【番外】初夏の小野、那須、会津、新潟−2

二日目の朝。前夜はぐっすり休んだので朝早くに目覚めました。もちろん朝も温泉に浸かって体も覚まします。

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朝食はパンと目玉焼き、サラダ、ソーセージ、ヨーグルトなど。昨夜と同様奥さんとお子さんが運んでくれます。パンはどれも香ばしく、目玉焼きも那須御養卵などこだわった卵を使ったもので美味しかったです。

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材料にはいろいろこだわりがあるようですので、宿のウェブサイトを見てみてください。(リンクは前記事)

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お腹も満ちて、宿をあとにします。出がけにご主人が泊まったお客さんの写真を撮ってくれます。こちらも宿のご夫婦と一緒にパチリ。家族総出の心のこもったサービスが印象的ないい宿でした。



さて、この日は晴天。せっかく那須湯本温泉の近くに泊まりましたので、高温温泉マニアとしては鹿の湯に行かない訳にはまいりません(笑) 幸い鹿の湯は朝8:00からということで、この時間でも営業しています。宿から鹿の湯までは車で10分もかかりません。朝早いので空いているかと思いきや、駐車場は満車寸前! これはいけません、出遅れてます(笑)

那須温泉 鹿の湯 | 千三百年続く静寂と癒しの湯

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上に紹介した鹿の湯のウェブサイト、なかなかいいです。鹿の湯は那須の硫黄臭のする温泉ですが、男湯は41度から48度まで6つの浴槽が温度別になっていて、熱い温泉にじわっと浸れる事で有名なお湯。訪問は今回で3回目になりますでしょうか。いつ来ても武者震いのするいい温泉です。

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この日は朝からかなりの人。男湯に入ると、すでに6つの浴槽のまわりに座って、お湯に入ったり、お湯のまわりにすわっておしゃべりに興じたりするひとでほぼ満員。日曜日ということですが、この時間を考えると素晴しい集客力です。熱い掛け湯を何杯かかぶって、まずは42度のお湯に入って体をならします。そして、左奥の46度の浴槽へ。一人二人入ったりしてますが、皆さんぐっと我慢して入ってます。隙をうかがって46度のお湯に身を沈めますが、高音湯には慣れていますので、しばらく入って体の火照りと、静けさを楽しみます。やはり高温のお湯から上がった爽快感は得難いもの。そして、48度の浴槽を見ると、先程からベテランの方と見受けられる人が身を沈めて微動だにしません。かなりの時間つかって、やおら上がると、体は真っ赤。まるで熱さを楽しんでいるがごとき風情。まわりのおじさんたちにかなりのプレッシャーを与えていました。なんとなくタイミングを察して、48度のお湯にさっと入ります。46度よりは熱いものの、我慢できない熱さではありません。しばらく身を沈めてこの貴重なお湯と雰囲気を楽しみます。1〜2分でしょうか、上がる時のお湯の揺らぎが熱いんですね、さっと上がるのがコツです。そして浴槽の脇の板に腰掛けて、しばらく風にあたります。この時間がいいんですね。

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高温の温泉ということでは飯坂温泉の奥の穴原温泉や、草津手前の沢渡温泉、下諏訪旦荷の湯、島根温泉津温泉と48度クラスの温泉はいろいろ行ってますが、ここ鹿の湯は温度表示と修行のような浴槽構成が高温湯マニアにとっては聖地のような存在。やはりいいものです。

母親は体力のこともあり、温泉前でのんびり待ってました。朝一から温泉を楽しみ、小野新町ミッションは昨日こなしましたので、今日は旅程に余裕ができました。那須は観光地でガソリンが高いということで、ちょっとだけ足して、那須甲子道路から、甲子トンネル経由で会津に入ります。長い甲子トンネルを抜けて下郷町に入り、湯野上温泉あたりにさしかかったところで、お腹も減ってきたので、大内宿で蕎麦でも戴こうかと言う流れに。

大内宿観光協会

大内宿はこちらも流石の集客力。日曜日のお昼とあって、駐車場にはかなりの車が停まっており、会津とは思えないほど観光客でごった返していました。

食べログ:大内宿 分家玉屋

お腹が減っていたので、宿場町に入ってすぐ右にあるお蕎麦屋さんに一目散に入ります。幸いすぐに座れました。古い民家をきれいに維持して、お蕎麦屋さんとして利用しています。

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まずはノンアルコールビールで喉を潤します。頼んだのは店の前でおじさんが炭火で焼いているお腹に味噌をつめた岩魚、お蕎麦など。モロキュウはサービスです(笑)

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お店の中にはお客さんでそこそこ一杯でしたが、段取りがいいようであっという間に注文の品が届きます。お蕎麦には蕎麦粉を団子にして揚げたものがついていますが、これがホクホクして美味。田舎料理の豊かさを思い知る一品でした。

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そしてお蕎麦は歯ごたえのある太めの田舎蕎麦。これも実に素朴でいい味。お蕎麦をいただいて、お茶を飲んでしばらく風にあたってのんびり。この時間が貴重ですね。

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お腹もみちて、店の前でパチリ。この日は日なたは汗ばむほどの陽気でしたが、お店の中が涼しいのはやはり茅葺き屋根のおかげでしょうか。

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食事だけと思いましたが、やはり街道筋はお土産を売っているお店が並び賑やか。道の両脇を清流がながれ、その流れでラムネを冷やしていたり、このお水で打ち水をして涼感を演出したりと、昔そのままの過ごし方。こうしたところが観光客の人気のポイントなのでしょうね。

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母親も知人へのお土産など少し買い込んだりして楽しんだようでした。意外にいろいろ歩き回って大内宿を満喫しました。時刻は2時をまわろうとするくらい。駐車場に戻ってカーナビに今夜の宿である新潟県三条市の嵐渓荘をセットすると、意外と時間がかかることがわかりました。本当は会津若松で鶴ヶ城か栄螺堂にでもよってみようかと思っていましたが、ちと余裕がないようなので、この足で嵐渓荘を目指すことにしました。



大内宿から会津若松市内に出ると、ガソリンスタンドの値段がぐっと下がりましたので、またちょっと給油して、会津若松インターから磐越道に乗ります。一路新潟県五泉市近くの安田インターに向かい、そこから、五泉、加茂を経て三条の奥地を目指します。カーナビの所用時間よりは早くつきましたが、ついたのは17時過ぎ。

越後長野温泉 嵐渓荘(らんけいそう)

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ここ嵐渓荘は2年前の6月に一度泊まっています。

2011/06/06 : 旅行・温泉巡り : 【番外】新潟温泉紀行-2

ここは前回泊まった時の直後の集中豪雨で宿の1階部分まで浸水し、名物だった吊り橋も流されてしまったことを宿のブログで見ていて、ちょっとビックリしていまいした。被災直後から急ピッチで修復が進み、またいかなくてはと思っていたところ。今回は嵐渓荘の近くに住む、クラヴィコード製作者の高橋さんの工房見学という予定もあり、嵐渓荘への再訪となりました。

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嵐渓荘の駐車場脇の土手にはこのあたりを代表するひめさゆりの花が、木漏れ日の中で輝いていました。淡いピンク色の花が印象的なヒメサユリ。今が旬の時期でしょう。

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チェックインして、まずは庭を散策。

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見る限り洪水の爪痕は宿の中には見当たりません。ところどころ建物の下見板のペンキが1階部分のみ塗り直されているなどの痕跡はありましたが、旅館はずいぶん手間をかけたのでしょう、甚大な被害の爪痕はほぼなくなっていました。逆に脇を流れる守門川の方は、護岸がコンクリートになったり、工事用のダンプが頻繁に往復するなどまだまだ復興はこれからと言ったところでした。

庭を散歩している間に、明日訪問予定の高橋さんから宿に電話が入り、福岡から新潟に戻る飛行機が欠航となったため、明日は不在とのことで明日の予定のキャンセルのご連絡をいただきました。せっかくの機会でしたが、飛行機が飛ばないのはやむを得ませんね。

しばらく庭を散策したあと、お風呂に向かいます。ここのお湯はちょっと塩っぱい強食塩冷鉱泉。お湯の温度も40度くらいと、普通の人には適温でしょう。入るとぬるっとするお湯。ドライブ疲れを癒します。

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風呂上がりにはラウンジで生のハートランドビールが戴けるのは、前回から変わりません。クリアな味のビールを冷えたビアマグで戴くのは悪くありません。

夕食は広い別の個室にあつらえるスタイル。前回の訪問時の記事や写真と見比べると、夕食のメニューはほぼ同じです。前回もそうでしたが、非常にバランスの良い食事。

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最初に並ぶお皿の数々。

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定番鯉の洗い。氷にのって身が締まっていますので、コリコリとした食感が絶品。新鮮なのでクサミもなくスルスルいけます。

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そして鮎の塩焼き。これが絶妙の火加減。鮎のシズル感が引き立ちます。

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お酒は地元三条の五十嵐川(いからしかわ)吟醸。かなりフルーティな飲みやすいお酒。鮎にぴったりです。

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そして山菜の天ぷら。

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牛肉の石焼。こちらも前回と同じですが、適量の牛肉がいいです。ほんの少しでいいんですね。

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そして、ふきご飯とお吸い物。これでも控えめコース。母親や嫁さんにはこれでも多いようです。私も最近は食が細くなりましたので、これでお腹一杯。いい温泉においしい食事、そしてのんびりとした時間。やはり旅はいいですね。今回の旅行の二日目もほろ酔い加減で床につきました。

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なぜかハイドン(Franz Joseph Haydn)が特に気に入り膨大な録音をコツコツ集めてレビューしております。好きなものはお酒全般(ワイン、日本酒、モルトなど)、美味しいものを食べること、料理、鄙びた温泉めぐり、歌舞伎見物、スポーツクラブで泳ぐこと(美味しいお酒を呑むため!)などなど。東京在住のごく普通のサラリーマンです。

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