【番外】秋の伊豆小旅行(その3)

(つづき) その1

夕食は部屋のすぐ向かいの懐石茶や水音で。ここの食事は前回もとても良かったので期待です。席は入ってすぐの窓側でとても良い席でした。窓の外はほんのりライトアップされたテラス。最初に飲み物を注文して、ほどなく最初の膳が運ばれてきました。

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前菜は秋刀魚、サヨリ、子持ち鮎など秋の味覚を使ったもの。すすきをあしらった盛り付けは秋らしい風情満点。一昨年、亡くなった叔父と旅行したことを思い出すと、こうした機会も貴重なものと思いながら、乾杯して料理に箸をつけます。

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やはり最初はビールです。散策して風呂に入ったのでビールが滲みます(笑)

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程なく塗りの綺麗な椀が運ばれてきます。椀は蟹真薯。枸杞の実が添えられているのが風流。昔自宅の庭にも枸杞の木があったのを思い出して母親は懐かしそう。

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続いてお造り。お造りは沼津市場直送の魚。金目鯛にさわら、ホタテ、マグロなど。皆一口づつでヴォリュームも我々にはちょうどいい感じ。

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お造りになったところで日本酒を注文。東府やのラベルのお酒ですが、醸造元を見ると富士宮市裾野の富士錦酒造のお酒。キリッとした喉越しと適度な酸味が刺身にぴったり。料理との相性が考えられているのでしょう。

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続いて鍋物。伊豆らしく伊勢海老の茸鍋。伊勢海老はプリプリの食感で、汁には海老の香りが良く乗って旨い。

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そして焼物はカマスの祐庵焼に鰻巻き。どれも味付けが濃すぎず薄すぎず、進むごとに変化があり、舌を楽しませてくれます。

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そして丸茄子をくりぬいて牛肉やトマトを詰めて焼いたもの。ここまでの料理、すべて手の込んだ丁寧なもの。肉や魚をそのままというものはなく、量も適度でちょうどいいです。微妙な味や香りの変化を楽しみながらちびちびとお酒を楽しめ、まさに食事を楽しめる感じ。

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最後に味噌汁と五穀米。ここまでいろいろ食べたのに最後にちょっとご飯が欲しくなるんですね。味噌汁にご飯は至福。日本人ですね。

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そして、スタッフの人がニコニコしながら別腹ですよともってきたデザートのメロンとアイスクリーム。母親も叔母も「別腹ね~(笑)」と言いながらペロリと平らげていました。

いろいろ昔の話などをしながらのんびり楽しめた食事。いつもは四合瓶を一本頼んで結局わたしがかなり飲んで、いい気分すぎる状態になっちゃうんですが、この日は小さい瓶一本をちょびちょび4人で飲んだので、文字通りほろ酔い加減。4人で話も弾んでいい食事でした。本当にのんびり食事ができて、周りのテーブルは皆さん撤収済みで遅くなってしまいました。

部屋に戻って、敷かれた布団にごろりと一休み、、、と思ったら、結構寝てました。嫁さんから、随分寝てたわよといわれてはじめて気づきました。目が覚めたところで部屋の半露天風呂に入ってみます。

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部屋に風呂があるとこうゆう時いいですね。ざぶんとつかって実にいい気分。窓越しに吉奈川のせせらぎを聞きながら、湯に体を沈めてしばし静寂を楽しみます。湯口からトロトロと注がれる温泉のおとが風呂場に響き、川のせせらぎがBGM。いやいや温泉はいいものです。もちろん、上がったらすぐにぐっすり休みました。

朝は川のせせらぎで目が覚めました。

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窓を開けると吉奈川。赤い花のように見えるのはナナカマドの葉先が紅葉しているもの。この日は曇りでしたが、窓から入る風はさすがに爽やか。まずは風呂です。

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朝風呂は本館から道を渡り廊下で渡った西館の端にある河鹿の湯に行ってみます。河鹿の湯へは本館内をクネクネ、途中上の階に上がって渡り廊下を渡り、西館で1階に降りてからまたクネクネ。遠いというより、動線に沿って変化する館内の様子や景色を楽しめという感じ。最後の西館の廊下は、すぐ脇を道路が通っていること気づかせないよう、深い軒でうまく処理して視線を庭と池に集中させるよう仕組んであります。写真の軒のところは石垣の上に道路が走っています。実にうまい設計。

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そしてようやく突き当たりが河鹿の湯。緑の中にある一軒家風の入り口。ランプが私を呼んでいます(笑)

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こちらも昨夜同様どなたもいらっしゃらなかったので、中をパチリ。簾をうまく使って外からの視線を遮ってますが、すぐ横は吉奈川。こちらも昨夜入った行基の湯とお湯は変わらないよう。適度な温度で朝風呂にぴったり。本当はキリッと熱い湯にザブンと入るとよりスッキリするのですが、旅館ではこれが万人向けでいいでしょう。湯に半身沈めながら簾越しに吉奈川の景色を楽しみながらのんびりと温泉を楽しみました。

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お風呂の中には枯れ枝にスポットライトをあてて、変化をつけています。これがあるなしで雰囲気がかなり違います。

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湯から上がると緑の間を抜ける風が心地よいですね。

のんびり朝風呂に浸かって、目が覚めました(笑) 部屋に戻って着替えて、荷造りなどをしているうちに朝食の時間となります。昨夜はお腹いっぱいいただいたのですが、この時間になると不思議と朝食を迎える準備万端(笑)

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昨夜と同じ、部屋の向かいの懐石茶やに向かいます。母親も叔母も昨夜はゆっくり休めたようで、シャキッと元気そう。

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朝食ももちろん豪華ですが、量も味も我々向けで程よいもの。中でも中央の木の箱が海苔で、中に線香のようなものが入っていて、ほんのりと海苔があったまって出されます。のりがパリッと焙りたてのようになって香りも良いのでご飯が進みます。旅館食は朝もお腹いっぱいになっちゃうものが多いんですが、これはちょうどいいですね。

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食後はフルーツ入りのヨーグルトにコーヒー。叔母も母親も食後にコーヒーが飲みたいと言っていたのでちょうど良かったです。

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朝食後は母親の体調が良かったので、昨日我々と叔母で散歩した庭園に行ってみることにします。行ったのは昨日と同じコースなので景色は省略。母親は花があるといろいろ詳しいので、庭園に咲いていた花の写真を紹介しておきましょう。

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本館の廊下の脇に配された蹲(つくばい)には椿の切り花が浮かべられて実に風流。

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東京では散ってしまった曼珠沙華。庭園の植え込みの根元にひっそりと咲いていました。

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そして庭園のそこここに咲く杜鵑草(ホトトギス)。自宅の庭にも咲いているので、なんとなく親近感のある花。

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こちらは紅要黐(ベニカナメモチ)でしょうか。葉先の鮮やかな赤がアクセント。

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そして椿。うちの庭の椿もそろそろ開花です。

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滝の前にあった赤い小さな花芽。これはなんでしょうか。調べてもわかりませんでした。

昨日同様コースで大正館芳泉、ベーカリーの前を通って、庭園の一番はじの滝の前までまでゆっくりと散歩してきました。幸い母親も薬が効いていて結構な距離の散歩ができました。我々の世代にはこうして緑の中をのんびり散歩するのが一番の楽しみ。一昨年はまったく庭園に入りませんでしたので、これでようやくこの宿の魅力がわかった気がします。

部屋に戻ってあとはチェックアウトするのみ。フロントでお土産と地元野菜をちょっと買って、宿を後にしました。いやいや今回も実に楽しめました。前回同様温泉も食事ももてなしも最高。スタッフの人もいろいろ気遣ってもらって助かりました。母親も叔母もそれぞれ誕生日を満喫したようで何より。この旅のメインのミッションが終了です。

それぞれ一泊にしては大きな荷物を車に積み込み、宿を後にします。

宿を出たのが10:30くらい。この日は私の所用で16:00くらいまでに東京にもどらなくてはなりませんでしたので、ホテルでのんびりしたので伊豆観光をするにはちょっと時間がありません。そこで、昼をどこかで食べてすんなり帰ることにしますが、伊豆に来た時の食事とお土産の定番は、小田原の鈴廣かまぼこの里。一同に聞くと異議なしということで吉奈温泉でカーナビに鈴廣かまぼこの里をセットして出発します。

下田街道を北上して、途中修善寺から修善寺道路、伊豆中央道、伊豆縦貫道を通って三島まで出て、三島から国道1号を通って箱根越え。芦ノ湖半から箱根新道に入って、1時間ちょいで鈴廣かまぼこの里のある風祭まで到着しました。

まずは腹ごしらえに、以前入って良かったかまぼこの里の中にあるお蕎麦屋さんに。

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食べログ:千世倭樓 そば 美蔵

ついたのがお昼直前でしたが、平日なのでさほど混んでなかろうと高を括っていましたが、着いたら満席です。どうやら団体客が入っているようで店内はにぎやか。

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幸運にも1席だけ空いていましたので、すぐに座れました。もちろん朝、旅館食で皆それなりの腹具合ですので、そばだけ頼みます。

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こちらが季節のメニュー、きのこそばと季節の天ぷら。

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こちらが名物のかまぼこかき揚げ。有名店だけあって、いつも手馴れた美味しさです。

食事を終えると、道の向かいの鈴廣でお土産を買います。お目当てはかまぼこではなく干物。ここの干物はお手頃で美味しいんですね。カマスやらえぼ鯛やらの干物に、塩辛、なぜかいつもいなごの佃煮などを買い込んで旅のお土産にします。ここは広くて綺麗なので買い物がしやすくお気に入りです。

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鈴廣の駐車場の脇に咲いていた秋明菊。

お蕎麦も買い物も意外にすんなり終えられあとは帰るだけ。駐車場から出るとすぐに高速入り口なのも便利です。小田原厚木道路から東名高速、首都高を経て、叔母の家のある新宿へ。普段は厚木から町田までダラダラ渋滞するのですが、平日なのと時間が早かったので一切渋滞なし。渋滞がないとあっという間に着きます。土日もこうだといつも楽なんですが、それは致し方ありませんね。

新宿で叔母を下ろして、自宅にすんなりもどって、今回の旅も終了。叔母も母親も楽しんでもらえたようでなにより。そして無事故でミッションを終了でき、こちらもほっとしました。今回の母親と叔母の誕生日を祝う旅、今年亡くなった叔父も10月生まれだったので、なんとなくその供養でもあったような気がします。母親も叔母も立派な高齢者。われわれもいい歳ですので、こうした機会はますます貴重になってきますね。また来年もどこかに出かけられるといいですね。

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自宅に戻ったあと、用事をすませてゆっくり夕食。先ほど鈴廣で自分へのご褒美に手にいれたイナゴをつまみに日本酒を一杯やってのんびり旅の余韻に浸りました。

さて、手元にはハイドンの未聴盤がエベレスト山、もといチョモランマのごとく積み上がっており、大物もちらほら。早く日常に復帰しないと読者の皆さんのお叱りを受けかねません。さっそくレビューに戻ります!

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なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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