【番外】連休初日に大雄山と箱根路へ−2

つづきです。

朝8時過ぎにに大雄山を出て、カーナビに箱根湯本をセット。小田原市内に出て国道1号を箱根方面に向かいます。すると右側に看板と駐車場の入口で車を誘導する人が。時刻はちょうど9時。

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そう鈴廣蒲鉾です。

鈴廣かまぼこの里

ここは「鈴廣かまぼこの里」と呼ばれる施設。調べるとこのあたり一帯は鈴廣コングロマリットの施設だらけですね。

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別に蒲鉾が欲しかった訳ではなく、朝早くからやっていて、車が沢山入っていくのを見て、お土産でも見るかという軽い気持ちで入りましたが、入ってビックリ。

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地下の駐車場に車を停めて、上に上がると、広々とした綺麗な店内。すぐ後ろには小田急直結の箱根登山鉄道の風祭駅と直結でした。ここは蒲鉾はもちろん、この辺りでお土産を買うならほぼ何でも手に入ります。

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やはり、まず干物売り場に目が行きます。新鮮そうな干物が綺麗にディスプレイされ、脳内には旨味たっぷりの焼きたてと良く冷えた日本酒の映像が鮮明に浮かびます(笑)

しばらくうろうろして新しいと旨いカマスやアジを買ったんですが、小振りのアジと隣の少し高い特選のアジが並んでいるのを見て、「やっぱり特選の方が旨いんだよね?」と問うと、満面の笑顔で「はい、身が厚くて美味しいです」と即答。選ばれた人のみが買える特選の小アジをセレクトした訳です。

他に地ビールやら白魚の佃煮やらいろいろ買い込んで、一休み。流石と思ったのがこれ。

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薄く切った蒲鉾に、オリーブオイルとバジルをあしらって、蒲鉾のカルパッチョ風仕立て。白ワインをあわせて戴いているイメージが鮮明に脳内に浮かびます。これはいいかも。勝手に「イタワーサ」というイタリア風の名前を付けました。蒲鉾の老舗の矜持を感じる提案。鈴廣の蒲鉾自体は東京でも買えますので、レシピと脳内イメージのみお土産です(笑)

ここは人が入るわけです。広々とした綺麗な施設で、ゆったり買い物ができ、サービスもいいということで、こちら方面に来た際にはまた寄ろうと思います。



さて、お土産等を買い込んで一段落したので、やおら箱根に向かいます。10時も近くなったので、箱根湯本駅周辺は観光客で賑やかになってきました。車を停めるスペースもなさそうなので、このまま七曲がりを登ります。走って登る人もいますが、こちらは車なので、スイスイ。まだ渋滞はありません。温泉に入りたい気分でしたので、以前から立ち寄りたいと思っていた、宮ノ下の富士屋ホテルの向かいの共同浴場へ。

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温泉レポート:太閤湯

ここは国道1号をのぼり、富士屋ホテルの前を通りすぎて宮ノ下の交差点のちょっと手前の右に曲がる細い路地の入口に看板があります。駐車場はないと思っていたら、看板にPと書いてあるではありませんか。すかさず曲がると太閤湯と書いた駐車スペースがあり、無事駐車。

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駐車場から仰ぎ見ると明星ヶ岳が青空にクッキリ。だいぶ前に、ここ宮ノ下から明星ヶ岳、明星ヶ岳を経て、朝行った大雄山までハイキングをしたことがあります。以前登った稜線だと思うと感慨深いですね。

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さて、温泉です。受付で400円で券を買っておばちゃんに手渡し入ります。幸いお子さん連れの先客が出るところだったので、浴室は貸し切り状態。すかさず一枚パチリ。

お湯は無色透明。温度は適度に高く44度くらいでしょうか。掛け湯をして湯に入るとさっぱりとした感覚のお湯で、実にいい心地。静かに浴槽に身を沈めてまんじりともせず、静寂を楽しみます。大雄山に登った疲れを癒し、しばし至福の一時。



さて、ここまで来たので、富士屋ホテルにでもよってみようということになり、車を富士屋ホテルに移動します。

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富士屋ホテル

富士屋ホテルは大学の神奈川県文化財調査で、研究室の先輩が図面を書いたので鮮明に記憶しています。正面の本館は1891年建造と一番古いもの。ランチにはまだ早かったので本館の2階のオーキッドラウンジでお茶することに。

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嫁さんが「クレームブリュレ富士屋スタイル」、母親が「宮ノ下浅間山のモンブラン」で、私が頼んだのが写真の「マーブルケーキ寄木細工風」。まさに箱根の伝統工芸、寄木細工のような断面。しかもケーキが適度に固く、本当に寄木細工のよう(笑) こうゆう乗り、悪くありません。

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オーキッドラウンジは本館の裏の池に面したところですが、流石に古い建物だけあって、照明もクラシカル。年季の入った洋館に和風のすだれ、そしてぼんぼり風の照明と、小物だけでも当時の雰囲気が伝わり、ゆったりした時間が流れます。奥にチャペルがあるのか、結婚式に向かう新郎新婦などが通り、雰囲気がいいですね。

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ケーキも珈琲も美味しく戴いて、館内をしばし散策。フロント横のショップの天上には雰囲気のあるシャンデリア。天上に反射する光の模様が実に上品。

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建物の中やそとを散策して、富士屋ホテルを後にします。お昼も近づいてきて、人も多くなってきました。母親にもうすこしどこか見るかとたずねると、まだ行けそうな余裕の表情。それではということで、車でさらに上をめざします。

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訪問したのは強羅の箱根美術館。

箱根美術館 HAKONE MUSEUM OF ART

強羅駅から少し上がったところにある美術館。地味な美術館ですが、苔の庭園の美しさと焼き物の展示が中心の非常に落ち着いたところ。以前にも何度か行っていますが、不思議と行きたくなってしまう落ち着いた場所です。脇の駐車場が一杯で少し離れた第2駐車場に車を置きます。

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庭園の手入れは見事。やはり良く手入れされた庭園は見応えがあります。連休にもかかわらずお客さんも年配者を中心にパラパラていど。こちらも母親連れですので、展示の内容も規模もちょうどいいものです。

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本館は茶器のコレクションや備前の大甕などが展示されています。2階に上がると大きな窓から、さきほど太閤湯の駐車場から眺めた明星ヶ岳がクッキリ見えます。よく見ると頂上近くに「大」の字が見えますが、お盆には大文字焼が見られるのでしょう。

しばらくぶりに寄った箱根美術館でしたが、のんびりゆったりできて非常に満足。帰りに車をとりに第2駐車場に行こうとすると、美術館の入り口にいるおじさんがパイプを吸っていて非常にいい香り。車をとって来て、母親と嫁さんを乗せようと美術館の前に車をつけると、先程のパイプのおじさんが近寄ってきて、車を美術館の横の障碍者の駐車スペースをわざわざ開けていれさせてくれました。ほどなく出てきた母親らを乗せて美術館を後にします。なんとなく嬉しい気遣いでした。



箱根美術館でのんびりしたので、お腹が減ってきました。お昼は箱根美術館に置いてあったフリーペーパーをみてお蕎麦にしようということに。車を元箱根まで走らせ、芦ノ湖沿いの駐車場に入れます。

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箱根町元箱根 お食事処 「絹引の里」

お蕎麦に見えますが、これは実はうどん。絹糸のように細くて喉越しのよい胡麻風味のうどんとのこと。黒ごぼうの汁も使って独特の風味に仕上げたものとのこと。確かに弾力があり、風味も良く蕎麦よりも旨かったです。先程富士屋ホテルでケーキを戴いたのでお昼にはちょうど良い量でした。オススメです。

朝が早かったので、この辺で帰途にとおもい、小田原方面ではなく湖尻から御殿場に抜けようかと思って、芦ノ湖沿いを進むと、プリンスホテルなどがある箱根園にさしかかりました。上を見ると晴れ上がった空に駒ヶ岳までロープウェーが見えるではありませんか。母親に「行ってみる?」と聞くと、「行く!」とのこと。やる気有です(笑)

駐車場に車を停めて、ロープウェーに乗ります。

箱根 駒ヶ岳ロープウェー

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なんと、この日がロープウェー開業50周年当日でした。設備は古びていましたが、7分かけて駒ヶ岳山頂近くをめがけてグイグイ登ります。途中2本の鉄塔をまたぐところで、大きくゆれて車内は大歓声。ついた頂上駅からの眺めは絶景でした。

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こちらは芦ノ湖から遠くは伊豆天城の山々までクッキリ。

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そしてクマザサの茂る中を散策すると青空と枯れたクマザサの色の2色の世界。遠くを歩く家族連れの子供のこえだけが空に響き渡ります。

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そしてこちらが相模湾側。遠く三浦半島も見えました。

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50年の年月を経て古びた駅舎ですが、この眺めは貴重な観光資源ですね。

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30分ほどのんびりさせてもらって、下りのロープウェーに乗り込みます。のぼりより下りの眺めのほうが迫力ありますね。芦ノ湖に向かって滑空しているようなスリリングな眺め。

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そして無事帰着(笑) 先程いた山頂の駅を駐車場から臨みます。箱根園でちょっと買い物などをして、今度は本当に帰途に。ロープウェーは良かったんですが、箱根園はかなりレトロ。いまや観光地も努力していろいろお客さんに合わせて工夫している事を考えると、ちと努力不足でしょうか。箱根園を後に、あとはカーナビに自宅をセットして、言われるがままに帰りました。結局御殿場ではなく箱根新道、小田原厚木道路経由で、箱根園から自宅までちょうど1時間半ほど。不思議に渋滞もなく帰りもスイスイかえることができました。

母親のリクエストで出かけた旅でしたが、意外にいろいろ立ち寄れ、母親も満足そうでした。

今日は昨日のお土産の地ビールとカマスの干物を昼に戴き、昼から極楽(笑)

そろそろレビューに戻らないとせっかく支持いただいているハイドンファンの方の信頼を失いかねません。今日はよる一本レビューします(自分に宣言)

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なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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