【番外】初冬の中部、関西紀行(その1)

世の中すでに師走なんですね。

最近私の仕事では年に2回1週間の休暇取得が義務付けられており、このお休みを年末や年度末を避けて11月の最終週に取ることにして、旅に出ることにいたしました。このところ私たち夫婦と母親、そして叔母の4人で旅することが多かったんですが、すでに母親は長旅が難しい体調になってしまい、最近は週に4回、デイサービスに通い、我々に夜の用事などがある場合にはショートステイ(お泊まり)を常用するようになってきています。ということで、今回の旅は母親はショートステイに泊まってもらうことにして、私たち夫婦と叔母の3人旅ということに相成りました。

そもそも発端は、以前ブログに書いた叔父を含めた5人旅の企画から始まります。

2014/05/26 : 旅行・温泉巡り : 【番外】関西・四国・中国大紀行(その1)

2014年の5月に5人で旅した大旅行。叔父はそのあと1年経たずに食道がんで亡くなってしまいました。その時、海が好きだった叔父が一番良かったと言っていた淡路島の旅館に叔母が行ってみたいと言ったのが今回の旅のきっかけ。それではということで目的地を淡路島に定めて参加する3人の予定が許す行程を組んでみたわけです。もちろん母親も同行するという可能性もあったのですが、やはり長時間のドライブは厳しく、特に頻繁にトイレにいかなくてはならない身ではちょっと辛いんですね。最近も近くにドライブに行くのも母親自身が躊躇するようになりましたので、やむなく3人旅ということになりました。

また、日頃デイサービスのない日には嫁さんが一日中介護生活。私も帰宅以降夜中のトイレの世話で夜起こされることもしょっちゅうのため、なかなか疲れが抜けない日々が続いておりますので、ちょっと嫁さんの息抜きという意味もあり、いつも通りゆるゆるの旅に出かけるという流れです。



ということで、11月27日月曜日、4泊5日の旅に出発です。天気は快晴。今週は穏やかな天気が続く予報です。日頃の行いがいいのでしょう(笑)

10:30と予定どおりに自宅を出発して、最初に向った先は、母親を預かってもらうショートステイ先です。自宅から車で30分ほどのところにある施設で、スタッフとも顔見知りとなりつつあるので、長い旅行期間中不安に思っていた母親もスタッフの顔を見たとたん安心したのか、笑顔で施設の中に入って行きました。まずは最初で最大のミッションがつつがなく終わり一安心。

つづいて新宿に住む叔母を迎えに調布インターから高速に乗って新宿を目指します。平日のお昼どきとあって高速道路もそれなりの交通量。軽い渋滞のなかを新宿にむかい、こちらも予定通り叔母をピックアップして、いざ、本当の旅に出発です。

新宿から初台南インターに向かい首都高、3号線経由で東名高速に入り、一路名古屋方面を目指します。この日の東京は天気はそこそこ。雲間に青空が顔を出しています。東名に入ると渋滞もなくスイスイ進みます。大井松田が近づいてきたところで雲の上から雪化粧をした富士山がちょっと頭を出すと、、、

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車内一同「お~~〜っ!」 やはり富士山は偉大ですね。

御殿場が近づいてきたところで、この日に最初の休憩を予定していた駿河沼津サービスエリアが電光掲示板の情報で「混雑」と表示されたため、御殿場手前の足柄サービスエリアで休憩することに。

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ここまで時間はオンタイム。渋滞に巻き込まれることなくここまで非常に順調にきました。一休みして出発です。この日の目的地までは新東名の方が便利ですので御殿場を過ぎてしばらくでの分岐を新東名側に進みます。天気は晴れ間が増えてきて、右の方をみると富士山がさらにくっきり見えます。

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一同再び「お~~〜っ!」

さらに新富士あたりまでくると、今度は右後方に富士山の勇姿が。あの山の形はやはり日本の風景の代表格。東京とはちがって裾野の広がりの雄大さも味わえる見事な景色ですね。

新東名は道路幅も広く快適ですが途中から実験として追越車線の制限速度が110キロになっていてさらに快適。一方走行車線の方はトラックが走りやすいように90キロということで、これはいいですね。

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ふたたび浜松サービスエリアで休憩して、サービスエリアから少し走った浜松いなさジャンクションから北に伸びる三遠南信道に入ります。この道路で奥三河を目指しますが、10分少し北上する間、ほとんどトンネルという道。こりゃ掘るのがたいへんだったことでしょう。終点の鳳来峡まであっという間について、そこから南下して、本日の目的地である湯谷温泉に到着です。到着予定は16:30だったんですが、首尾良く16:00前に到着できました。

初日の宿はこちら。

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奥三河 湯谷温泉 鳳来峡 旅荘みつい

この宿、今回の旅の目的地である淡路島までの道のりで1日目は名古屋あたりで一泊できると楽だなと思って探したところ、奥三河の温泉が目に入ったという流れです。叔母と一緒の旅は豪華旅館を取ることが多いんですが、今回はわりかしカジュアルな料金の宿です。

この湯谷温泉はすぐ脇に宇連川(うれがわ)という川が流れていて、川沿いの温泉地。部屋に通されると川沿いリバーサイドな部屋。

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この宇連川、川底が岩盤のようになっていてなかなか趣深いです。そして対岸には紅葉が赤く染まってまさに秋の景色。遠くに滝の音が聞こえます。

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宿のフロントにおいてあったなかなか雰囲気のある湯谷温泉のマップ。題して「伝説の湯と人情 奥三河国定公園 蓬莱峡 湯谷温泉全図」。この地図をみて、ちょっと散歩をしてみたくなり、16:00をすこし過ぎて薄暗くなりかけた中、ちょっと宿の周りをそぞろ歩いてみることにしました。

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湯谷温泉に来る途中の山も紅葉がいい感じでしたが、間近に見る紅葉は見事。道路脇の石積みの塀が趣き深く、夕方暗くなりかけた中紅葉の赤がいい色になってます。

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たわわに実った南天の実。

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そして、冬なのになぜか桜の花が。しばらく歩いていくとこの温泉街のそこここに咲いているではありませんか。紅葉と桜が並ぶ不思議な風景。あとで宿の人に聞くと、これは四季桜といって年に2回咲く桜とのこと。

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こちらはお隣の宿。最初こちらを取ろうとしたんですが空きがなかったんですね。

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しばらく歩くと宿の部屋で聴こえた滝の音の元が見えてきました。イラストマップによると大滝とあります。すこし上流では広く浅い流れがここで一気に絞られて轟音をたてて勢い良く流れ出しています

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もう少し歩いていくと飯田線の踏切り。電車は通る気配はありません(笑) 踏切りを渡らずに横の細い道を降りていくと吊り橋があって橋の上から滝が見えます。

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こちらは下流側。イラストマップによると「馬ノ背」という天然記念物があります。

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こちらが上流側。さきほど上から見下ろした滝が遠方に見えます。日が沈みだんだん暗くなってきたので、今日の散策はこのあたりで終了。来た道をもどることにします。

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帰り道に飯田線の湯谷温泉駅に立ち寄ってみます。散歩をはじめてから1時間近く経ちますが今まで電車の通る気配はなく、駅は無人。静寂に包まれていました。ダイヤを見ると1から2時間に1本。終電は11時でした。

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駅にもちろん改札はなく、ホームから降りた所にも桜の木があるところみると、このあたりの名物なんでしょう。

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駅を出ると「歓迎湯谷温泉」の昭和の薫りたっぷりの懐かしい看板が出迎えてくれます。夕暮れ時の短時間の散歩でしたが、湯谷温泉街の情緒をたっぷりと楽しむことができました。

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散歩に出た時にはまだ明るかった空がすでに夕闇に包まれていました。



宿に戻って、夕食前に楽しみにしていた温泉に入ります。

この宿には浴室が2つあり、男女が夜9時に入れ替わる仕組み。露天風呂は片方にしかありません。しかも浴室の入口前に掲示してある温泉の成分分析表を見ると、それぞれ源泉が違うようです。

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9時まで男性用になっていた方の温泉。湯谷温泉7号泉。ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(低張性中性温泉)とあります。源泉の温度は35.9度とありますので、加温しているのでしょう。

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こちらが女性用の温泉。湯谷温泉5号線で泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(低張性中性温泉)と同じ。細かい成分は多少異なりますが、違いは源泉温度。こちらは25.0度。

露天風呂は女性用にしかないとのこと。

さっそくお風呂に入ってみると、内風呂は3人が入れるくらいの小さな浴槽。ほのかに灰色に濁ったお湯が注ぎ口からトロトロと流れていていい感じ。入ってみると40度くらいとちょっとぬる目でしたが、なかなか温まります。しばらくで他のお客さんが入って来たので上がりましたが、なかなかいいお湯でした。夕食後に今度は露天がある方を楽しみたいと思います。



風呂から上がると食事です。

予定の18時を少し過ぎたところで中居さんが部屋に呼びに来て、夕食の準備ができた別の部屋に案内されます。そこそこリーズナブルな旅館なので、生ビールありません(涙) ただ、料理自慢の宿ということで料理は期待できそうです。

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こちらは先付、煮もの、そしてアマゴとスズキの刺身。先付のさつま芋が素朴な感じでいいですね。アマゴとは珍しいので仲居さんに前の川で釣ったものかと尋ねると、「上流で養殖されたものですので安全です」とニコリ。

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刺身のアップ! 刺身はアマゴが絶妙な旨さ。これは東京では食べられませんね。

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そして固形燃料で温められた猪鍋。味噌仕立てで旨味がつまってます。こりゃ旨い

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絶品だったのがアマゴの塩焼き。アマゴがこれほど香りがいい魚とは思いませんでした。

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アマゴの塩焼きを出されては冷酒を注文せざるを得ませんね。もちろんアマゴにピッタリ。

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こちらは冬瓜のスープ。クコの実がアクセント。昔庭にクコがはえていたのでクコを見ると懐かしくなります。

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ご飯の前の最後の料理が揚げ物。これがまた旨かった。サーモンのあられ揚げに柿とかぼちゃの天ぷら。サーモンの香ばしいこと!

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そしてご飯とデザート。ご飯はさつま芋ご飯。これも大好評。この日のメニューは50歳以上限定の量より質プランでしたが、それでもお腹いっぱい(笑) 味付けもしつらえもとても楽しめました。



部屋に戻ってのんびりして9時を回るのを待って、露天風呂がある方の風呂に行ってみます。
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幸いどなたも入っていなかったのでパチリ。先程入った風呂と内風呂はほぼ同じ大きさ。入ってみると温度は42、3度。先程の風呂より温度が上がっていい感じ。私としては熱めの45度が適温なんですが、それでも熱い方がシャキッとします。

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露天風呂の方は川に面していて川のせせらぎ心地良く響く中お湯に浸かりますが、内風呂は源泉掛け流しなのに対し、露天は循環でちょっと塩素臭が漂います。川のせせらぎとひんやりとした空気をしばし楽しんで、内風呂に戻りやおら身を沈めて温泉を楽しんで上がりました。いやいやいいお湯でした。

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部屋にもどって、テレビはつけずに、持参したiPadでこの日の旅行記を書いて休むことにしました。嫁さんが冷蔵庫で冷酒を発見。一杯やりながらこの日の記憶を文章にしておきます。11時近くなって普段母親の介護で寝不足気味ですので、早く寝ることにします。



旅はつづきます。

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Daisy


Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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ハイドン所有盤リスト
Joseph Haydn Discography at H. R. A.
所有盤をジャンル別にリスト化しています。基本的に録音年順とし、録音年不明のものは末尾に記載。演奏者名はジャケットなどの表記に合わせています。

2017年7月のデータ(2017年7月31日)
登録曲数:1,361曲 登録演奏数:10,291
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モーツァルト天地創造交響曲61番交響曲5番ピアノソナタXVI:46ストラヴィンスキーシューベルトチャイコフスキーピアノソナタXVI:52ピアノソナタXVI:20チェロ協奏曲ライヴピアノ協奏曲XVIII:11弦楽四重奏曲Op.2序曲バッハ軍隊ヴィヴァルディベートーヴェンオペラ序曲アリア集パイジェッロ弦楽四重奏曲Op.76皇帝ヒストリカル日の出ピアノとヴァイオリンのための協奏曲XVIII:6すみだトリフォニーホールピアノソナタXVI:34ピアノソナタXVI:49ブーレーズラヴェルサントリーホール弦楽四重奏曲Op.74弦楽四重奏曲Op.71無人島騎士オルランドアルミーダチマローザ変わらぬまこと哲学者の魂、またはオルフェオとエウリディーチェ英語カンツォネッタ集ピアノ協奏曲XVIII:4ピアノ協奏曲XVIII:1ピアノ協奏曲XVIII:3弦楽四重奏曲Op.20交響曲79番アレルヤ古楽器ラメンタチオーネ交響曲3番驚愕チェロ協奏曲1番交響曲88番オックスフォード交響曲19番交響曲58番交響曲27番アンダンテと変奏曲XVII:6紀尾井ホールショスタコーヴィチドビュッシーピアノ三重奏曲ミューザ川崎オーボエ協奏曲協奏交響曲LPヴァイオリンとヴィオラのためのソナタピアノソナタXVI:40ピアノソナタXVI:50ピアノソナタXVI:32ピアノソナタXVI:38ピアノソナタXVI:29スタバト・マーテルピアノソナタXVI:48ピアノソナタXVI:37ピアノソナタXVI:39ブルックナーマーラー十字架上のキリストの最後の七つの言葉告別交響曲90番交響曲97番奇跡交響曲99番交響曲18番ひばり弦楽四重奏曲Op.64フルート三重奏曲悲しみ交響曲102番交響曲86番ヴァイオリン協奏曲哲学者ミサブレヴィスニコライミサ小オルガンミサ交響曲95番交響曲93番交響曲78番時計ピアノソナタXVI:23王妃SACD武満徹ライヴ録音交響曲80番交響曲全集交響曲81番マリア・テレジア交響曲21番クラヴィコード豚の去勢にゃ8人がかりBlu-ray東京オペラシティ交響曲9番交響曲12番交響曲11番交響曲10番太鼓連打ロンドン交響曲2番交響曲4番交響曲15番交響曲1番交響曲37番弦楽四重奏曲Op.54ピアノソナタXVI:42ピアノソナタXVI:25ピアノソナタXVI:14ピアノソナタXVI:8ピアノソナタXVI:2ピアノソナタXVI:12ピアノソナタXVI:5ピアノソナタXVI:4ピアノソナタXVI:1ピアノソナタXVI:3ディヴェルティメントリヒャルト・シュトラウス東京芸術劇場交響曲98番ピアノソナタXVI:7ピアノソナタXVI:36ピアノソナタXVI:35ロッシーニライヒャドニぜッティ弦楽三重奏曲シェーンベルク東京文化会館フルート協奏曲ホルン協奏曲弦楽四重奏曲Op.17弦楽四重奏曲Op.9剃刀弦楽四重奏曲Op.103弦楽四重奏曲Op.77ピアノソナタXVI:31ファンタジアXVII:4ピアノソナタXVI:26タリスアレグリモンテヴェルディバードパレストリーナピアノソナタXVI:6美人奏者四季交響曲70番迂闊者ピアノ協奏曲XVIII:7アコーディオンバリトン三重奏曲スコットランド歌曲ガスマンヴェルナー交響曲67番ピアノソナタXVI:24交響曲46番交響曲35番交響曲51番DVD交響曲47番テレジアミサピアノソナタXVI:21ピアノソナタXVI:28アリエッタと12の変奏XVII:3ラ・ロクスラーヌ帝国ハイドンのセレナードピアノソナタXVI:51ラルゴ五度ピアノソナタXVI:44ラウドン将軍弦楽四重奏曲Op.33弦楽四重奏曲Op.1騎士交響曲17番ピアノソナタXVI:27シベリウス時の移ろい交響曲42番ベルリンフィルホルン信号弦楽四重奏曲Op.55交響曲87番トランペット協奏曲ピアノソナタXVI:10リュートピアノ五重奏曲チェチーリアミサラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン東京国際フォーラム雌鶏交響曲39番冗談ナクソスのアリアンナピアノ協奏曲XVIII:5ピアノ協奏曲XVIII:9ヴァイオリンソナタ交響曲52番ピアノ協奏曲XVIII:2ロンドン・トリオドイツ国歌モテットカノンオフェトリウム弦楽四重奏曲Op.50よみうり大手町ホールパッヘルベルアダージョXVII:9受難パリセット交響曲84番ベルク主題と6つの変奏オペラアリアピアノソナタXVI:41スクエアピアノ交響曲57番交響曲68番リラ・オルガニザータ協奏曲リーム交響曲89番交響曲50番偽作CD-Rトビアの帰還ホルン三重奏曲薬剤師オルガン協奏曲火事交響曲38番リベラ・メピアノ協奏曲XVIII:10交響曲34番交響曲77番温泉フルートソナタドイツ舞曲誕生日校長先生ピアノソナタXVI:11ピアノ小品ピアノソナタXVI:47bis音楽時計曲カートリッジ雅楽プロコフィエフヘンデルサン=サーンス交響曲36番リストオーディオバリトン二重奏曲交響曲75番交響曲91番交響曲66番長岡鉄男歌舞伎おすすめ盤ピアノソナタXVI:47第九読売日響オペラ歌舞伎座スケルツァンド弦楽四重奏曲op.33ザルツブルク音楽祭ピアノソナタXVI:22変奏曲XVII:7天地創造ミサジャズネルソンミサ弦楽四重奏曲Op.42交響曲76番ピアノソナタXVI:43古楽器風東急文化村ノットゥルノヴェーベルン府中の森芸術劇場裏切られた誠実バリトン五重奏曲ハイドン入門者向け歌曲ピアノソナタXVI:G1ウィーンフィル月の世界交響曲72番建築ファリャ交響曲56番マリアテレジア2つのホルンのための協奏曲展覧会ピアノソナタXVI:19弦楽四重奏曲全集シャンゼリゼ劇場皇帝讃歌交響曲24番大オルガンミサ新橋演舞場テ・デウムサルヴェ・レジーナカッサシオン室内楽曲ピアノソナタXVI:45ベトナム料理国立新美術館高音質CD交響曲28番交響曲13番交響曲62番交響曲107番交響曲108番ジプシー・ロンドチェンバロ四重奏曲スカルラッティカンタータ声楽曲戦時のミサ珍盤ザロモンセットN響ハルモニーミサミサ曲全集NHKホールハインリッヒミサピアノソナタ全集ジュピターレコードマーキュリー管弦楽曲室内楽変奏曲XVII:5交響曲54番交響曲41番ギターピアノソナタXVI:33府中ピアノソナタXVI:30カラヤンスウェーリンク書籍交響曲65番交響曲71番アプラウスピアノソナタXVI:13魂の歌仙台ヤナーチェク現代音楽狩りピアノソナタ

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