【番外】秋の伊豆小旅行(その1)

手元の未聴盤の山もいろいろあるのですが、また珍道中の旅行記にお付合いください。

今年の8月、母と叔母をつれて灼熱の東北旅行に出かけた件はブログの記事にしておりますが、そのとき日光の湯ノ湖が存外に良かったので、また出かけようという相談をしていました。そして今月は母親と叔母の誕生月。母親この10月で79歳、叔母は75歳になります。我々夫婦は50代と人生後半もいいところにさしかかっております。ということで、皆にとって貴重な誕生日ということで母親と叔母の誕生祝いに旅行に出かけるという企画にして湯ノ湖の宿などを調べ始めたところ、一昨年母親連れで泊まって良かった伊豆の東府やからもDMが届き、そちらも捨て難いということで迷った挙句、母親の希望で東府や再訪、再び伊豆旅行にすることにしたという次第です。

一昨年の旅行記はこちら。

2013/10/08 : 旅行・温泉巡り : 【番外】母親の喜寿に伊豆旅行-1

出かけたのは10月4日の日曜から1泊。人気の宿ゆえ日祝前日はなかなか予約がとれないので、日曜夜狙いで予約して決めた日程。ということで5日の月曜は会社をお休みしての旅行です。

出発の日はいちおう日曜なので渋滞を避けるため、早朝に出発です。いつものように朝6:00過ぎに自宅を出発。新宿で叔母をピックアップして、初台でコンビニに寄ってから首都高に乗り、いざ伊豆を目指します。

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シルバーウィークと3連休の合間の日曜だからか、天気もいいのに渋滞もなくスイスイ進みます。厚木を過ぎると最近のドライブでは曇りがちで見えなかった富士山がくっきり見えるようになります。この写真は大井松田あたりから見た富士山。10月初旬ということでまだ雪はありません。

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1時間ほど走っていつも休憩する鮎沢パーキングエリアで一休み。

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見上げると空は秋晴れ。ドライブ日和ですね。しばらく休んで出発、いつも通り新東名に入り、長泉沼津まであっと言う間に到着。いつもながら新東名は道がきれいで走りやすいです。以前伊豆に来たときには韮山の反射炉、伊豆の国パノラマパークのロープウェイに乗ってますので、同じ轍は踏めません。事前に母親に聞いても違うところがいいということで、散策好きな叔母の好みを考えて選んだ最初の行き先はこちら。

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三島のすこし南にある柿田川公園。伊豆観光地をいろいろ調べている際に探しあてた地味な観光地。先ほど休憩した鮎沢パーキングエリアでカーナビに目的地をセットしてあったので、苦労せず到着。ちょっと山のなかにあるようなイメージだったんですが、実は国道1号線沿いで向かいには大手家電量販店があるという意外に街中な立地。ただし、入ってみるとこれがなかなかなところでした。この公園については下記のサイトに詳しいのでご覧ください。

静岡県清水町:柿田川関連情報

この柿田川は全長1.2kmの川で狩野川に合流して沼津港で駿河湾にそそぎます。水源がは「わき間」と言って湧き水ですが、その水量は1日70万トンから100万トンとものすごい水量。そのわき間が見所です。

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駐車場についたのが朝9:00過ぎ。まだまだ人も少ないですが、駐車場にはすでに何台も車が停まっており、観光客もちらほら。駐車場の看板を見て、今来た道や今日泊まる東府やはこの辺とか母親に教えるとしげしげと見ていました。

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この公園、湧水地のまわりに木道などが整備され、適当に散歩できるようになっています。脚がわるい母親にもこれなら大丈夫そう。少し階段を降りて歩いていくと、さっそくわき間がありました。以前は産業用に使われていたためか、丸い土管のようなものの中からこんこんと水が湧いています。この柿田川の水は環境省から名水100選に選ばれ、現在はこのあたりの水道水の水源となっているとのこと。

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ここ柿田川の湧水地にこれほどの湧き水が湧くのは、今から8500年前の富士山の爆発で流れ出した三島溶岩流という大量の溶岩によるもの。溶岩自体は多孔質で水を通し、その下の地盤は水を通さないため、富士山の雪解け水などが三島溶岩流を通ってここに水を大量に湧き出させているということ。公園内のそこここから水がこんこんと湧きだしているのはそうゆうわけからです。三島市とこの清水町にはそういった湧き水が湧く場所が他にも多数あるそうです。

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整備された木道を歩くと、柿田川の清流をいろいろ眺められて、とても国道1号のすぐ脇とは思えません。この一帯、砂地のほうぼうから水が湧き出し、まわりにはその清流に合った植物が茂っています。

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途中木道の脇にあった木の実。調べてみるとシロタモのよう。写真に撮っておくとあとで調べられるんですね。

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しばらく散策して、今度は国道1号沿いの方に歩いてみると、第1展望台、第2展望台との案内がありました。ちょっと階段があったので、母親をベンチで休んでもらって第2展望台に降りてみると、ここがメインのわき間でした。直径5m以上はあろうかという巨大な土管の底から砂を巻き上げながら水がこんこんと湧いています。湧いた水が隅から川に注ぐところの水量はかなりのもの。見ていると自然の神秘を感じるよう。昔見た忍野八海と同じような感じですが、忍野八海は富士山のすぐ近く。こちらほもう駿河湾のちょい手前ということで、これだけ離れたところにこれだけの水が湧くというのが本当に不思議なものです。しばし見とれて、今度は第1展望台まで行ってみます。

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第1展望台はもう国道1号のすぐ脇。富士山の雪解け水が多くなると国道1号の地盤が心配なくらいの近さです。こちらは瀬のようなところから水が湧き出していきなり川になっています。流れを良く見ると魚が泳いでいたりして、なんとなく涼やかな気分です。

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ひとしきり散策して、母親の待つベンチにもどろうとすると、大きな石碑が目に入ります。「霊峰富士山の名水 柿田川 守り続けて 子や孫に」とあります。確かに富士山の雪解け水を溶岩で何重にも濾過した名水がこれだけの量湧きだしている貴重な自然の恵み、次の世代にも残していかなくてはなりませんね。

来てみるまでわからなかったのですが、ここは寄ってみた甲斐がありました。小一時間の散策でした皆楽しんだようで、今回も出だしから幸先よい旅となりました。この時点で10時くらい。もう少し時間がかかると踏んでいたので、昼に寄ろうと考えていた沼津の和食屋さんに行くには時間が早い。ということでネットでいろいろ調べていると、なかなかいいところが見つかりました。

向かったのはこちら。

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中伊豆ワイナリー シャトーT.S.

普段ワインは好きなので、勝沼や長野などでいろいろワイナリー巡りはしているのですが、伊豆にワイナリーがあるとは失礼ながら知りませんでした。先ほど寄った柿田川公園の駐車場でネットをいろいろ調べて、このワイナリーのレストランが評判が良さそうということを探り当てて、目的地にした次第。柿田川公園から中伊豆を修善寺まで南下し、修善寺から東の山に登ってしばらくいったところにあります。

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別荘地を抜けると垣根仕立ての広大なブドウ畑が出現。着いてビックリ。まずはブドウ畑の素晴らしいこと広さといい手入れが行き届いていて整然とした感じといい、これまでに見たどの畑よりも整っています。早速駐車場に車を停め、石城のような建物に入り、ベランダに出ると広大なブドウ畑を見渡せます。

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ベランダにはどのエリアにどのブドウが植えられているかを示すマップがあり、カベルネ・ソーヴィニオン、メルロー、シャルドネ、プティ・ヴェルドなどの欧州系品種に加え、信濃リースリングやヤマブドウとカベルネ・ソーヴィニオンの交配種であるヤマ・ソーヴィニオンなども植えられていて、かなり本格的。まずはブドウ畑で度肝を抜かれました。

玄関を入ってうろうろすると、すぐにワインの有料試飲コーナーがありましたので、このワイナリーの代表的なワインらしきものを赤、白選んで頼んでみます。それぞれ20mlということでワイングラスに少々の量。もちろんまわし飲みで、わたしも最後に香りと舐めるくらいいただいてみます。ワインのラベルには「志太」と記されています。白は志太シャルドネ2014、赤は志太シンフォニールージュ2013。白は非常にマイルドに仕上がったシャルドネ。赤も穏やかな柔らかを感じるもので、それぞれなかなかの出来。ここでなんとなく気づいたのですが、ここはシダックスの所有するワイナリーだったんですね。ワインのラベルの志太はシダックスの社長の名の志太。まったく予備知識なしに訪れたので、ブドウ畑の素晴らしさ、ワインの出来に嬉しい驚きを感じました。

その後ブドウ畑などを見ながらのんびりしているうちにレストランを予約した時間になりましたので、建物の4階にあるナパ・バレーというレストランに行ってみます。レストランに入ると窓際の席に通され、窓からは先ほど眺めたブドウ畑がさらに雄大に感じられる絶景。天気も良かったのでなおさら気分がいいです。一つ下の階のベランダではまさに結婚式の真っ最中。なるほどワイナリーでの結婚式とはいいものです。

中伊豆ワイナリーヒルズ:レストラン紹介 ナパ・バレー

頼んだのはパスタランチ。4人それぞれ別々のパスタを頼んでみました。サラダにカボチャのスープ、パスタ、そしてコーヒーに加えて、グラスワインもついています。ちなみに運転手向けにこちらのワイナリー製のブドウジュースもセレクト可能(涙)。そして同行者向けに先ほど有料試飲して美味しかったワインをいくつか頼んでみます。

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こちらはサラダにカボチャのスープ。どちらもこなれた出来。

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4人で違うパスタを選んで取り分けていただきましたが、こちらはヤリイカと春菊のラグーレモン風味。しっかり塩味がのってイカの旨味がでてます。

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こちらは地元駿河湾産のしらすと大葉のぺペロンチーノ。おそらく生しらすから炒めているのかしらすの香りがパスタによく乗ってうまかった。

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自家製ベーコンと季節野菜のアラビアータ。

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国産牛スジ肉と茄子のボロネーゼ温泉卵添え。どれも具材の香りがしっかりパスタに乗っていい出来。旅行時の昼は軽めにとの教訓があるのですが、皆さん綺麗に平らげました。

パスタセットについてきたグラスワインはどれもこのワイナリーのものですが、店員さんのお勧めで頼んだ白の甘口ワインに母も叔母も舌鼓。普段甘口ワインは飲まないんですが、ちょっと舐めてみると、ほんのりと程よい甘さ。冷やして飲むと美味しいとの勧めのとおり、これはこれでいけます。最後にコーヒーで落ち着いてのんびり食事を楽しみました。

お腹も満ちたところで屋上に出てみます。

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屋上に出ると塔屋に鐘があり、昇ると突けるようで、皆さん鐘を鳴らしています。もちろん満腹の我々高齢者一向は階段はパスして周りのブドウ畑の景色を楽しみます。

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先ほど見たブドウ畑の景色ですが、屋上からだと一層雄大。このブドウ畑、あとでわかったのですが、シダックスの社長がナパ・バレーのオーパス・ワンに惚れ込んで、道楽で始めたものとのことですが、道楽というレベルではありません。食を業とする企業のプライドと執念の塊のよう。これだけの畑を維持しながらワインを作り、われわれ観光客をもてなすという志の高さに打たれます。

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すこし左をみると下には三角屋根のチャペルがあります。この景色の中での結婚式はいいですね。

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ひとしきりのんびりしたので、今度は1階(ロビーは2階)の志太コレクションワインセラーなどを見てまわります。一転して暗く静かな地下蔵。

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このワイナリーは今年で15周年とのこと。すでに歴史の重みを感じる雰囲気があります。

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ワインセラーの壁にはブドウの収穫を楽しむ志太社長の写真が飾ってありました。いやいやあっぱれです。気になってオーパス・ワンをネットで調べてGoogle Earthで空から見てみると、広大なブドウ畑の真ん中にワイナリーの建物がある構成は瓜ふたつ。志太社長、本当にオーパス・ワンを手本に本格的なワイナリーを作ってしまい、15年かけてこれほどまでに育てあげたわけです。愛読する日本のワインを紹介する山本博さんのシリーズ本の中の1冊「日本のワインを作る人々 東日本のワイン」で、このワイナリーは「規模とその内容から日本屈指のワイナリーの一つ」と評されるほど本格的なものです。当初はマンズワインの技術指導を受けたとのことで、このまま成長することで、オーパス・ワンと肩を並べるまでに成長することも夢ではないような気がします。

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ワインセラーの中にはオーパス・ワンをはじめとするこのワイナリーのコレクションワインが静かに眠っていました。ワインセラーのフロアの周りにはワインを醸造する工場、樽詰めワインを保管する蔵などがあり見学することができます。

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再び外にでてまじまじとブドウ畑に見入ります。いやいや、東京からこんな近くにこれほどまでのワイナリーがあるとはまったく知りませんでした。一通り見学して母親も叔母も大満足。ロビーに戻って、もちろんショップでお土産にワインを購入。先ほどレストランでいただいて良かったので、珍しく甘口の白もお土産に加わりました。ワイナリーを思い出しながら飲むワインもいいものです。帰ってからのんびり楽しむことにしましょう。

さて、この時点で13:30くらい。先に進むことにいたしましょう。

(つづく)

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なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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