【番外】初冬の中部、関西紀行(その4)

その1へ)

この旅2日目は奥三河湯谷温泉から岐阜長良川温泉へ向かう旅。途中鳳来峡と犬山城で絶景と文化財を楽しんで、あとは長良川温泉の宿に向かうだけ。

最近は車についているカーナビはあまり使わず、iPhoneのGoogle Mapsをナビ代わりに使います。Google Mapsで目的地を設定して案内をスタートすると、渋滞や交通量などの状況を踏まえた到着時間がかなり正確にわかります。しかも指示してくる道はかなりマニアックで信号をスキップするために小道に入ったりします。おそらく同時に走っている多くの車の情報からのデータを使って到着予想時刻を計算しているのでしょう。時には車が通れない道幅の道を指示して来たり、渋滞状況の変化からか左折を指示されている最中に右折に指示が変わったりと危なっかしいところもありますが、到着時間の正確さは見事です。ということで、一度この便利さを味わうと、車のカーナビには戻れないわけです。

ということで犬山城の駐車場でこの日の宿をGoogle Mapsにセットし出発です。先ほど天守閣から見下ろした木曽川のライン大橋を渡ってしばらくで田んぼの中の小道に入るように指示が出ます。言われるままに田んぼの中の一本道を進み何度か折れながら行くと流石に信号待ちもあまりなくスイスイ進みました。30分ほど走ると長良川べりに出ます。目的地はもうすぐ。そして川沿いを進むと小高い山の上にお城が見るではありませんか。これは金華山と岐阜城です。

先ほど訪れた犬山城と同様、街のランドマークはやはりお城。だんだん近づいて行くと、金華山の下をトンネルで通り抜けたところに本日泊まる宿がありました。トンネルを出たところに長良橋南という交差点があり、Maps上では右折でも良さそうなところ、直進の指示。そして土手沿いを進んで土手の切れ目の細道を右折するように指示が出ましたのでその通りに進みます。そして古い街並みに出ました。これは河原町通りというそう。そして目的地ということで河原町通りを左折しますが、ついたところどうも旅館ぽくありません。本日の宿はそこそこ高級旅館。ハッピを着た従業員の方がお出迎えくらいの対応を期待しましたが、誰もいません。よく見るとどうやら従業員用の駐車場に無事到着してしまったようです(笑)。Google Maps、従業員の利用頻度の方に反応してしまったんでしょう。お見事!

ユーターンして河原町通りを進むと、ハッピのおじさんいらっしゃいました! 本来は先ほど直進した長良橋南の交差点を右折すると正面から来れたのでしょうが、右折信号をスキップするという小技が冴えたわけですね(笑)

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長良川温泉十八楼

本日のお宿はこちら。ここの宿も前日泊まった奥三河湯谷温泉と目的地の淡路島の中間あたりで評判の良い宿を探して見つけた宿。本当はもう少し関西よりの場所にしたかったのですが、やはり紅葉シーズンということで、いくつかのお目当ての宿で予約が取れたのがここだったという流れ。じゃらんの評価は大変素晴らしく、大規模旅館ながら食事も風呂もよしということで選びました。

宿に到着したのがちょうど16時頃。本当の駐車場はイメージ通り広々としていて、すでに車やバスが沢山停まっています。ハッピの従業員さんに誘導されて車を停め、荷物を下ろしてチェックイン。団体さんの到着と重なっていたのでしばしロビーのソファに座ってのんびり。嫁さんと叔母は浴衣を選べるということで浴衣展示場(笑)へ。宿のウェブサイトを見るとカラフルな浴衣を選ぶサービスは有料ですが、今回泊まるプランには含まれているようです。

団体客のチェックインをやり過ごして部屋に案内されますが、嫁さんが選んだこの日のプランは露天風呂付き特別客室「清涼の間」に泊まるプラン。中居さんに案内され、エレベーターで最上階の7階に上がり、一番奥の突き当たりの部屋に案内されます。

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まずは、窓のからの景色。目の前に滔々と流れる長良川が臨めるなかなかの眺望。日暮れが近くなって空がうっすらと赤みを帯びてきました。

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少し左の長良川の下流方向に目を向けるとこんな感じ。宿の目の前に長良川の流れが少しせき止められた流れの静かなところがあり、シーズンにはおそらくこのあたりで鵜飼いによる鮎漁が行われるのではないでしょうか。

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部屋は2部屋あって広々。そして床の間には日本画がかけられ、流石特別室という風格が漂います。

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最近改装したとのことで部屋は隅々まで綺麗。玄関にも花が生けられ玉石が敷かれています。

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そして2部屋目にはマッサージチェアがありました。これが後で大活躍(笑)

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後で撮った部屋付きの露天風呂。かなりの広さですが、中居さんに聞くと温泉ではなく沸かし湯とのことで結局は使わずじまいでした。

部屋について荷物を片付け、浴衣に着替えてまずは風呂に向かいます。お風呂は1階と2階にあり、日替わりで男女が入れ替わり。わたしはこの日男性用だった2階の「川の瀬」に。お風呂も改装直後とあって非常に綺麗。まずはバシャバシャとかけ湯をしてやおら露天風呂に。露天は温泉ではないようですが、目の前に夕暮れ時の長良川の流れを見ながらということでなかなか風情があります。が、演出がちょっと変わってます。湯の底にカラフルなライトが仕掛けられ、お湯が赤くなったり青くなったりと旅館の格にしてはちょっと安っぽい演出。我々関東圏からきた人間にはそう感じられるのですが、ここは名古屋文化圏。名古屋流のおもてなしなんだろうと想像することで納得することにしました。

お湯は循環で風呂の底に注ぎ口があるのがわかります。手前の注ぎ口に近い方から、川べりの方まで行くと少し温度が下がります。しばらく川べりで景色を楽しんだ後、手前の注ぎぐちに近い方に腰掛けて、カラフルなライトの変化をぼおっと眺めていると、白髪の湯守さんらしき人が温度計を持って現れ、お湯の中に温度計を沈めてフリフリ。この時露天風呂にはわたし一人だったので、湯守さんに、「手前の方は41度くらいですかねぇ」と声をかけると、「お客様、41度ピッタリでございます!」と満面の笑顔で答えてくれました。そう、わたしは温泉の温度にはかなり敏感。絶対音感ならぬ絶対温感があるんです。

気を良くして今度は蔵の湯という方に行ってみます。こちらは茶褐色のお湯でこれが長良川温泉のようです。調べてみると中性低張性冷鉱泉とのことで、こちらは40度ないくらいのぬる目。わたしは熱い湯というかビリっとくるくらいの激熱の湯が好みですが、旅館のお風呂にそれを期待するのは無理ですので、ぬる目のお湯をゆっくりと楽しみました。こちらも改装直後で大変綺麗。この日のドライブの疲れを癒すには十分ということで30分ほどで上がりました。

お風呂上がりはビール(笑) もう運転はしませんので心置きなく飲めます。この日のプランには「湯上り生ビール券」という全くもって結構なものがついており、嫁さんと叔母とはロビーで待ち合わせてビールを飲もうという算段。風呂からロビーまでトコトコ歩いてきて、ドリンクコーナーで懐に認めた生ビール券を優雅に取り出し、中居さんに手渡すと、「ソファに掛けてお待ちください」とのこと。

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そしてしばらくで運ばれてきたのがこちら。冷えたグラスに完璧なバランスの泡。流石一流旅館の生ビール。嫁さんと母親が上がってくるまで待つのも野暮なのでグビグビっといただきました。風呂上がりの冷えたビールほど美味いものはありませんね。この日のドライブの自分へのご褒美ということで美味しくいただきました。

程なく2人も上がってきて、すでに勝手がわかっておりますので、あそこのカウンターに生ビール券を出すのだとしたり顔で指示。2人のビールも運ばれてきて、同じくグビグビっといきました!

そんなこんなで時刻はそろそろ18時に。一旦部屋に戻って、夕食会場に向かいます。



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夕食会場は、一旦旅館を出て河原町通りの向かいにある食事処の「時季の蔵」。

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席にはもちろん前菜などが用意されていました。ついさっき生ビールを楽しみましたので、食前酒で用意されていた梅酒で乾杯。

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前菜は長良川らしく鮎の一夜干しに銀杏の松葉串打ち、太刀魚の南蛮漬け、柿なますなど。盛り付けは流石一流旅館、気品が漂います。そしてなますや南蛮漬けの酸味が疲れた体に沁みますな。何しろこの日は鳳来寺に犬山城とかなりの高低差を克服してきましたのでいい運動になってます。おそらく叔母にとってはいい運動という領域はちょっと超えていたでしょう(笑)

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お通しの胡麻豆腐。枸杞の実の朱が鮮やか。

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お酒は十八楼のラベルがついた有機純米酒。こうして竹筒に氷を詰めて冷やして出してくれるので、キリッと冷えたお酒が楽しめますね。

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続いて柚子真丈。椀のフタを開けると湯気が立ち上り、ゆずのいい香りが広がります。

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お造りは白身魚のお刺身。変わっていたのは醤油。杉の木桶で2年熟成させた十八楼オリジナルの醤油が添えられていたのですが、そちらではなく泡醤油と言って卵白をメレンゲ状にしてそのオリジナル醤油を合わせた醤油。これが刺身に実に合います。私は全てこれでいただきました。

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続いて焼き物は鰆の西京焼き。懐石にしては大ぶりな鰆の切り身に叔母が「随分大きいわね〜」というほど。もちろんごく小ぶりの切り身なんですが、懐石で品数も多いのでこの大きさは大きいです。一同頭の中には飛騨牛鍋のイメージがありますので、直前の焼き物のインパクトが気になるわけです(笑)

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脳内の肉のイメージを断ち切るかのように、続いて椀ものの海老の黄身煮が出て、そろそろ満腹感が漂います。

そしてようやく十八楼特性の飛騨牛鍋にたどり着きました。すでに叔母は満腹感に満たされているようで、お肉は一枚のみしか手をつけられませんでした。。わたしの方も脳内の満腹中枢により注意力が低下して、お肉は全ていただいたんですが、飛騨牛鍋は写真を撮り損ねるという失態。後で写真を見ると味を思い出すんですが、写真のないものは味もおぼろげなのが情けないところ。もちろん美味しくいただきました。

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そして食事かと思いきや凌ぎということで松茸の茶碗蒸し。これはいいですね。松茸の香りが味覚中枢を刺激して食欲が盛り返します。良い香りと滑らかな舌触り、銀杏などの風味も楽しみました。

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そして食事は長良川らしく鮎雑炊に香の物。

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最後のデザートはみなさん別腹。果物の盛り合わせもペロリといただきました。いやいや予想通りお腹いっぱい。旅行後の体重の増加が心配です(笑)

皆満腹感に満たされ、時季の蔵から本館に戻ろうとすると、見慣れた像が。

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そう、松尾芭蕉です。松尾芭蕉の像はこの日の午前中、鳳来寺の参道でも見かけました。鳳来寺、岐阜と芭蕉の足跡が残っているということでちょっと調べてみると、この十八楼という宿の名自体が芭蕉の命名であるとのこと。芭蕉は寛永21年(1644年)伊賀国の生まれで、全国を旅しながら俳句を詠んだことで知られますが、ここ岐阜へは貞享5年(1688年)に立ち寄り、長良川畔にあった水楼を「十八楼」と名づけ、かの有名な「十八楼の記」を記しとのこと。この辺りの件は、宿のウェブサイトに詳しく記載されています。女将が訳した芭蕉の十八楼の記の一部分を引用しておきましょう。

かの有名な中国の瀟湘八つの景色と、西湖の十の地も、すがすがしいこの景色の中にあるように思われる。私のいるこの建物に名前を付けるなら、十八楼とでも本当にいいたい事だなあ。
 「このあたり目に見ゆるものは皆涼し」


十八楼について
十八楼物語:松尾芭蕉と岐阜

一方鳳来寺の方へはその3年後の元禄4年(1691年)、京都から江戸に戻る途上に立ち寄ったと思われ、そのさらに3年後の元禄7年(1694年に50歳で亡くなっています。今回の旅は芭蕉の足跡をたどる旅でもあったわけですね。

長良川 芭蕉の歩みに 思い馳せ (笑)

外の風で酔いを覚まして、部屋に戻り、もちろんもう一度風呂に行くつもりでいましたが、私はそのままバタリ(笑) 深い眠りにつかせていただきました。



翌朝、目覚めると前日までの晴天から曇りに変わりました。

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窓を開けて長良川の流れを見下ろします。こちらが上流方向。

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そしてこちらが下流方向。

もちろん朝食前に風呂です。昨日とは男女が入れ替わっていますので1階の「川の音」に向かいます。

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歴史ある宿ゆえ、廊下には長良川や鵜飼、この宿の古い写真などが説明つきで掲示されています。

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そしてエレベーターの横には花が生けられ、泊まり客をもてなしています。

お風呂には、昨日の宴でちょっと二日酔い気味の団体客さんが大勢。昨夜入った2階の大浴場の方が広いですね。こちらは露天が温泉でしたので、私も二日酔い気味の体をぬる目の温泉で癒しました。

一旦部屋に戻って、着替えて荷物をまとめ、朝食会場に向かいます。大規模旅館だけに朝食は本館大広間でバイキング。料理は高山ラーメンまで取り揃えて豪華。油断するとまたお腹いっぱいになっちゃいます(笑) 風呂でスッキリとしたので理性が働きました。

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角皿に色々とって戻った私の皿。右に半分大根おろしとしらす干しが見えますが、50を過ぎた体はこういうものを求めます(笑) それに湯どうぶ、あとは色々ちょっとづつにご飯と味噌汁。

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しばらくすると嫁さんが同じく角皿に色々とって戻ってきました。が、戦闘能力十分です(笑) 私以上に色々盛りよくとってきました。同じく50代なはずなんですが、、、(笑)

奥の方では朝から酒盛りしている団体さんもあり朝食会場は賑やか。せっかくの旅ですから朝から酒盛りする気持ちも良くわかります。ゆっくり朝食を楽しんで、あとはチェックアウトするだけ。

荷物を持ってロビーに降りると、その週末にブラタモリが岐阜編でこの辺りの特集だそうで、帰ってからたまたま見ました! まさに十八楼の目の前の河原町あたりや岐阜城などに触れられ、行ったばかりで土地勘ができたところだけに番組も楽しめました。

その河原町通りに面した駐車場で車に荷物を積み込み、この旅3日目の出発です。この日は旅の目的地である淡路島を目指します。

旅は続きます。

その5へ)

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Author:Daisy

なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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