【番外】初冬の中部、関西紀行(その2)

その1へ)

中部、関西旅行の1日目は奥三河の川のせせらぎを聴きながらゆっくり過ごしました。前日は良い子なので11時に就寝。いつもベッドで寝ているのでちょっと硬い旅館の布団の寝心地は今ひとつでしたが、朝まで起きることなくぐっすりと寝ることができました。起きたのは6時。

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窓を開けると、昨日同様宇連川が心地よい音を立てて流れています。パンフレットにこのあたりの宇連川は板を敷いたように流れているので、板敷川とよばれていると書いてありました。

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こちらが上流側。

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こちらが下流側。窓を開けて透き通った川の流れを見ているだけで癒されます。目が覚めました(笑)



さて、8時になって朝食の時間。1階の朝食会場に向かいます。

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朝食も昨夜の夕食同様素朴な味付けで我々の世代にピッタリ(笑) 席に着くまえに半数の皿が出されていますが、ご飯や味噌汁は我々が席についてから運ばれ、この日は玉子焼きが湯気を立てて最後に供されました。箸をつけてみるとアツアツでまさに焼きたて。大根おろしをさっと乗せ醤油を一差し。たかが玉子焼きですが、焼きたては旨いですね。魚は虹鱒甘露煮、ご飯は地元愛知産の「あいちのかおり」とのこと。

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目玉は朴葉味噌です。朴葉味噌は飛騨とか長野あたりでは何度もいただいていますが、このあたりの奥三河でもよく出されるものなのでしょうか。火にかけてしばらく経つと朴葉のうえで味噌が焦げて実にいい香り。これだけでご飯ペロリといけます。あとで朝食の品書きを見ると味噌は飛騨高山のものとのことでした。

量も味付けもまことに結構。これは満足度が高いわけですね。

部屋に戻って、一休み。すると食後に窓を開けて川を眺めていた嫁さんが大きな声で「トリ、トリ」と叫んでいます。あわてて窓の外を見てみると、ものすごい数のトンビが乱れ飛んでいます。トンビの「ピーヒョロロ~」という鳴き声がうるさいくらい。あとからコーヒーを運んできた仲居さん尋ねると、なんでも近くのホテルがトンビの餌付けをしており8:30頃になるとトンビが集まってくるのだそう。これだけ沢山トンビが川の上飛ぶ姿は壮観。しばらく見ていると対岸に生える木の上で休んでいるトンビもいます。残念ながらトンビの写真はありません。

なんだかトンビの姿を見ているうちに荷造りも済んで、チェックアウト準備ができました。

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昨夜散歩した宿の前の通りはご覧の通り晴天で朝日が眩しいくらい。宿の前で写真をとってもらっていざ出発です。



車に乗り込んで、昨日歩いたところを通り過ぎ、昨日大滝を見た吊り橋よりさらに下流にかかる橋にまわって温泉街を見渡してみます。

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まさに好天。温泉街が深い峡谷の底にあることがよくわかりますね。

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カメラを少し上に向けると抜けるような青空が輝いています。

温泉街をくるりと一周して、湯谷温泉に別れを告げます。この旅2日目の最初の目的地は、この近くにある鳳来寺山。叔母との旅行ではあまり人がいない自然の中の散策が好みということで、湯谷温泉の宿を予約した際に地図から探したスポット。事前には鳳来寺と東照宮があり、石段を登ると絶景があるとの情報を軽く調べただけでした。

ということで、湯谷温泉で先ほど写真を撮った橋のすぐ近くに鳳来寺山に登る道の入り口があり、「鳳来寺山パークウェイ」という看板の矢印に向かって進みます。しばらく紅葉を楽しみながら山道を進むと「鳳来寺・東照宮」は右折するようにとの看板があり、それに従って右折。またしばらく登ると鳳来寺駐車場に到着です。

まだ朝10時くらいということで、駐車場には車もまばら。

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駐車場の端から下界を臨みます。南西方向を見ていることになるので新城市から豊橋市方面を眺めていることになります。

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駐車場から鳳来寺に向かう歩道を歩き始めると、ピンクののぼりが目につきます。そう、この辺り、奥三河は井伊家ゆかりの地なんですね。もちろん現在大河ドラマの井伊直虎が放送中なので、観光に力が入っているわけです。大河ドラマを見ているわけでもなく、井伊直虎人気にあやかってここにきたわけでもなく、叔母の散歩スポットという視点で選んだところが、たまたま人気スポットだったということです(笑)

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それより見事だったのが、この歩道の両脇に植えられた紅葉の赤。朝の光を浴びて真っ赤に輝いています。結果的に人気スポットにベストタイミングで来たことになります。

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なおも紅葉のトンネルは続きます。

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枝ごとに黄色から赤に変わる色のグラデーションが折り重なって実に見事。

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しばらく歩くと左側の眺望が開けてきました。下に見えるのは後で行くことになる鳳来寺の門前。先程車を停めた駐車場ができる前は下から石段を登って参拝していたのでしょう。

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そして少し右を眺めると、遠くに鳳来寺らしき屋根とそれを取り囲む山々、むき出しの断崖などが見えてきました。事前情報に違わぬ絶景です。(写真ではその迫力が伝わらず、、、)

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そのまま歩いていくとまずは東照宮ののぼりが目に入ります。

鳳来山東照宮

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この東照宮の由緒はウェブサイトによれば、徳川三代将軍家光が慶安元年(1648年)日光の東照宮に参拝の折、下記の「東照社の縁起」を見てこの鳳来山に東照宮を新設することを思い立ったのがそもそもの建立に繋がったとのこと。

東照(家康公)神君のお父君であられる贈大納言廣忠卿が子どものないことを憂いて、お母君であられる北の方傳通院と御一緒に鳳来寺峯薬師へ御参籠され御祈願をなされたら、その証があって、ある夜、北の方傳通院殿(於代の方)は、「東の方より老翁が来て、金珠を与えられる」という夢を見られました。それから間もなく北の方傳通院殿が身ごもられ、12ケ月過ぎ、天文11年壬寅年(1542)12月26日に御出産遊ばされたのが東照神君でした。

慶安元年4月に家光が造営を命じ、四代将軍家綱の代の慶安4年9月17日に落成創祀されたとのこと。現在の建物は平成15年の大修理により創建当初の姿になったとのことです。

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これが現在の姿。もちろん日光の東照宮には遠く及びませんが、それでも絢爛たる感じはよく出ていますね。

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本殿の周りは鬱蒼たる杉木立ち。

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皆巨木です。

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本堂の横にお守りなどが売っていましたので、旅行中はショートステイに行っている母親へのお土産で買ったのがこちら。本殿の正面にも同じものが置いてありましたので由緒正しいものでしょう。これは「寅童子」というもの。詳しくは下記をご覧ください。

三遠南信特産品GUIDE:寅童子

本来は黄色い方ですが、直虎人気で赤バージョンができたとのこと。赤い方は直虎ですので「虎」童子なんですね。仕組みは会津の起き上がり小法師と同じで倒しても起き上がります。自力歩行が難しくなってきた母親にも歩く励みになるといいですな。

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車を停めた駐車場からここまでは700mくらいで、階段はなくなだらかな道でしたが、東照宮の前は急な石段。叔母はもちろん自力歩行できますが、そろそろ母親の4つ下の叔母にも急階段はちょっとしんどいようです。

石段を降りると、その先に徳川家康を授けた霊験あらたかな鳳来寺があるよう。

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紅葉の中を進みます。

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鳳来寺側から東照宮に入るところにある鳥居。その奥に鳳来寺は右にとの看板があります。

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しばらく行くと本堂にたどり着きました。

鳳来寺に家康の母が参詣したとのところまで遡りましたが、そもそも鳳来寺の起源をWikipediaで調べてみると、概ね次のようなことでした。

大宝2年(702年)に利修仙人という人がが開山したと伝られているそう。利修は霊木の杉から本尊・薬師如来、日光・月光菩薩、十二神将、四天王を彫刻したとも伝わる人で、文武天皇の病気平癒祈願を再三命じられて拒みきれず、鳳凰に乗って参内したという伝承があり、鳳来寺という寺名及び山名の由来となっている。利修の17日間の加持祈祷が功を奏し、天皇は快癒し、この功によって伽藍が建立されたとのこと。本堂は最近のものですが、これより下ったところにある仁王門が重要文化財とのことです。

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本堂の前にこの寺の由来のついて記載した説明書きがありましたので文面を掲載しておきましょう。

<徳川家康出生ゆかりの名刹鳳来寺>
鳳来寺はおよそ千三百年前に利修仙人によって開かれ、大宝三年(七〇三)に文武天皇から鳳来寺の名を賜って建立されたと伝えている。以来広い信仰圏を持って栄え、源頼朝も厚く信仰し七堂伽藍を寄贈し隆盛期を迎えた。特に子授けの薬師如来と評判高く天平文化の華光明皇后、浄瑠璃の主人公となった浄瑠璃姫も授かり人と伝う。松平広忠夫妻が天下人となる男子を祈願して授かったのが徳川家康であったという。現在は真言宗五智教団の本山で、本堂は昭和四十九年に再建されている。


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本堂前の広場からは眼下に絶景が広がります。

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抜けるような青空。

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そして本堂の裏手にさらに石段が続き、この先奥の院まで登れるようになっていますが、歩程は1時間程とのこと。石段1時間は叔母の体力では少々無理ということで、すぐ上にあるお堂までとしました。

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この日の最高到達地点です(笑) 後ろの断崖からこの寺の険しいロケーションがわかります。

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本堂の屋根越しに新城市街が広がります。この景色を目に焼き付けて、駐車場に戻ることにしました。

先ほど来た紅葉に包まれた道を戻りますが、陽が高くなって光の加減がちょっと変わっただけなのに朝の方が赤が綺麗に見えるよう。駐車場に戻った時点で11時くらい。この日のお昼はすぐ近くで取る予定だったので、まだ少々時間があります。ということで、先ほど本堂の前の広場などから見えた、鳳来寺の石段の登り口の方に行ってみることにしました。



車に乗り込んで、先ほど来た道を戻り、分岐を湯谷温泉とは逆の方に折れてしばらく走ると再び「鳳来寺山」と右折を促す看板が見えました。右折してしばらくで広い駐車場がありましたので車を停め、少し散歩してみることに。

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車を置いた駐車場の周りも紅葉が萌えていました。手前は葉の縁がギザギザしていますので山茶花でしょう。こちらの花は見頃を過ぎていますね。

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駐車場の隣家のピラカンサ。こちらはたわわに実がなっています。

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駐車場から鳳来寺に続く参道。左側には鳳来寺から流れて来る小川が流れています。この川は下流で豊川となって、湯谷温泉を流れていた宇連川と合流して豊橋で三河湾にそそいでいます。

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しばらく歩いて行くと、参道の右側に若山牧水と松尾芭蕉の像と説明書きがあります。二人ともこの鳳来山に滞在し、このあたりの家に泊まったとあります。昔から信仰と観光の対象だったことがわかりますね。

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そしてさらに進むと、これまでは住宅地の中の参道だったのが、旅館や硯屋さんが出て来て参道らしくなって来ました。正面の山の上には先ほど訪れた鳳来寺の本堂があります。

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参道を少し登るとすぐに鳳来寺山への石段の始まりでした。この両脇には「殺生禁断」の石碑が立っています。

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そして石段の入り口の横には旧鳳来町による「天竜奥三河国定公園」の立派な看板が立っており、この先は森の中。

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門をくぐって石段を数段登ってみます。先ほど鳳来寺あたりで結構歩いていますので、このあたりでやめておくことにしました。ここが石段の登り始めの最高到達地点(笑)
後から調べてわかったのですが、この先はしばらくなだらかな登りで、この先100m少しで重要文化財である仁王門、その先少しで有名な傘スギがあったんですね。この程度とわかっていれば見ておけばよかったですね。

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来た道をのんびり戻りますが、叔母が同じ幹から枝わかれした紅葉が枝によって黄色かったり赤かったりするのを発見。この写真に写る紅葉も根元は同じ木なんですね。



予定外に鳳来寺山で2箇所の散歩を存分に楽しみました。紅葉もベストタイミングで絶景も楽しみ叔母も満足げ。時計を見るとお昼になろうかという時間。予定では11:30に鳳来寺山を出て近くの新城市にあるお店でお昼を食べることになっており、この旅で初めて予定時刻より押してます。こりゃまずいということで、そそくさと駐車場から出発し、この日のランチスポットに向かいました。

旅は続きます。

その3へ)

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Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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