短調の2楽章に入ると、アンサンブルの精度はさらに精緻になり、ゆったりとした曲想なのにキリリと引き締まった緊張感を保ちます。フォルテピアノの音色の繊細な美しさと、チェロがかなりの起伏で音楽を支えるようすがクリアにつたわります。バルトルトのフラウト・トラヴェルソばかりが聴きどころではないと言わんばかり。
先ほど穏当なバランスと言った録音ですが、2楽章、3楽章を聴くと精緻に解像して目の前で3人が演奏しているようなゾクゾクするほどの自然なリアリティ。ハイレゾ世代のデジタル録音の威力でしょう。フィナーレはあえてゆっくり目に演奏して音楽の刻みを印象付けます。まさに燻し銀。奏者もこちらも齢を重ねているのですね(笑) それにしても演奏の精度の高さには目を見張るものがあります。1曲目からノックアウト。

Hob.XV:17 Piano Trio (Nr.30/op.59-3) [F] (before 1790)
冒頭からフォルテピアノの美しい音色にやられます。明るく朗らかな曲想なんですが、バルトルトのフラウト・トラヴェルソにはあの狂気のようなものが宿ってきました。1曲目よりも録音の解像度が上がり、ACCENTらしさが出てきました。穏やかながら身を任せてしまいそうになるほどの躍動感。シンプルな曲なのに各パートから発散されるオーラが凄い。落ち着いた展開だった1曲目とはテンションが異なり、神がかったような演奏。もともとチェロの出番が少ないので、フラウト・トラヴェルソとフォルテピアノの饗宴のような趣。
2楽章構成の2楽章目。ピートのフォルテピアノの自然ながら精緻な演奏に、バルトルトのフラウト・トラヴェルソが華を添え、ヴィーラントのチェロが起伏をつけるという構成ですが、それぞれの役割がわかりやすい曲なので、3人ともソロとしてすっと耳に入ります。室内楽を聴く喜びに満ち溢れます。実に優雅な気分。

Hob.XV:15 Piano Trio (Nr.29/op.59-2) [G] (before 1790)
このアルバムのハイドン最後の曲。相変わらずフォルテピアノのデリケートなタッチから生まれる音楽の豊かさの素晴らしいこと。アンサンブルの縦の線がピタリと合ったかと思うと、それぞれが聴かせどころを実に雄弁に語り、兄弟だけに3人の呼吸がピタリと合う快感。もともとハイドンの曲に仕込まれたものでしょうが、それをこれだけ見事に演奏されることで、曲の面白さをあらためて知ることができるというわけです。ハイドンの創意とクイケン兄弟の創意が完全に調和。なにげない自然さという領域まで達してしまった説得力。これ以上の演奏は考えられないほどの自然さ。先日スピーカーをKEFからQUADに変えたこともあって、響きの美しさは惚れ惚れするほど。1楽章は時折陰りながらも躍動するメロディーが心地よいですね。
続くアンダンテでは、それぞれのパートの詩情溢れるメロディーがザックリと絡みながら音楽を創っていきます。フラウト・トラヴェルソならではのオーセンティックな音色があってこその深く透き通るような響きが音楽に潜む気配の色を濃くしています。短い楽章ながら印象に残る音楽。
そしてフィナーレではこのアルバム一番の力感を感じさせる展開が聴かせどころ。美しさを保ったアンサンブルに徐々に力が漲り、演奏のテンションの上がっていく様子は痛快。そして印象的な間をちりばめ、最後は名残惜しげに終わります。

クイケン兄弟によるハイドンのフルート三重奏曲3曲ですが、約30年前と変わらぬ演奏精度を保ちながらも、演奏のスタイルは純度を増し、ハイドンの音楽の真髄に近づいているような気にさせる演奏。彼らの繰り出す音楽の素晴らしさはどのアルバムでも非常にレベルが高いことはわかっていますが、この最新盤でもその高みはさらに上がっているように聴こえます。3本の楽器から繰り出されるあまりに豊かな音楽。各パートそれぞれの表現が巧みであることに加え、兄弟として長年アンサンブルを組んでいる一体感は余人の追随を許さないレベル。聴くと幸せな気持ちになる素晴らしいアルバムでした。評価は[+++++]以外ありえませんね。全ての人に聴いていただきたい至宝です。

にほんブログ村 クラシックブログ クラシックCD鑑賞へ
関連記事

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

tag : フルート三重奏曲 古楽器

コメントの投稿

非公開コメント

脱帽です

今、これを聴かせていただきながら書いています。
本当に全く、クイケンにはいつも唸らざるを得ません。
楽器が鳴りきっています。しかも、どこにも楽器への無理強いがなく響きが自然です。
フルートを手がけた者なら誰でもクイケンの凄さがわかります。
フルートを吹いているのに、「あたかも吸っているような感じ」とプロの間では語られます。つまり息の流れにストレスがなく、呼気と鳴りのバランスがあり得ないほど良いと言うことですね。
ストレスがないので、聞き手もリラックスできます。そして、ちょっとした何気ないフレーズにさえも音楽の命が込められています。全く真の巨匠ですね。

トラヴェルソであればこのクイケン、そしてモダンであればパユ。この二人には脱帽せざるを得ません。

Re: 脱帽です

Skunjpさん、コメントありがとうございます。

以前いただたコメントでバルトルトの素晴らしさをフルートを吹くという視点から再認識した次第。このアルバムも素晴らしいですね。2枚目のC.P.E.バッハの突き抜けた曲想も驚きでしたが、2人の対比によってハイドンの素晴らしさもあらためて浮かび上がりましたね。

> フルートを吹いているのに、「あたかも吸っているような感じ」とプロの間では語られます。
あたかも吸っているというイメージ、良くわかります。このストレスレスな響き、吹く息の鋭さなどからくるのでしょうかね。

> トラヴェルソであればこのクイケン、そしてモダンであればパユ。この二人には脱帽せざるを得ません。
御意。パユの凄さも前に取り上げた演奏で知りました。イケメンフルーティストというアイドル系と思いきや、こちらも音楽の軽やかさと華やかな響きは絶品でした。

いろいろコメントをいただくことで、こちらの聴く耳も少しづつ育っております(笑)
プロフィール

Daisy


Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

最新記事
カテゴリ
タグリスト
スクロールできます。

美人奏者ピアノソナタXVI:39四季迂闊者交響曲12番古楽器交響曲70番ライヴ録音天地創造太鼓連打東京芸術劇場マーラーピアノ協奏曲XVIII:4ピアノ協奏曲XVIII:11アコーディオンピアノ協奏曲XVIII:3ピアノ協奏曲XVIII:7SACDバリトン三重奏曲スコットランド歌曲ディヴェルティメントヴェルナーガスマンベートーヴェンシューベルトモーツァルト東京オペラシティLPピアノソナタXVI:38ヒストリカルピアノソナタXVI:31アンダンテと変奏曲XVII:6哲学者ラメンタチオーネ交響曲80番交響曲67番ピアノソナタXVI:24交響曲35番交響曲46番交響曲51番協奏交響曲ヴァイオリン協奏曲DVDピアノソナタXVI:49ピアノソナタXVI:52ファンタジアXVII:4交響曲47番ピアノソナタXVI:48十字架上のキリストの最後の七つの言葉テレジアミサピアノソナタXVI:46ピアノソナタXVI:23ピアノソナタXVI:34ピアノソナタXVI:21ピアノソナタXVI:28ピアノソナタXVI:40ピアノソナタXVI:20アリエッタと12の変奏XVII:3サントリーホール帝国ラ・ロクスラーヌ弦楽四重奏曲Op.76皇帝ハイドンのセレナードピアノソナタXVI:51ピアノソナタXVI:50五度ラルゴ交響曲1番ピアノ三重奏曲ひばり日の出弦楽四重奏曲Op.64チェロ協奏曲ピアノソナタXVI:32ピアノソナタXVI:44ピアノソナタXVI:36ラウドン将軍弦楽四重奏曲Op.33弦楽四重奏曲Op.77弦楽四重奏曲Op.1リヒャルト・シュトラウス軍隊騎士弦楽四重奏曲Op.74弦楽四重奏曲Op.20交響曲17番ピアノソナタXVI:1ピアノソナタXVI:27弦楽四重奏曲Op.103シベリウス武満徹交響曲4番時の移ろい無人島交響曲42番ベルリンフィルホルン信号交響曲19番告別弦楽四重奏曲Op.55弦楽四重奏曲Op.54交響曲86番王妃交響曲87番弦楽四重奏曲Op.9フルート三重奏曲トランペット協奏曲ピアノソナタXVI:26ピアノソナタXVI:25ピアノソナタXVI:29驚愕時計ロンドンピアノソナタXVI:10リュートピアノ五重奏曲ピアノとヴァイオリンのための協奏曲XVIII:6チェチーリアミサ東京国際フォーラムラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン雌鶏交響曲39番冗談ナクソスのアリアンナ英語カンツォネッタ集アレルヤピアノ協奏曲XVIII:5ピアノ協奏曲XVIII:9ヴァイオリンソナタバッハ交響曲52番ホルン協奏曲ピアノ協奏曲XVIII:2交響曲78番交響曲79番交響曲81番交響曲99番ロンドン・トリオブルックナー交響曲88番オックスフォードカノンモテットオフェトリウムドイツ国歌ピアノソナタXVI:37スタバト・マーテルピアノソナタXVI:42弦楽四重奏曲Op.50よみうり大手町ホールクラヴィコードパッヘルベル弦楽四重奏曲Op.17交響曲102番アダージョXVII:9受難ピアノソナタXVI:35交響曲84番パリセットベルクブーレーズピアノソナタXVI:6交響曲全集主題と6つの変奏弦楽四重奏曲Op.71オペラアリアスクエアピアノピアノソナタXVI:41ショスタコーヴィチ交響曲68番交響曲57番リラ・オルガニザータ協奏曲オーボエ協奏曲悲しみリーム交響曲89番交響曲50番CD-R偽作トビアの帰還ホルン三重奏曲薬剤師ヴァイオリンとヴィオラのためのソナタオルガン協奏曲火事交響曲38番リベラ・メピアノ協奏曲XVIII:10奇跡交響曲97番交響曲18番交響曲34番交響曲77番ストラヴィンスキー温泉フルートソナタ交響曲98番ドイツ舞曲誕生日交響曲90番校長先生交響曲93番ピアノソナタXVI:47bis音楽時計曲ピアノソナタXVI:11ピアノ小品カートリッジ雅楽プロコフィエフヘンデルサン=サーンス交響曲36番シェーンベルクリストピアノソナタXVI:14オーディオバリトン二重奏曲交響曲75番交響曲66番交響曲91番長岡鉄男歌舞伎おすすめ盤ピアノソナタXVI:47読売日響第九オペラ歌舞伎座スケルツァンド弦楽四重奏曲op.33ザルツブルク音楽祭ピアノソナタXVI:12変奏曲XVII:7ピアノソナタXVI:22オペラ序曲天地創造ミサジャズネルソンミサ弦楽四重奏曲Op.42交響曲76番ピアノソナタXVI:4ピアノソナタXVI:43古楽器風東急文化村ノットゥルノピアノソナタXVI:2ヴェーベルン哲学者の魂、またはオルフェオとエウリディーチェライヴ府中の森芸術劇場裏切られた誠実マリア・テレジアバリトン五重奏曲ハイドン入門者向け歌曲ピアノソナタXVI:G1ピアノソナタXVI:8ウィーンフィル月の世界交響曲72番建築ファリャマリアテレジア交響曲56番交響曲27番2つのホルンのための協奏曲展覧会ピアノソナタXVI:19弦楽四重奏曲全集シャンゼリゼ劇場8人のへぼ仕立て屋に違いない弦楽四重奏曲Op.2皇帝讃歌交響曲24番大オルガンミサ小オルガンミサ新橋演舞場交響曲5番交響曲10番テ・デウムサルヴェ・レジーナカッサシオン室内楽曲ピアノソナタXVI:45ベトナム料理国立新美術館高音質CD剃刀ドビュッシー交響曲28番交響曲13番交響曲95番交響曲107番変わらぬまこと交響曲108番交響曲62番ジプシー・ロンドチェンバロ四重奏曲交響曲9番交響曲3番交響曲2番スカルラッティカンタータ声楽曲戦時のミサ珍盤ザロモンセットN響ハルモニーミサミサ曲全集NHKホールハインリッヒミサピアノソナタ全集ジュピターレコードマーキュリー管弦楽曲室内楽変奏曲XVII:5交響曲54番交響曲41番ギターピアノソナタXVI:33府中交響曲58番ピアノソナタXVI:30カラヤン弦楽三重奏曲スウェーリンク書籍交響曲65番ニコライミサ交響曲71番アプラウスピアノソナタXVI:13魂の歌仙台ヤナーチェク現代音楽Blu-ray狩りピアノソナタ

ハイドン所有盤リスト
Joseph Haydn Discography at H. R. A.
所有盤をジャンル別にリスト化しています。基本的に録音年順とし、録音年不明のものは末尾に記載。演奏者名はジャケットなどの表記に合わせています。

2016年9月のデータ(2016年9月30日)
登録曲数:1,361曲(前月比+3曲) 登録演奏数:9,608(前月比+87演奏)
月別(表示数指定)
リンク
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カウンター
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
ブログ内検索
Translation(自動翻訳)
ブログランキング等
当Blogへお越しの際は、下のバナーをクリックの上お仲間のBlogも是非お楽しみください。
クラシック音楽鑑賞の情報満載。
にほんブログ村 クラシックブログ クラシック音楽鑑賞へ

クラシックの膨大なブログランキング。更新もクイック。
人気ブログランキングへ

音楽家、音大生、音楽愛好家のブログランキング。
音楽ブログランキング

このブログの成分解析。キーワードによるブログランキング。
blogram投票ボタン

大家さんFC2のクラシックブログランキング。


おすすめ(音楽)
ハイドンの超厳選名演盤。
AdamFischer97.jpg
沸き上がる興奮(Blog記事

Gloukhova2.jpg
ピアノソナタ新風(Blog記事

RialAria.jpg
恋人のための...(Blog記事

書籍もCDも送料1点から無料。配送クイック。


クラシックのアルバム・日本語解説が一番充実。
HMVジャパン
HMV ONLINEでハイドンのアルバムを検索icon
HMV ONLINEでハイドン関係書籍・楽譜を検索 icon

クラシックの独自企画・復刻盤は要注目。


おすすめ(音楽以外)




アクセスランキング(FC2)
[ジャンルランキング]
音楽
181位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
クラシック
13位
アクセスランキングを見る>>
twitter
ブログの更新情報などをつぶやいています。
最新コメント
最新トラックバック
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ